犬メロンさんという犬のインスタグラマーが、犬で収益を得ているにもかかわらず、犬が病気になった際の治療費をクラウドファンディングで集めようとしたことで、大きな話題になっています。 投稿では「正直、私たちだけで全額を賄うには難しい」といった表現があり、それに対して「自分のペットの治療費を負担するのは本来飼い主ではないのか」「まるで想定外の出来事のように書いていることに違和感がある」と感じる人もいるようです。 また、もし犬が亡くなった場合でも、集まったお金はそれまでの治療費に充てるとされており、飼い主自身がどこまで費用を負担するつもりなのか疑問に思う声もあります。さらに、目標金額を大きく超えてもクラウドファンディングを止めずに続けている点についても、批判的な意見が出ています。 犬メロンさんのように、ペットで収益を得ている立場の人が、ペットの治療費をクラウドファンディングで募ることについて、倫理的にはどのように考えるのが妥当なのでしょうか? 以前、寄附金について質問した者です。 あれから実際に寄附金はきちんと使われたのでしょうか? フォローもしておらず、その後の状況が分からないため気になっています。