四式戦闘機
四式戦闘機
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四式戦闘機
@ki84type4
メガロポリス東京の底層で蠢く馬の骨。シーランド公国男爵にして吉野家塾仙人。日本ナウル協会会員、ナウル検定5級。
とうとう首が壊れてしまった。
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山崎製パンは物流網がほぼ自前、つまりトラックの運用を下請けにやらせてるんじゃなくて自社要員で行ってるのよね。で、そのドライバーに緊急時の積荷配布権限を付与してる。これは物流を下請けに丸投げしてる他社には真似できない。
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商用車メーカーの中の人
@trucknakanohito
ワイがヤマザキパンを好きな理由はパンが美味しいだけじゃなくて災害発生時に被災地へ食糧供給を行うことを会社として社会的使命としている点。東日本大震災の時は自社のトラックを使って食糧の緊急輸送を行った。また地震や大雪発生時には配送中のパンを災害で立ち往生して困っている近くのドライバー
Show moreこれだけの更生効果があるのに、たった5000万ケチって廃止とか頭がおかしい。
たった5000万だぞ?
中国人に聞いたことがあるが、彼らにしてみれば「隋唐の古都の雰囲気は今や奈良にしか残っていない」ので、歴史に思いを馳せる人々にとって奈良は憧れの地なんだそうな。だから彼らの気持ちはわかる。平城京は国際都市でもあったのだし。
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浪速者
@Naniwamono1
よく言うよ、この中国人。
わざわざ日本の観光地で、『漢服』とかいう変な衣装を着てウロウロしておいて、
『日本人や韓国人に間違われるのは困る。私は漢服という中国の伝統美を広く伝えたいのであって、”中国”を強調したいわけじゃない』だってさ。日本で色々とやりたい放題やね。
The media could not be played.
FGOの毎月の売上が70億だそうだが、この70億の売上を立てるには7000円のゲームを100万本売らなきゃならない。これか毎月だ。そりゃ、普通にゲーム開発して売るのは馬鹿馬鹿しくなるわな…
うちの母親は現役の税理士なのだが、数年前に「あんた転売とかやってないだろうね」と不意に言われて驚いた事がある。もちろんそんな反社会的なことはやってないので否定したが、理由が気になったので聞いてみると「税務署が本腰入れて調べ始めてるらしくてね」とのことだった。 x.com/mamaani2nd/sta
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これには理由があるらしい。こないだマレーシアに行った際、現地を案内してもらって知ったことがいくつかあるので書いてみる。
「さえぎり」「まくし立てる」…ちょっとした言葉を挿入することで河野外相への印象を悪くするテクニック。言葉で商売する新聞記者がこういうことをしれっとしでかすから、新聞への信頼は日々失墜しているのだ。 headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190719-
うーん、イギリスの二枚舌はとかくネタにされるけど、本邦はかつてイギリスの忠実な同盟履行に助けられた歴史もあるしなあ。約束を守らないという意味じゃ、イギリスより遙かに悪質なドイツとロシアってのもあるし。
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明日香にも奈良にも、隋唐をはじめとする遠来の客のための迎賓施設があった。唐招提寺の鑑真和上は言うに及ばず、危険を冒して渡来した人々があってこそ日本の文化も歴史もあるのだから、中国から来た人々が当時の官人の扮装をするのは喜ばしく微笑ましいことであって排斥することではなかろうよ。
