あの、生成AI肯定派の皆さんに提案なんですけど
一旦、静かにしませんか。
僕も辛辣なコメント貰ったことありますけど…。
多分"強烈な否定派"の皆さんは生成する人の過程とか、信念とかはどうでもよくて。
いくら論じたところで、何も伝わらないと思います。
音楽の善し悪しとか、AI生成は音楽を舐めてるとか、そういうのは答えが無くて。
事実、生成している側としては多分にガチャ任せの要素は大きいわけですし、そりゃあ一定の批判はあって然るべきかと。
歌詞や編曲などで、"想い"が込められていることはよくわかります。僕だってそうです。
それでも、100曲ガチャることと、0から10曲書き上げることを比べると、真の創り手からすれば当たり前に"魂"の熱量が違うわけで。
僕は生成する側ですし、フォロワーさんの作品も素晴らしいと感じています。
リアルでのバンド活動の経験もありますが、だからといってAI楽曲が"舐めてる"とも感じません。
こんな言い争いを続けていても、結局AI楽曲の是非は時代というか、この先の音楽世界の流れが自然に決めていくと思います。
感情的になって、楽曲についてだけならまだしも、"人間性"に対する攻撃の応酬は、お互いに損しかないと思うんです。
否定派の方は、その信念のもとに否定をしてもらえればいいと思いますし、肯定派の方はツールとしてAIが存在する以上、楽しんで生成し続ければいいと思います。
どっちつかずの中途半端な意見ですが、何をどうするかは、結局個人の勝手なので。