Post

Conversation

スラップ訴訟の真実性や、私・大津に対する不法行為を裁判所に認定された、反社会的カルト集団の構成員である福永活也弁護士が、立花孝志氏の真似事を始めたようです。 立花氏は、真実性・真実相当性のないデマを拡散し、個人情報を晒して犬笛を吹いたことで、竹内元県議や岩井清隆さんが亡くなる大きな要因を作りました。 「暴露屋」とは何ですか? 弁護士が同じことを繰り返すつもりか? 弁護士資格を返上しろ。
Quote
まりめっこ
@mrmk0120
福永活也弁護士が暴露屋を始めるとのことです。 で、福永先生が二度訴えて二度とも勝てなかった菊川先生をターゲットにして、家族の平穏を願う菊川先生の申し出には一切耳を貸さず、公私の情報を買取含めて収集するとのこと。 これを放置し続けてる東京弁護士会と日弁連はそろそろ本気で動いてほしい。
Image
Image
Image
Image