高市首相「竹島の日」巡る「堂々と大臣が」発言が拡散し賛否殺到 「閣僚出席見送る方向」報道で
日刊スポーツ配信
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)コメント334件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
高市さんが圧勝できたのは、何を期待されていたから なのか。 対中でも対韓でも正面切って譲らないことなのでは。 あいまいにしバランスを取る外交政策など全否定し 転換することなのでは。 外交の場でも 颯爽とした姿を褒められていたのに。 議員だった時と首相になってからとでは スタンスが違って当然、とかばってくれる人ばかりじゃないだろう。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
高市総理の発言が現実性がないという話は5年前初めて自民党総裁選に出馬したときからたびたび言われてきたことです 今さら失望してる人は、こうなることが読めていなかったのでしょうか? だとしたらあまりにも鈍い人々だとしか 総理総裁になる前の言葉と食い違うことはこれからどんどん増えていくと思います
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
「立場が違えば言うことも変わるのに、そんなこと言うなんて意地悪やなあ。」と思っているのでしょうか? あるいは「首相としての立場を理解してもらえないのなら、初めから質問しないでほしい。」と逆ギレするのでしょうか? 首相になる以前から言動が一致しないことをし続けてきたから、私は高市さんの言葉を信用できないのです。「過ちては改むるに憚ること勿れ」以前に発言したことを反故にするのならば、先ずは謝ることが人として大切なことではないでしょうか?
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
今までの経緯を見ていると、高市総理支持者の論点のズレが気になります。 今回の件は、閣僚の参加を見送ったことではなく、参加させると言ったにも関わらず見送った事を批判しているのに、 韓国との関係を考慮して参加させなかったのは英断だ と言っているのには呆れてしまいます。 他にも ニュースや新聞は高市下げしかしないから信用出来ない と言ってる一方で、高市上げや野党下げを盛んに行っているネットには何も言わない。 であったり、日曜討論ドタキャンについても、ドタキャンした事ではなく、ドタキャンのタイミングや、ドタキャンした当日に岐阜や愛知での遊説を行っていた事に対して批判をしたのに 持病だから仕方ない と擁護したり、高市総理を批判した芸能人に対し、 落ち目だからそういう事を言って目立とうとしている と批判したりのため、 もっと人の話を聞きましょうね といいたいです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
竹島については、明治政府が明治初期に日本とは関係ないと領有を否定している公文書が存在している。 かっては、アジア歴史資料センターで公開されていたが、現在は公開されていないようだ。 日本政府として「アジア」を名称に入れて作った歴史資料のオンライン提供機関が、日本に都合の悪い歴史資料を隠蔽してどうするのか? 早急に再公開すべきだと思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
元々「竹島の日」は、島根県議会で制定されたもので国会議員の参席は地元選出のみの式典だった。お隣鳥取県選出の石破茂元総理などさえ他人事。会場の外では沢山の右翼街宣車が大音響で走り回り、韓国からは活動家がやってくる島根県だけの式典。高市さんの発言には期待したけど「やっぱりな」って感じだ。一度でもいいから竹島記念館を覗いて欲しいものだ。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
発言の違いや検討するとした事項を実行するかしないかは大勝利で勝てば官軍の自民党・高市総理次第。 何たってSNSとやらの人気で引っ張られて歴史的大勝利。残るは参議院ここも人気だけで勝ち取ったら何でもやりたい放題にできる。 米を生産調整や輸出するより米価を下げてほしい、物価対策をしてほしいと願うのはダメか
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
二つの感想を持つ。 一つは、嫌中、嫌韓の感情だけで高市支持を叫んでいた支持者達の支持離れ。これは良いことである。 二つ目は、対中関係悪化に何の手も打たなかった高市さん。それは打つ気が無いのかと思っていたが、打てなかった。 高市さんの外交力に期待する声があったが、どうも、何もしない、できない、というのが実力のようである。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
総理はその国を代表するから、当然言うことは変わる。台湾有事も何も自衛隊を出すとまで云ったわけではないが、中国は過剰反応した。竹島も同じ。すでに韓国人が住んでいる。無人の尖閣とは違う。確かに領土問題は、大事なことではあるが、日韓には、対米中北と連続する共通問題を連携して乗り切らないといけない点では一致しているはず。それを大事にすべきだ。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
総裁選や選挙局面の「強い断言」は、期待値を引き上げるので、政権運営での現実的落差が可視化されやすい。 今回、高市さんの選択肢は三つです。 1、閣僚の出席 「対韓強硬姿勢」を評価軸にする層への強いアピールとなりますが、韓国世論の反発を受けるのは必至。 2、見送り+理由説明 現在の日韓関係は米国との三角連携において安定局面で、日韓はシャトル外交を進めているという話もあります。 予算成立を急ぐ中、見送りは合理的ですが、昨年の発言と行動が食い違うとなれば、説明責任が問われます。 3、暗黙+欠席 結局、3で調整中とのことですが選挙時の強いレトリックとの乖離が注目され反発を起こしています。 高市さんの政治的ブランドは「信念」「ブレない姿勢」「明確な物言い」です。 見送り自体は合理的になり得る一方、過去発言の整合を取るには「なぜこうなったかの説明」か「談話だけはする、などガス抜き」が必要です。
ログインして返信コメントを書く