「りくりゅう」なぜ人気爆発 ポイントは2人の「超越した」関係性 男女ペア競技の“偏見”超えた愛
スポーツ報知配信
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23日のNHKスペシャルでりくりゅうの特集をやっていた。お互いに相手を思いやり、努力の積み重ねの7年が今回の金メダルに繋がったのだろう。番組の最後に三浦さんがいつも横にいて欲しいといい、木原さんも三浦さんが最高のパートナーで、今度生まれてきても三浦さんとペアをやりたいと言ってましたが、これはもう、なんと言うか、恋人、夫婦を既に超えた至高の関係になっているのですね。
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木原さん、階段降りる時に三浦さんの首根っこ掴んだり、毎日忘れ物チェックしたり、何でも真似するから自分がきちんとしていないといけないとか、完全にオカンの精神。真面目な母と元気はつらつな娘。今回の五輪では、大事にしてきた娘が自分を支えてくれるほど成長していたという、あまりにも母泣かせのストーリーだった。
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凄く距離感が近いので、「付き合ってる」云々外野が色々とうるさいだろうけど、それは置いておくとしても、お互いの信頼感は本当に揺らぎないんだろうなと思う。 ショートでは大事に至らないなかったけど、考えてみたらリフトなんか上げられる側も、上げる側もお互いに相手を信用していなかったら、綺麗には決まらないだろうし。 ひとまずゆっくり休んで頂いて、次のご活躍を楽しみにしています。
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はやしたてられている静止画を見たとき、確かに付き合ってるように見えると思ったけど、競技~競技後の動画を見たら男性側が距離感にしっかり気を使っているのが普通に分かる。喜んで抱き合っていても指は肌にめり込んでいない、力を入れない等、見ていてすぐわかる。 男性が距離をちゃんと保っているから、女性側があれぐらい近づけるんだと思う。
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「付き合っているの?」という野次馬な視線すら、二人の前では無粋に思えてしまいます。恋人でも家族でもない、けれど誰よりも欠かせない「半身」のような関係。既存の言葉に当てはめようとする事自体が、この絆の尊さを濁らせるのでしょう。新しい愛の形を証明した二人の姿に、真の信頼の極致を教わりました。
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恋人以上、夫婦以上にもなりえるような絆なんだろうなと見てて思う。一緒に世界一を目指してたわけだから、恋愛感情にうつつ抜かすこともないだろうし、単純なチームメイトでもパートナーでもない。名前もつけられないような尊い関係なんだろうな、素敵だ!
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木原選手のような、紳士的でやさしく繊細なかたがアスリートとしてここまで強くなるのは並大抵のことではなかったろうと、スポーツに無縁の私でも想像に難くありません。三浦選手との出会いは一寸の狂いも無い歯車だったのだなぁと、改めて感じさせられました。
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北京オリンピックの時、りくりゅうペアの演技を見て涙が出ました。点数とか順位とか関係なく、ただただ2人が楽しそうに滑っていて、それがとても素敵でした。 でも今回の演技はその時を超える感動がありました。 何度でも観たくなる2人です。
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超越というか、別物という関係でしょうね。 どなたかもきょうだいのようとコメントされてて、私もそうだなと思ってました。鬼滅の刃の炭治郎と禰󠄀豆子をあげてましたが、まさしくです。 恋人と違うのは性的な関係がない、その視点で互いをみないにつきると思います。私には異性のきょうだいがいないけれど、夫はいるのでその感覚に思います。夫とももはやきょうだいのようだから。けど恋人との名残でスキンシップもできる。きょうだいの場合はタブーがあるから性的な目でみないという理性があるのと、幼い頃からいるのでやはり違和感があるのだと思います。私も幼馴染には性的な視点はなく…。 競技上かなり体を密着させるとしても、それが競技ということだし、互いがシンクロしなければならない必要性も出てくるのでしょう。 その辺りの恋人より、意識的に相手に合わせることをされてると思いました。
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三浦選手は遊園地が好きと言ってました。メリーゴーランドですか。木原選手の怪我の時も一人にはしないで寄り添った思い。 前の演技でのミスから立ち直れ無い木原選手をフォローした三原選手の温かい気持ち。 金メダルを取った時にコーチ陣3人が肩を寄せ合って男泣き。貰い泣きしました。 三浦選手の精神力の強さには脱帽しました。 繰り返し流れる金メダルの演技の素晴らしさ。何度見ても喜んでいる自分がいます。
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