謹啓 春暖の候,御尊家御一統様,貴団体に於かれましては,益々御清祥の段,大慶至極に思料申し上げます。 扨て今般 国家社会主義日本労働者党としての運動は,故山田一成総裁の一周忌が静謐なときと共に過ぎるよう,党員一同,喪に服するため,控えさせていただきたく思料申し上げます。 諸先輩方及び皆様方に賜りました御厚誼に対しまして深く感謝申し上げます。 何分取込中にて,万事不行届きの段,幾重にも御詫び申し上げます。 早速拝眉の上,御挨拶申し上げるのが本意ではございますが,略儀ながら,本ウェブサイトにて御挨拶及び御礼方申し上げます。                     謹白 令和七年三月十八日 国家社会主義日本労働者党 𡶜本光司              党員一同 御賢台