大韓帝国の高官、鬱陵島を日本領「松島」と認識 19世紀末、九州大教授が記述を発見 韓国、竹島領有の根拠揺らぐ
山陰中央新報配信
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現在の鬱陵島が旧日本名では「竹島」、現在の竹島が旧日本名では「松島」とややこしいが、この”領土問題”を語る時に韓国では必ず名前の上がる有名人が安龍福という男‥『主権侵害の形でこの2島に出張っていた日本人を追い出し、日本まで押しかけて行って2島とも朝鮮固有の領土であると認めさせた英雄』として教科書にも載っている。が、この安という男がとんだ山師 大ボラ吹きだと言っているのは当時の朝鮮側である。安が鳥取藩に来て何らかの書面を出したのは事実らしいが 後日鳥取藩主がその件を朝鮮側に問い合わせた際の朝鮮側の外交部局である東萊府使(とうらいふし)の返事‥「漂風ノ愚民ニ至リテハ、設ヒ作為スル所アルモ、朝家ノ知ル所ニ非ズシテ」つまりワケの分からん一愚民のやったことで政府としては何ら関知していない、書面については「妄作ノ罪アリ」デタラメだということだ。こういう人物が教科書に載るのである韓国という国は‥。
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素晴らしい資料の発見です。 しかしいくら間違えのない資料が出てきても その資料を認めず感情だけで論戦する国ですから? 認めると自我が崩壊でもするのでしょう!
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そもそもKは日本が行くまでろくに測量もされてなかったし、周辺の島の数や位地も把握してなかった。
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