Atsu 林篤志@社会彫刻
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@AtsushiHayashi
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消滅の危機に瀕した限界集落が、電子住民票をNFTで発行する実証プロジェクトは、新潟県の山古志村からはじまりました。現在、絶賛2ndセール中で、デジタル村民の数が、リアル村民800名を上まりました。経過報告です。
つ、ついに動き出します!(やっと発表です)
小中学生を対象に、日本中、そして世界中のローカルに<気候変動を生き抜くための学校>「Network School」を設立します。
このたび、その第一号拠点の「校長」?「創業者」?
林篤志が語る、Web3と地方自治を接続する技法。ということで、山古志村の件(Nishikigoi NFT)や第二の自治体(Local Coop)の構想まで取材いただきました。
Web3がバズワードとしてネットの海で氾濫するいま、WIREDならではの総力特集です。脱帽MUST BUY号。
山古志に新会社 <Crypto Village> を立ち上げました.
Local DAOを一緒に立ち上げたいファウンダーも募集します.
新会社を山古志で始動 <山古志で生まれたLocal DAOを世界へ >|Crypto Village | Nishikigoi NFT | 山古志 #note
記者会見でした.奈良市,日本郵政,日本郵便,イオンリテール,Next Commons Labの連携で,人口減少に伴いスーパーなどが撤退し,公共交通網が弱体化している過疎地域における「共助型買い物サービス(サービス名は今後検討」の実証実験を始めます,詳しくはコメント欄のリリースに.
2年前は全く想像してなかった。デジタル村民という概念が生まれ、限界集落にデジタル村民が世界中から集まり、何かが常に起きてきた。ファウンダー達が想像もしなかった(そもそも戦略なんてなかった)デジタル村民たちによるクニづくり。デジタル村民が1万人になったらどんな風景が生まれるだろうか。
数年前の話だが、下の子が熱を出したので、急遽長女を連れて東京出張に。訪問先に新幹線の中から事情をメールすると、ビジネスmtgに子供はダメと一方的にキャンセルされた。重要な商談相手だったはずだが、価値観違いすぎてその後会ってない。子育てしたことないおっさんがSDGsとか言う日本社会なのよ
4月から,長野県御代田町が家族のメイン拠点になります.鎌倉を離れるのは寂しいけれど,人も文化も自然も素敵なまちでした.本当にありがとうございました.長野の楽しい人たちと繋がりたいです!紹介して
【新しい挑戦】いよいよリリース!
まずは,カーボンクレジットと紐付けたNFTからスタートしますが,森と海の繋がり,動植物,菌類,土中,水脈,土地と人のつながり,地域におけるソーシャルインパクトなど多様な価値を扱ってこそが「SINRA」の存在意義だ.
世界を生成し続けるNFTを"Regenerative
TEDxに登壇させていただきました.12年前,何者でもない見ず知らずの若造を受け入れてくれた土佐山の自然,人々,その後,家族で住むことになった遠野,そこで出会った友人や仲間に改めて感謝申し上げます.ご笑覧ください.
If you can't change society, create one | youtube.com/watch?v=wh1sWi
【発表】ー Nishikigo NFT/山古志DAOが新しいフェーズに向かうべく,新方針(案)の発表です!ご覧ください。
デジタル村民による投票で可決します
“web3 × ローカル” ー山古志村が問いかける「ローカルDAO」の未来 #note
旧月ヶ瀬村(奈良市)で,Local Coopが本格的に始動しています.その取り組みの一環として,資源ゴミの回収を行政主導から住民主導へと移行.アミタホールディングスとの協働で実現しています.
1/ 人口800人の限界集落がデジタル住民票としてNFTを発行した件。立ち上げからお手伝いしているのですが、いろいろ気づきがあって面白いので、つらつらと書きます。
人口800人の限界集落が「NFT」を発行したその後
|山古志住民会議
"第二の自治体"構想.Local Coopというワードを世に発してから,そろそろ2年.活動が本格化してきたので,実証エリアになっている月ヶ瀬と尾鷲で,一緒に取り組んでくれる仲間を募集することになりました.そもそも,自治体とは?第二の自治体とは?
human.localcoop.io
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最近、思わぬところで「実はデジタル村民です」と声をかけられることが多く、初対面でも急に親近感が湧くから面白い。山古志村はNFTを発行することで、デジタル村民を集めたが、 さんがmintしてくれたときは運営サイド一同吹いたww 伊藤穰一さんとチームで話してきました
youtube.com/watch?v=5qRmTL
ついに,はじまりました!みんな村民になろう.
Forbes取材記事がウェブ版で公開。 _ 地方創生からアジアへ 林篤志が広げるクレイジーな構想
今回の最終目的地は,甑島(こしきじま).島にある人口50人,子ども0人の高齢化が進む集落を訪ねた.美しい東シナ海(対岸は中国)を望み,いまにも山に飲み込まれそうな集落に暮らし続ける人がいる.なぜ,人はそこに住むのか,これからも住み続けることができるのか,その答えを簡単に見つけること