こここ

2,648 posts
Opens profile photo
こここ
@co_coco_mag
合言葉は、個と個で一緒にできること。 マガジンハウスによる、福祉をたずねるクリエイティブマガジン「こここ」の公式Twitterです。
co-coco.jpBorn April 15

こここ’s posts

売れ残りそうなパンを廃棄せずに食べきり、同時にホームレス状態にある人々に新たな仕事を生み出す「夜のパン屋さん 」。〈ビッグイシュー〉が2020年10月からスタートした取り組みをご紹介します。 ▼[こここニュース]#活動紹介
はじめまして、こんにちは。 「個と個で一緒にできること」を合言葉に掲げた、マガジンハウスによるWebメディア〈こここ〉です。 福祉を訪ねるクリエイティブマガジンとして、本日2021年4月15日に創刊いたしました。これからどうぞよろしくお願いします。 TOPページはこちら▼co-coco.jp
Webメディア〈こここ〉TOPページ
“合理的配慮は他の人に与えられているものにプラスしてなにかを提供するものではなく、他の人が当たり前に享受しているものと同じものを得るために必要な工夫である。言い換えるならば、他の人と同じスタートラインに立つために必要な措置が合理的配慮である――野口晃菜さん” ▼co-coco.jp/series/study/r
こんにちは、[#働くろう者を訪ねて vol.04]が届きました。 手話を第一言語とする「ろう者」はどんな仕事をしているのでしょうか。写真家・齋藤陽道さんによる連載の第4回。今回は熊本県でパン職人として働く東園子さんを訪ねました。 ▼東 園子さん【パン職人】 |
手話を第一言語とする「ろう者」はどんな仕事をしているのでしょうか。写真家・齋藤陽道さんによる連載の第12回。愛知県名古屋市で映画監督として働く、今村彩子さんを訪ねました。 ▼Vol.12 今村彩子 さん【映画監督】 ▼#働くろう者を訪ねて
“皆勤賞なんて恐ろしい言葉があるが、休まないこと(=丈夫な体を持つこと/無理して頑張ること)がいいことと叩き込まれた僕たちは、呪わしきガンバリズムをすっかり内面化してしまっている。「まだ大丈夫」。この言葉が頭に浮かんだ時点でとっくに赤信号” ▼co-coco.jp/series/swing-n
Image
"もうずっと、死ぬまでたぬきを作っていたい。いろんなたぬきを作りたいね。" 写真家・斎藤陽道 さんが、日本中のさまざまな「働くろう者」訪ねるシリーズ。第18回は、滋賀県甲賀市で信楽焼職人として働く、藤原康造さんを訪ねました。 ▼#働くろう者を訪ねて
Replying to
齋藤さんは、〈こここ〉で手話を第一言語とするろう者を訪ねる連載「働くろう者を訪ねて」で撮影と執筆をしています。同連載でインタビューを担当する盛山さんは、連載第2回に登場。2人は、「日本手話」を第一言語とするろう者です。 ▼連載はこちら:co-coco.jp/series/hatarak
手話を第一言語とする「ろう者」はどんな仕事をしているのでしょうか。写真家・齋藤陽道さんによる連載の第9回。ご夫婦で八百屋を切り盛りしてきた長崎県の武富涼子さんを訪ねました。亡くなられた夫の康久さんのお話も伺っています。 ▼#働くろう者を訪ねて
アサダワタルさんが「ケアと表現」の現場で直面した「社会福祉法人元理事長による法人理事・職員への性暴力とハラスメント」について。被害者・加害者双方と長年仕事をし、親しい立場にあった筆者は、どのように性暴力事件について知り、受け止め、行動し、どう考えているのか
〈こここ〉は「個と個で一緒にできること」を合言葉に掲げ、マガジンハウスが2021年4月に創刊しました。 そして、今日で3周年! これからも〈こここ〉をよろしくお願いいたします。 ▼co-coco.jp/about/
Image
こんにちは、[#こここスタディ]の登場です。 「私は差別をしていない。中立な立場にいる」それって本当なのだろうか? そんな疑問を携え、マジョリティ・マイノリティの差別の心理の研究者である出口真紀子さんの講演会に参加しました。 ▼