テクノロジー犯罪の日常よく受ける被害の話しです。

 

被害で動けない時に無くなっていく求人

 

どうも加害者が動いてそうな感じの時は、求人がどんどんなくなっていくようです。

 

加害者がその仕事周辺の加害者と連絡を取りたがり、その後拒絶されて求人が取り下げられるという感じに見えます。

 

加害者で働いていないバカ達をその求人に突っ込むとかごり押ししてそうです。なおその地方の加害者と話す機会が設けられるという感じみたいで加害者の利点があったようですが、最近どうも違うようです。(加害者からしてみれば被害者を求人選考から落とした分だけ、他の加害者と交渉できる機会が増えるという感じです。)

 

昔はセット販売のように被害者の私と加害者10名以上の送信がセットでどうですかという感じだったのですが、7年以上も加害者を許容する相手が見つからず。私の求職活動の邪魔でした。

 

ちなみに良さげな求人があれば、応募しようとしても以下の様に邪魔をされます。

 

求人に出す為のHP作成などの邪魔(2010年から現在まで)

 睡魔・眼球へのメーザー・胃へのゾワゾワ感・手に当ててマウス操作の邪魔・体中にメーザーを当てて座れないようにする・頭に当ててぼーっとさせる・音声・映像送信が10人以上送信で仕事の邪魔

 

2025年現在も頻度は少しは減りましたが、今でも続いています。

 

そうやって何もできずにいると、求人はどんどんなくなって行ったという感じです。

 

更に単純作業系を応募しようとすると、

 身体へのメーザー乱射で身体のあちこちに痛み

 眠気の送信で1日ほぼ寝かされる

という感じで、応募しようとする職種によって主に行われる被害が違ってくるのも特徴ですね。

 

あと最近はIT技術とかのレベルではないもう少し簡単な作業の求人があったのですが、応募してみたら落ちました。

 

加害者の話を要約すると、そいつらがその現場の女性たちを見ようとするから拒絶されたとか・・・

 

ただ職場環境からも私自身の内容で、まぁ落ちてもしょうがないかなという部分もありますが、私自身に問題があるわけじゃなく、加害者に問題があるので落ちる要素が増えているという事なのです。

 

しかも音声送信を聞くとそこで加害者としての仕事をくださいと言っているみたいですし、そりゃ受からないよねという感じですね。

 

その前に求人に応募できるような状態にしたいですが、もう一つ簡単なIT系の作業に応募して駄目であれば、掃除などの作業系に応募予定です。

 

もうお金無いしね。

最近は眠気の送信とかも多少収まってるし、これでも寝れる方になってるので応募は可能かなと思ってます。

身体の痛みであれば我慢すればいいやという感じですから。

 

 

 

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