「高市総理連れてきて」「大臣来るんじゃなかったのか」竹島の日記念式典 落胆する地元
産経新聞配信
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主なヤフコメは?
- 高市首相の外交姿勢や公約の後退に対する不満が多く、特に韓国への配慮が日本国民の期待を裏切っていると感じています
- 領土問題の平和的解決は難しく、抑止力が必要だという意見もあります
関連ワードは?
- 竹島
- 高市首相
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コメント927件
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竹島の早期返還を訴えるため島根県などは「竹島の日」の22日記念式典を開いた。過去に日本政府の申し入れを無視して韓国野党代表は竹島に上陸した。韓国国民はいまだに根底は反日感情がある。日本は韓国と何度も協定を結んでは政権が変われば約束が踏みにじられる経験を嫌というほどしてきた。高市首相には日本国の国益が損なわれないように外交姿勢を堅持して欲しい。
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難しいというより不可能に近いと思います。 一度奪われた領土が平和的に解決され、返還されたという事があるのでしょうか? 香港などは奪われたのではなく、期限付きであったから。 国際法も国連も国際司法裁判所も無力。 故に領土は一片たりとも他国に取られてはいけない。 そのための抑止力は絶対に必要です。
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高市政権の支持率を押し下げる要因になるかもしれない。選挙前と後では言っていることと行動が変わる。別件だが国民会議のあり方、参加を呼び掛ける政党も変化している。 国民は見ている事を忘れるな。以前より国民は多様な情報を入手して、選挙に行ってるよ。
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今回、高市総理が式典に出席しなかったという判断は、韓国への配慮を優先し、日本国民の思いを後回しにした結果に見えます。外交上の事情があったとしても、国民より他国の反応を重視したように映るのは残念です。こうした姿勢が続けば、国民の信頼は得られないのではないでしょうか。
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自由民主党の前身「旧・自由党の吉田茂総理大臣」の時代(1952/1)に竹島の不法占拠が起きました。 当時、連合国軍(米国海軍大将)から事前警告があったにもかかわらず、吉田茂は放置対応せずに、そのまま不法占拠される事態となりました。 国民に期待される現政府は、その旧・自由党の流派なので進展は起きません。 なぜなら、自由民主党に「不法占拠された竹島」を取り返す政策はないからです。
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高市さんは昨年の総裁選で「相手の顔色を伺う必要はない。堂々も大臣が出ていけばいい」等と言っていたが、結局思い切り顔色をうかがっている。 「大臣級の人選」をよこしたという話もありますが、いいえ、高市さんは「堂々と大臣が出ていけばいい」とはっきり見栄をきったのです。顔色を伺ってるから中途半端なことをしているのです。 そもそも、閣僚を出席させれない方便として「顔色を伺う」というポーズを使うものなのに、高市さんは「顔色をうかがってはならない」と退路自体を防いでいた。すごい覚悟ですよね。で、どうなるかと思ったら結局顔色をうかがってこの状態。 本当に言葉が軽い。
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総裁選では「閣僚が出席すべき」とまで踏み込んで期待を作っておきながら、政権発足後は14年連続の政務官派遣という前例を踏襲。この落差は公約後退と受け取られても仕方ないのではないでしょうか。 外交上の配慮があるのなら、なおさら選挙時点で条件や限界を説明すべきで、政権に就いてから現状維持では「口先公約」と見られても反論は難しいと思います。 総裁選、そして総選挙を経た後にこの対応であれば、発言と実際の対応とのあいだにある距離が改めて問われることになります。
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流石、高市氏だな。韓国に配慮するところを見ると日本の総理という事だろうよ。岸信介から3代韓国宗教団体と付き合いが長いあべ氏の愛弟子だからだろうよ。統一教会は韓国政界そして北朝鮮にもパイプがあるそうで、当然裏金脱税自民党との緊密な関係は皆知るところだろうよ。 韓国は反日教育や反日運動で日本を見下げてきたしな。以前の通貨スワップの返済も踏み倒されたそうだ。右翼ではないかと称される高市氏は反日教育、反日運動をしてきた韓国にスワップすることはあり得ないよな。要は救済はあり得ないと言う事だ。 まさか右派政治家のはずの高市氏が夫婦別姓を促進するようなことは高市氏するはずがないよな。 これもまさかと思いうのだが、風見どりで右派左派を使い分けるようなことはしないと信じているな。似非保守じゃないと信じているがどうかな。 政治の世襲は悪だ。名誉職でも家業でも特権階級でもないよな。
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普段は威勢のいい発言をしていても、いざ総理大臣という立場につけば、理想や信念だけでは立ち行かない現実に直面する。外交関係や経済への影響など、多方面にわたる要素を慎重に見極めなければならない。立場が変われば、背負う責任の重さも判断の意味も大きく変わる。 そう考えると、靖国神社への参拝をどう判断するのだろうか。信念を貫くのか、それとも国益や国際関係を優先して抑制的な姿勢を取るのか。言葉では強く主張してきたとしても、実際に政権を担う立場になったとき、その選択がどのようになされるのかは注目に値する。果たして、現実の重みを前にどのような決断を下すのだろうか。
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島根県民です。丸山知事は支持率の高い総理に忖度したのかは分からないが、今年は大臣の出席を請う発言のトーンが下がった気がします。例年だと「政務官クラスでは物足りない」と批判をするのですが、今年に限っては「必ず大臣に起こし頂きたいとは申しておりません」と会見で言っていましたので、明らかに後退していました。 こんな事では竹島問題が解決するどころか、糸口さえ掴めないまま有耶無耶で終わりそうですね。
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