共産が街頭活動を強化、議席半減し代表質問できず…社民などと気勢「市民と国会を取り巻いていく」
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主なヤフコメは?
- 共産党や社民党は現実的な政策を持たず、支持率が低下していると感じています
- 共産主義や社会主義は資本主義へのアンチテーゼとしての価値があるが、具体的な政策が欠如しているという意見もあります
関連ワードは?
- 共産主義
- 野党共闘
- 安全保障
コメント3922件
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今回の選挙結果を見るだに「野党が共闘するのは勝手だが市民を巻き込むな」が有権者の見解じゃないですかね? 共産党はこのまま停滞して消えてほしいなぁ。 まぁしかし田村委員長のみならず、福島瑞穂氏、石垣のり子氏と、香ばしいトリオですね。都内のどこでやったのやら、騒音で周辺にいた方々はさぞ迷惑に思ったのではないでしょうか。
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共産主義とか社会主義自体は、資本主義へのアンチテーゼと言う意味で悪いものというだけではないと思います。 資本主義は努力至上主義とも言えるものだと思いますがそもそも人は生まれたくて生まれるものではありません。 親の都合によって生まれるものです。 その中で、ある程度社会が楽に生きられるものであることは決して悪いことではないと思います。 それを実現する考え方は共産主義や社会主義だと思いますが、今の日本の共産主義者や社会主義者は、資本主義を批判するだけで具体的な方法や政策を持たずただ批判に走っているように見えます。 それが思考停止にも見え、また努力してきた人に劣るようにも見えてしまい、資本主義を後押しする形になっているように思います。
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確かに「憲法の変更を絶対に認めない」と言う国民はいると思うけど、果たしてそれはどのくらいの割合でどのくらいの年代にいるのだろうか。 そして、共産と社民の主張で「戦争を許さない」と言うけどその想いは政権も同じなのでは無いかと思うし、大多数の国民も同様だと思う。 戦争に巻き込まれたく無いし、したくない。 その為の手段としての方法が現実的なものと理想論で分かれているんだと思うけど、国民の多くは現実的な部分を見てるからこそ共産と社民の議席が増えないんだという事も直視するべきだと思ってます。 何も今回の衆議院戦で某政党みたいに議席が壊滅した訳じゃなく、ずっと少数じゃないですか。 「野党共闘」で誤魔化して来たけど、政党単独で支持率伸ばせないから立憲の陰に隠れてただけでしょ。今回中道で掌返しされた支持者が戻ってもいいはずなのに戻る所か議席を減らしてる。 長年やってきた事のツケが出てるだけだと思います。
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変化を嫌う政党だから、今後も支持率が上昇するとは思えませんね。 「自民党総裁はヒトラー(独裁者)だ!」「憲法九条! 集団的自衛権は戦争をしたいがための法律だ!」と。 昭和の時代の左派からなんの変化もしていないという。 なんにも変化できない政党に、日本をより良く変えることなんて期待できない……という人が多いからどんどん支持率が落ちているのですよ。
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共産主義思想というのは、およそ60年くらい前に京都の大学生を中心に若者の熱狂的な支持を得て、周辺の地域及び前後の年代にも賛同を得て急拡大した思想だと思います。 ですが近年若者世代からの支持がほぼ皆無という状況が続いており、集会やデモ活動に参加しているのは頭の薄くなった方や白くなった方々がほとんどのように見えます。 思想だけに限らず、あらゆる面で若い世代の支持を得られないものは発展は望めず、衰退するだけだと考えるのが普通だと思います。
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日本共産党という看板を掲げる以上は、日本国民は議席を与えない。ソ連共産党(今のロシアはソ連時代と全く同じ)、中国共産党が行ってきたこと、今も行っていることを見ているからだ。今でこそ少数派なために脅威は小さいが、多数を取った途端、独裁を実現してきたのが共産党だ。日本共産党も根っこの部分は同じなので、多数を取らせれば同じように敵の粛清、独裁へと邁進するはず。ある意味宗教なので他の考え方を容認せず、暴力を使って違う考え方を持つ者を抑え込む。共産党が歴史的に行ってきたことであり、今後もこの脅威は続いていく。
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戦争を許さないのは素晴らしいことだが、どうして日本が戦争を引き起こす前提なのかや、ウクライナを侵略するロシアや台湾の武力統一を公言する中国が日本海を共同パトロール飛行したりもするのになぜ安全保障上の脅威でなく防衛力の整備が不要と言えるのかを説明してほしい。
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政府・与党を批判していれば仕事をしているように見える事が間違い。 岡田克也の執拗な質問攻めで台湾有事に関する高市答弁を引き出し、これに憤慨した中国がいつもの様に過剰反応して大きな国益が失われた。 国民は中国との軋轢で、この国とは距離を置いて、やはり米国との安全保障、同盟の強化を図らなければならないことを再認識した。 無党派層や若者世代も同様の危機感を持っており、間違っても野党に任せてはいけないことを本能的に察知したのだと思う。 政治家の仕事は他者の批判ではなく民意を汲み取り政策に反映させることだ。 この2党がどれだけ国民の支持を受けることができるのか興味はあるな。
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中道の野田さんにも言われていることですが、街頭でビラ配りして受け取ってもらったから反応がいいとかではなく、現実の国内問題、国際情勢などに対し、もっと世間が何を求めているかに思想関係なく真摯に向き合わなければ党勢が復活することはないでしょう。 耳の痛いことを他人には突きつけますが、自分たちも聞く姿勢を見せてこそでは。
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いい加減戦争を許さないというスローガンは止めたほうが良いと思います。 もちろん戦争など誰も望んでいないし、それは自民党だって同じ事です。 戦争は内戦でない限り他国との争いであり、戦争という手段を辞さないスタンスであるロシアや中国が近接していて、行動が理解不能で核兵器を有している北朝鮮もいます。 この様な国に囲まれている以上、相手方が怯まざるを得ないような軍備を保持することは当然の事だし、その中には反撃能力を有する軍備も充実させなければならないと思います。 左派は外交とか話し合い、国際協調で解決すると言っいるけど、それが通じるのであれば、過去に戦争など起きていないと思うし、極めて非現実的な考えだと思います。 依然としてこの主張を繰り返すだけなら、何れ消滅するのだろうと思います。
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