最近アクセス数が少し増えてるようでリンク元を拝見したら
あんまり友好的ではなさそうな方も襲来してきているような感じですけど

まあお客人はお客人ですので一応せっかくの機会ですから挨拶させて頂こうかと
どうも初めまして?こんにちは、当ブログの管理人です






主に遊戯王を中心にカードゲームを惰性で続けてきて
新作ゲーム(主に格闘ゲームですね)を齧ったりしてきたゲーマー人生ですかね
しかも配信者のおっかけとかね、不健全な生き方この上無しと思いますね

弱者男性の部類には違いないしこの場で列挙し難い誹謗中傷の色々やらははまー
Vヲタの属性自体が大体そんなもんでしょうって事で一度水に流しておきます

さて、その辺の趣味やらは正直過去ツイどころか元々現在進行形で呟いているもので
実際の所そこまでなんですけども(あんだけフォロワー数おったらチクる奴もいるし)
複数アカウントを使い無関係界隈にまで某Vの話を広めようとはしていなかった
という点については一つご理解頂きたく思います


さて立場によって同じ事象でも見え方が違ってくるという事自体は避けられないもので
特攻してきたリスナーに構い過ぎた結果お互いエスカレートして今があるので
別に今後叩くなとか嫌がらせをするなとかそういう事を言う気もありません
まあ垢(メール)の乗っ取りパス爆撃とかは犯罪じゃない?とは思いますが(笑)

正直35P見境無さ過ぎる発言に対して本気でカチンと来た時期もあって全て記事にし
全力で火種広げに行こうかなと思った事もあったのですがそれは踏みとどまりました

相手方からしてもわざわざ陣営にマイナスな存在を今更自分から広めんだろうし
私からしても手札フルパワーで今更積極的に崩壊させにとか現状考えておりません
今は当時程はさくらみこに対する悪感情も薄れているというのは現実としてあります


正直、何者でもない一介の人間が呟いただけの内容に広がり過ぎた部分もあります
それだけ火種が大きかったという事ではあるのですけども
応援している方を否定する気はありませんし、そういう方は巻き込まんようにしてる
さくらみこのここが魅力だ!とかそういう方向で批判に負けないぐらいに
推しを守っていく姿は眩しいぐらいです、我々も本来そうあるべきなのでしょう
ヒカマーの方がタグ荒らしする?という発言にもむしろ私は強く静止した立場にある
(セイキン発言絡みでなんかあっち系の勢力にも恨まれてるらしい)

卒業絡みの出来事に関してははっきり言って
奴さえいなければもっと平和な世界があったんじゃないか?
そういう感情を持ってしまった人はきっと珍しく無いのでしょうし
35Pからしたらそれは野兎であり兎田ぺこらであるのでしょう
それは私達個人ではもう止められない歴史なのだと思います

グリーンチャンネルに関しては起こしてしまった事は仕方が無い事です
杞憂赤スパ削除等の対応をマズってしまった結果長引いただけの話で
単体で見れば本当にそれだけの話でしか無いんですよね、迂闊です
誰でもやらかす可能性のある些細なミスである事には違いありません


そして、その後のトワの企画MCやらコラボ体調不良絡み(ドタキャン除く)は
さくらみこは運が悪かったと同情の気持ちを呟いた事さえあるぐらいです

はっきり言えば今のさくらみこは状況が重なり過ぎてなんてことない呟きでも
それが悪意があるかのように捉えられてしまっている点では可哀想な状態である
私はときのそらの再リスケの時の話は流石に悪く無いんじゃないかと申し上げた


ここで整理しなければならないのは
1 さくらみこ単体が起こした問題
2 カバーによるゴリ押し優遇(不確定)、同接操作疑惑云々
3 当人関係なくリスナーが個々に起こした問題

というのは分けて考えていかなければならないという事です
コラボというものはやはり前々からの準備があり時間がかかるものですので
1が起きた直後にたまたま2が重なったというなら運が悪かったとしか言えない
2に関して追及した結果…叩かれるような形になってしまったとしても
数字を持ってて人気だから優遇されて当たり前、そこは堂々と主張して良いと思います

