ツイッターで竹内県議についてツイートしていたらロックされてしまった。正しいことを書くと口を塞がれる時代である。そもそも竹内県議はとても威圧的な人間である。われわれは竹内県議のそういう言動だけを知っているわけである。おそらく、報道特集では竹内県議の優しい笑顔が繰り返し流されているのだろうが、それは北朝鮮の指導者の優しい笑顔と同じであり、この地球上の現実の何処でその優しさが実行されたかは杳として知れない。兵庫県問題については、選挙の当落で天国と地獄であるし、稲村さんが落選したので、竹内県議は貝になってしまった。(稲村さんが当選していたら、竹内県議は今でも威張っていた)。彼の居丈高とした態度は地球上から消え失せたのだが、それでも優しさは見えなかったし、ただひたすら沈黙し2ヶ月後に自殺したのである。これを立花孝志さんのせいにするキャンペーンが日本社会至る所で張られており、そう書いてもまったく規制されない。しかし「立花孝志さんはまったく悪くない」と書いたりすれば検閲コードに引っかかるのである。われわれは竹内県議の優しさに何処で触れたのか、実は一度も触れてないのではないか、そこを考えなければならない。威張っていた人間がノックアウトされて完全沈黙、という現実しか見てないはずで、竹内県議の強面の背後にある優しい笑顔は捏造なのである。どんな悪人でも、写真撮影のときには優しそうに笑うだろうし、せいぜいそれだけのことである。写真の笑顔は本物の優しさではない。写真が笑顔なら優しいというのなら、立花孝志さんの写真も笑顔に溢れている。写真はそういうものなのである。大事なのは本当の言動であり、斎藤知事を無理して失脚させようとしてた竹内県議と、それを食い止めに来た立花孝志さんでは、どちらの言動に優しさがあるかは明らかである。立花孝志さんは現在留置所にいるが、吹き荒れる言論統制の中で、われわれは物事の本質を見極めなければならない。兵庫県問題をいくら追いかけても、竹内県議の優しさは見当たらない。写真では笑顔、それはどんな悪人でもそうなのだし、竹内県議もそうなのである。竹内県議はとても怖い人である。







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