モリカケなんぞより、「アベノミクスは手ぬるい、より一層の金融緩和を。消費増税は中止、むしろ税率下げろ。財務省は解体せよ」「労働行政の強化。労働者保護の推進と人材流動化は両立できる。派遣規制の導入」「安保外交政策は従前を踏襲」とか言い出す野党が出てきたら今日からでも支持してやるわ。
俺は、たとえ中身はよく覚えてなくても「山月記?あー、アレね、虎になるやつ?」と普通の生徒がなんとなく思い出すような社会のほうが、そういうものに触れもせず論理国語とやらを叩き込まれてお仕事ようの日本語しか使えない生徒ばっかりの世界より一兆倍マシだと確信している。
商社にしろ問屋にしろ小売にしろ、彼らは「商品を消費者の手に届きやすいところに持ってきて並べることでそれを買う機会を提供し、その手間賃を貰っている」訳だ。対して転売屋は、「商品を消費者の手に届きにくくすることで定価で買う機会を奪い、値段を吊り上げて差額を懐に入れている」。
室井佑月は嫌いだが、フェミからこの発言を引き出した功績は大きい。石川らの言う「フェミニズム」とは、女性一般に向けられたものではなく自分達に同調するものだけを対象としたものであることを満天下に対し明言したのだ。まさに「遂に言った!」であろう。
高橋是清が面白いこと言ってるんだよな。「2000円節約する、というのは立派なことだが、それ自体では実はその人の金庫に2000円増えたという意味でしか無い」「逆に、政治家や官僚や軍人が待合(料亭とでも思えばいい)で散財するのは、道徳的には褒められた話ではないが経済的には意味がある」
オジマンディアスことラムセス2世は古代エジプトで最も偉大なファラオであり、世界史的に見ても稀有な人物だ。世界で最も古い「良質な史料の残る戦争」を戦い、世界で最も古い平和条約を結び、そしてその遺体は今も現存している。3000年前の英雄なのに、お墓どころか遺体まであるのだ。
「戦争ってのは悪い権力者同士が嫌がる市民に強要して行われる悪であって、それに反対する自分たちはイノセンスであり普遍的正義」といった彼らの価値観に、「国を守るために敢えて戦う」姿は真っ向からたいりつするものであって、それ故彼らはロシアよりウクライナを憎むのだろう
無知なことにこれ、はじめて見た。そうだ、これなんだ。こういうことなんだ。ずっと感じていた違和感がようやく解消された。この記事はあまねく全ての人に読まれるべきである。
遺体の推定死亡年齢は90歳オーバー。身長190cm。当時のエジプト人の平均寿命の倍以上を生き、身長は平均から30cmも高かった。そりゃ英雄だわ。このミイラを調査のためにフランスに輸送した時、エジプト政府はパスポートを発行し、職業欄には「ファラオ」と記載したとか。
先進国どころか一定以上の経済規模を持つ国でほぼ唯一、長い間人件費が増えるどころか減っていくというチートモードにしてもらっているのに全然業績は上がらず儲けも出せず、更なるチートを欲しがる無能無能アンド無能の日本の経営者はいくら馬鹿にしても足りん。
パールヴァティへの抗議を馬鹿にするツイートを散見するが、非常にまずい態度だと思う。他の文化の尊重とかそういう話じゃない。パールヴァティは数億人の信者を持つ世界屈指の巨大宗教の、それも非常に信仰を集めている「生きている」女神だ。過去の宗教や伝説上の存在ではない。
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朝日に勝ちたい、負けたくない、そういう意識が記者たちを朝日と同等かそれ以上のリベラル路線に走らせた。そしてそういう記者たちが今度は採用側に回る時期になると、当然自分と波長のあった学生を採用するようになる。あとはその繰り返しでこうなったのではないか…というのが祖父の説明だった。
国会議員が「日本死ね」か。国会議員ってのは、そんな言葉が吐かれたら「いいや、日本は死なない。私が死なせない。私はその為に力を尽くす」って言い返すような仕事なんじゃないのか?それを、満面の笑顔で登壇ってなあ。
以前は「日本は賃金が高い、だから終身雇用はやめようグローバルスタンダードだ」とか言ってたのに、日本の賃金が先進国中唯一下がり続け今や安い方になってしまうと賃金の話は全くしなくなるってのがねえ。で、高かった賃金が安くなって、日本の国際競争力はさぞかし強くなったんだろうなあ?
