21歳航海士の女逮捕…貨物船操船中に前方確認怠り遊漁船に衝突させた疑いで 13人海に投げ出され男性2人死亡 三重・鳥羽沖
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)コメント157件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
遊漁船がアンカーを入れていた位置が気になります! さすがに航路上では無いでしょう。 船舶が多く行き交う海上では、先輩が立ち会って操船指導するのが当たり前だと認識していました。 荒天夜間では無く、視界が良い昼時の事なので甘くみて若手に任せたのでしょうか? 原因究明が待たれます。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
航海士ひとりだけ逮捕でいいのかな。確かに一人だけブリッジで操舵していたのかもしれないが、それをさせた船長の責任はあるだろう。まだ経験が浅いが信頼していたのかもしれない。しかし、一人だけに責任を負わせるのはかわいそうな気もする。今後の裁判にも注目したい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
起きてしまった以上は当事者である人物に責任が追求されるのは当然でしょう 錨泊していた遊漁船 航行区域の問題はあったのだろうか? 経験が浅いであろう若い航海士のサポート体制を問われる問題もあったのだろうか? 被害者側と加害者側の操業するにあたった問題はのだろうか? 海は自由度が高いがその分リスクも大きい 海に出るなら常に油断しない事だ
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
仕事で数万トンクラスの船を操船しているものですけど、海難事故の原因究明が済んでいない状況であれこれ言うもんじゃないですよ。 海難事故が起こるとき、事情は単純じゃないことが多い。 当然見張り不十分での事故が最も多いのは確かですが、しっかり見張りをしていたとしても事故は起こるときは起こります。 遊魚船は単独だったのか、それとも漁船群を形成していたのか?浅瀬や陸岸に近くて可航域が狭かったり、第三の横切り船や追い越し船が存在していて操船に制限があったかもしれない。 複数の悪条件が重なり合って、結果的に起こりようもない事故が起こるんです。 ただ、一つ言えるのは大きな船と小さな船が衝突した場合、亡くなるのは小さい船に乗っていた人です。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
TVニュースでは、貨物船には操船者以外にも見張りが必要に対していなかったとの報道あり会社の責任も問われますね、経験の少ないであろう航海士さんが気の毒になってきたのと、遊漁船も見張り義務怠っていた可能性十分にあり見張りを行っていたなら事前に何らかの処置は出来たはずと思われますね。双方基本中の基本をやらないがためにこの様な痛ましい事案が起こってしまったのでしょう、毎度事故原因同様のことで残念でなりません。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
海上のルールとして双方見張りは絶対、車と違って止まっていたから0/100ではない。特定の航路なら事情は違うがまさか遊漁船も航路上でアンカー入れるとは思えないし、見張りを怠らなければ小型船なのですぐ回避できたはず。 何があったとしても共に船長の責任である事は海の厳しいルール。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
なぜ貨物船側の操船者だけ逮捕されるのか?双方の過失によるものなので容疑者を逮捕するのであれば貨物船の航海士だけでなく遊漁船船長も逮捕すべき。遊漁船に非がなかったように取られかねない。現場は貨物船などが多数航行する海域だと知っているはずだから遊漁船の船長もしっかり見張りをしないとダメ。亡くなった方が遊漁船に乗っていたことのみをもって全部貨物船に非があるとするのはどうか。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
航海士、杉本波音(はのん)容疑者(21)。なかなか21歳の女性が選択する職業ではない航海士、そして操船まで任されていた。お名前からご家族が海に関わるお仕事でもされているのでしょうか。刑事、行政、民事の責任を果たし社会復帰されることを願います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
遊漁船の船長、どのくらいの時間トイレ入っていたんだろうか? 良い悪いは別にして、船長がトイレでは無く操舵席に居れば、遊漁船側で移動して衝突回避出来てたんだろう。色々と複合的な原因が重なってるんだろうな。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
Collision Courseと言って、そのまま進行するとぶっつかるものは、視界の中で動きはなく、同じ角度の場所で大きくなっていくので、能動的に見ようとしないと発見出来ない。車で見晴らしが良い十字路の交差点で衝突事故も同じように発生している。 遊漁船の方で気が付いてたとしたら、貨物船の方が大きかったり、自船が停止しているのもあったのだろう。貨物船の方も複数名での見張りであれば、結果は異なっていたかもしれない。船には衝突を回避させるような警報を出せるSystemはないのであろうか。。
ログインして返信コメントを書く