RATMファン「政治利用反対」投稿が逆襲を招く右翼論争
Last updated
山形の着物店「名物専務」布施将英さんが2月20日頃、XでRATMの曲を共産党活動家やしばき隊が政治利用していると非難しましたが、映画評論家町山智浩さんがバンドの左翼的立場を指摘し、嘲笑の嵐に。RATMは資本主義や人種差別を批判する反体制バンドで、ギタリストのトム・モレロもファンの誤解に驚く発言をしています。ジョークが飛び交い「バンド名のマシーンは何?」と突かれ、布施さんは擁護しましたが火に油を注ぐ結果に。一方、音楽を純粋に楽しみたいファン心理も理解され、音楽と政治の境界をめぐる議論が続いています。
This story is a summary of posts on X and may evolve over time. Grok can make mistakes, verify its outputs.
Login or Signup to see what people on X are saying about this