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Conversation

私のマネージャーI氏から「文春から電話かかってきたら面白い」って笑いながら連絡きたけど、『さよならパヨク』を出版した時なんかとは比べ物にならないぐらいの闇と危険な爆弾を抱えてるので流石に語るつもりはない。でも、日本が変な方向へ向かうようなら捨て身で暴露するのもありかなと思ってる。