2026-02-23

高校の頃、しょっちゅう

お前を産むんじゃなかった

お前を産んだ時お前を殺しとけばよかった

と言われて

本当に自殺しようとした自分を思い出してちょっと泣いた

あの時は別にそう言われたから死のうと思ったわけじゃなかった

ただ鬱が酷すぎて毎日夜眠れなくて辛すぎて楽になりたくて死にたくなっただけ

親だからどんなこと言ってもどんなことしても 子供の命を奪わない限り、誰にも責められない

家庭って学校よりも恐ろしい小さな社会だよね

これはただ運が悪いと思って納得できるもんじゃないけど

そう思うしかないよね

もう一生会わないと決めてても

何気なく日常生活送っている中で

ふっと思い出した時

やっぱり耐えられないほどつらい

自分のことを大事に思えるようになったからこそ

一層つらく感じる

(元の投稿がグエンにマークされたんで気持ち悪すぎて再投稿たから許して

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