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何故なのかと聞くと、マレーシアには中国が背後で糸を引く共産ゲリラに長い間悩まされてきた歴史があり、多くの国民は強烈な反共意識を持っているからだ、とのこと。マレーシアでは共産党は非合法なのだそうだ。
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それが今でも続いているのかどうかはわからないが、実際に中で見てきた人間の言うことなので一面の事実ではあるのだろう、と思う。
そういえば俺が子供の頃だから30年位前、「今の子供世代は即席ラーメンとか化学調味料ふんだんに使った食べ物ばっかり喰ってるから寿命が短くなる。40代でばたばた死ぬ」とか言われてたと記憶してるのだが、あの話はどうなったのだろう。
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ちょっと調べてみた。
平成2年の犯罪白書の記述が見つかったのだが、32年間で398人を送り出した、とある。年平均で10人ちょっとくらいか。5000万を10人で割れば500万。
一人500万で再犯率ゼロだとすれば、これほど効率の良い話も無いと思うが。しかも海員不足は既に問題化してるんだし。
当時の記録には、劣勢の戦いをほとんど個人的な武勇でひっくり返したとか、彼の引く剛弓は他の誰にも引けなかったとか、90まで生きて統治したとか書かれている。そんなの神話や伝説と思われていたが、発見された彼の遺体(ミイラ)からはそれらが多分事実だった事が判明した。
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マラッカからの帰りにポートディクソンにあるマレーシア陸軍博物館にも寄ったのだが、そこでは独立闘争や日本軍との戦いと同じくらい、いやそれ以上のボリュームを割いて共産ゲリラとの戦いと勝利について展示されていた。確かに共産党との戦いの記憶は根強く刻まれているのだろう。
軽く調べたが、これに名前が載ってる旭川市議は横山啓一以外全員「民主・市民連合」所属。つまりこの元校長と立民系の議員が結託して「殺人」をなかったことにしようとしているわけだ。
ハフポもバスフィードも朝日の別働隊だ、というのはもっと広く知られるべきだと思うよ
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で、祖父のいた新聞社はブロック紙だったので、全国紙には入れなかったがそれなりに優秀でその分自負もある学生が集まることになる。いきおい、彼らは自分を落とした全国紙に対抗意識を持つ。そして当時文系学生に最も人気のある新聞はどこだったか?朝日新聞だ。
悪い結果が出るのが政府の失策なら、良い結果が出たら政府の功績とするのが普通じゃねえか?結果も出ないうちから政府批判のネタに使い、結果が出た途端しれっと政府は無関係と言い逃れするその態度がもうひたすら汚らしいって話だ。
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祖父は嫌な顔もせずに、むしろ苦笑気味に話してくれた。曰く、そもそもp戦前の新聞記者というのはそんなに偉そうなものでもなく、「俺みたいな落ちこぼれ」でもなれるようなものだった、らしい。「その中でも落ちこぼれだったから俺は社会部だった」とも言っていた。
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ところが戦後しばらくすると、新聞記者は文系の学生にとっての憧れの職業となっていき、いわゆる有名大学、名門大学の学生が大挙して入社試験に押し寄せるようになった。彼らはとにかく新聞記者になりたいので、まず全国紙の試験を受け、それに落ちるとブロック紙、地方紙と全国行脚するらしい。
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大正生まれの祖父は戦前から新聞記者をしていた。今でいうブロック紙の東京支社が長かったらしい。その頃に軍需省で大西瀧治郎と思われる海軍将官に取材をした話とかは以前書いたし、戦後ずいぶんたって高松宮と麻雀をしたという話も書いた。
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「マレーシアには華僑も多く中国系の議員や政治家もいるが、彼らは自分たちが中国との繋がりを云々されると非常に不利だとよく知っているので親中的態度を見せることはまず無い」などなど。
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すると、彼が言うには「確かにマラッカには中国が投資して建設ラッシュにはなっているが、それが直ちに中国の進出には結びつかないと思う」「マレーシア人の対中感情は非常に冷たく、投資されたからといって簡単に好転するようなものではない」
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祖父のいた新聞は今でも左がかっていることで有名で、多分「地方紙で左巻き」と指を折れば五指には入ると思う。だからある時、聞いてみたことがある。「どうして爺ちゃんのいた新聞ってああ左がかってるんだ」と。
相沢友子→元歌手・女優。フリーになって小説書いても賞は取れず、コネで脚本執筆の指導を受けて1年で脚本家デビュー。
黒沢久子→元アナウンサー。シナリオ執筆講座を受けてコネで脚本家デビュー。
自己顕示欲と「物書き」としてのプライドだけはやたら高い、ってのがなんとなく分かるわな。
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