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Conversation

ワイの観点に過ぎぬが 難波文男、ひょうおつ、鍋倉、家登などについて見るのは「ミドルエイジクライシス」に面して悪い意味で「遅咲きの春」を迎えたかの如くの「ハジケ」 人生何事も遅過ぎることはないといえるが この人らには「手遅れ」を見て取ってしまう