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⭐小5男児(性自認女性)が女子トイレ、女子更衣室利用!市教育委員会(近畿地方)の指導下、学校で毎日。恐怖と違和感を感じる女児へは「別のフロアの女子トイレを使え」と指導。⭐  「性自認至上主義」により、女性に恐怖、不利益を押し付ける上記の現状に対して、先程、直接抗議し是正を求めました。  一方的に女性側に不利益と不合理を押し付け、不安や恐怖には寄り添わない学校現場って一体何なのだろうかと強い怒りを感じる案件です。  当該の学校長は、「個別の事案には答えかねるが、とにかく教育委員会と話をしてくれ」とのことで、市教育委員会に連絡。  こちらも「繊細な扱いをせねばならない個別の事案に対して現状や今後の対応などを具体的に話をするのは困難」との姿勢を崩しませんでしたが、不安を感じる女児に不合理な不利益、不安無視などあってはならず、根本的な正常化を強く求めました。  最終的には「寄せられた話を踏まえつつ、不安を感じている個別の女児だけでなく、同様の不安を感じるであろう女児にも寄り添った対応を総合的に進めていく。」との返答には何とかたどり着きました。  具体的な対応は不明ですが、今後の抜本的な正常化に向けて、現場の方とも連携を取りつつ監視と働きかけをしていく所存です。  それにしても、こうした案件が全国でどれくらいあるのか・・・。LGBT理解増進法のような悪法を可決する議員を野放図に選んでしまう社会によって、こうした犠牲者が生み出される現状と戦っていかねば! (以下、この件に関する詳細です)  市立小学校の小5男児(性自認が女子)は1年生時から「女児」として通学。  この児童が昨年9月1日から教育委員会の指導により、女子児童として学校生活を送る事に本格的に決定。  女子トイレ、女子更衣室の使用を全面的に許可。  女子生徒やその保護者に説明は無し。その児童(性自認女性)のアウティング、個人情報、人権にかかわる為とのこと。  実際には、1年生時から両親の強い希望により女子トイレ、女子更衣室を使用していたとのこと。  同校に通う女児が4年生の時、更衣室での着替えが一緒になり不安と疑問で保護者に話してくれた事で、その女児の保護者もこの件を知ったとのこと。  その女児の保護者はすぐに学校に抗議し4年生から5年生の1学期までは、その児童(性自認女性)は多目的トイレの使用で対応させることに。  しかし、5年生2学期からは「女児としての完璧な対応」として女子トイレのフル利用となった次第。  女児も保護者も一緒の女子トイレを使用するのを拒否する旨を学校に抗議・連絡。性自認が女性といっても身体は男子であるため同じトイレを使うなど論外と考える為。    それに対する学校からの返答は、「教室がある階とは別の階のトイレを使用するように」との女児に不合理な不利益を強要する指導。  その娘さんは今日も1人で別の階のトイレを使用させられている。
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小坂英二(日本保守党 衆議院東京都第29区支部長 前荒川区議)
@kosakaeiji
次の提起は「性自認に基づく部活に参加推進」との政府や教育委員会の姿勢の是正です。恐ろしいことに「性自認に基づく部活に参加推進」が基本となった社会になってきています。
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