私もまったく同意見です。
宇佐美さんは、言論人としては、なかみのない「ちくわ」で、彼が権威と信じるだれかのご意見をちくわパイプラインしているだけです。
そのちくわパイプラインから15年前には自明であったことが今ごろ出てきたと言う事は、経産省は、極めて能力が低く、もはや手遅れになって15~20年も遅れた事を言い始めるが、その時点ではもはや破綻しか残されていないと言う事です。
まぁ、経産省の能力の低さがどの程度かには興味がありましたが、確実に国を滅ぼす程度に無能の集まりである事が今回、ちくわパイプラインからわかりました。
むしろ価値があるのは、ちくわパイプラインの向こう側にいる人間が具体的に誰かですね。