3は本当に関係ない事です、我々当事者全てが反省すべきものなのでしょう
向かってきたから晒し合いになっただの初手暴言だからブロックしただのね
そもそも主張も異なるのだからお互い視界に入らないのが一番平和ですしね

やはり一度流れとして定着してしまった状況というものは如何ともしがたいですが
皮肉にも兎田ぺこらの冷めチキのような例がありますね
一年後にはネタとして笑えるような話としていかなければならないのだと思います


さて、唐突になりますがここまで読んで下さってありがとうございます

きっと恨み千万でこんな所に来てしまったでしょうけども
それだけ不快にさせた方がいたというのは紛れも無い事実で
そこは申し訳なかったと短いですがこの場で謝罪しておきます

そして今後も叩くなとは言いません、貴方にとって私は敵ですから


ただし私自身、今後スタンスを変えるような事も無いですが改善すべき点もあり
発言するにも出来るだけ笑いのネタになる方向で茶化していきたいと思ってるし
流石にじゃない?って思う所には今後も静止する立場を取る事もあるでしょう
2のカバーの問題を追及するにあたり再びというのも避けられないかもしれません
それでも一年後にお互い皆が笑っていられるような世界であればいいですね


最後に、談笑程度のものとしてですので肩肘抜いてお付き合い頂ければ

私はホロライブ界隈というものには本当に感謝をしております
というのも格闘ゲーム界隈というものは性質上強いものしか生き残れません
努力をするというのも才能が必要な事であるというのは皆さんご存じの通りかと思う

娯楽に溢れて気楽に遊べるゲームが無数にある中で
そのような修行というか苦行の道を選ぶ若者は正直多くは無いというのは当然の事
言ってしまえば人口過疎で滅びかけの村社会だったというのが実情です

たとえば…まあマリン自身はスト6には確か関わっていなかったと思うんですけど
宝鐘マリンの東方緋想天の動画とか見てくれたらいいんだけども
(萃夢想のCPU紫にハメられてる動画の方が絵面ヤバかったんだけども見つからなんだ)

ホロメン自体あのようなレベルで格ゲーなんてろくに触って来なかったと思います
初心者の視点から確実な成長を遂げていくストーリー、感動的ですよね

案件?とはいえ大会とかも半年程たくさんやってくれて盛り上げてくれていたし
そしてそれによってリスナーもきっと多くが手に取ってくれたに違いない
下手なコラボはホロのおかげなんて言ったら一般ユーザーからボロクソ叩かれますが
スト6に関しては盛り上がったのはホロライブの功績はかなり大きいと私は思います


あと同時期にidolshowdownっていうゲームが出たんですよ


まあさくらみこ本人はサポートキャラですので攻撃パターンは二つしか無くて
こけるのを繰り返すだけとかなんか燃え上がるとかで本人嘆いておられたのですが
本来はこういう失敗を愛されて見守られるようなキャラクターだったんだろうと思う

ちなみに格ゲーマーはキャラの好き嫌い関係なく性能で選びますし
勝つために強いキャラを好きになるという種族さえおります
実は私はココ会長をメインにしていたのですがあんまりにも勝てなくて(笑)
サブで勝てるからすいせい(サポートさくらみこ)を使用していた時期もありました
まあその時は別にそこまで何か感情とかも無かったんですけどね
見た目の割には割と高性能でしたよあの子、発生保証あるし拘束時間長いし!

全体的にはゲームとしては初心者に配慮しようとした形跡はあるものの
実態はめちゃくちゃコンボが長いゲームでして初心者バイバイ感は否めなかったかな
新キャラでぺこらが追加されてた頃にはまだ人は少しは居たんですけども
こよりが実装される頃にはもう完全に過疎ゲーで熱帯では遊べなかった…w


格ゲーを普段触れない層に流行るポテンシャルはあったと思うんですけどねぇ
そんな事思ってましたね、機会があれば他にも語ろうかと思います
願わくばポジティブな平和的な話題でありたいなと思います