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デカらびあ先生の「流されやすい爆乳無口っ娘が孕むまで。」は、むちむち・爆乳の無口な女子高生が色々な男たちにイタズラされたり犯されたりするCG集。
電車内で痴漢におっぱいを弄られ、乳首を勃起させたまま投稿したら先生におしおき乳首責めでイかされ、放課後も男子小学生に生おっぱいをしゃぶられたりしてしまう無口ちゃん。おじさんに痴女だと思われて一晩中犯されてしまったのを皮切りに、翌日も学校の男子たちや先生に中出しされまくって孕まされてしまう。何をされても何も言わずにされるがままになる無口ちゃんだが、すぐに気持ちよくなって無様なアヘ顔アクメを晒してしまうぞ。
・流されやすい爆乳無口っ娘が孕むまで。
・作者: デカらびあ先生
・レーベル: デカらびあ先生
・価格: 770円
・発売日: 2023年12月12日 16時
・スマホ対応
デカらびあ先生の「流されやすい爆乳メイドさんが孕むまで。」は、エッチなことをしても適当に言い訳すれば許してくれる流されメイドさんが孕むまでを描いたCG集。アヘ顔多め。お汁ぶしゃぶしゃ吹きながらアクメしまくるメイドさんの痴態を堪能できる。基本10枚、差分137枚。
キーワード: デカらびあ先生, 学園, アヘ顔, 孕ませ, 潮吹き, 乳首
2023年12月13日 22時40分
かじょサポのかじょサポシリーズ「かじょサポ~スピリチュアルメイドのご奉仕は脳までとろける~」は、“何もしなくても全部やってくれる彼女”をコンセプトにした、癒やし特化の音声作品。メイド兼恋人の煌木るなが、スピリチュアルな力で主人公の生命力を高めつつ、催眠まじりのささやきと優しいタッチで心身をほぐしていく。朝、起きられない主人公の上に乗り、エネルギーの流れを“確認”しながら導いていく導入は、ちょっと怪しげでありながらも包み込まれるような安心感が強く、日常と非日常の境目をふわりとぼかしてくれる。
耳オイルマッサージやマッサージ、体を洗われるシーンなど、ケア系シチュエーションを中心にしつつ、思考停止して甘やかされる快感に浸れる。約3時間というボリュームも相まって、現実世界で疲れ切ったリスナーが1日を丸ごと預けたくなる本作が、3月19日まで通常価格1980円が1584円となる20%引きセールとなっているので、気になった人はこの機会にお得にゲットしよう。DLsiteでは5点満点中5点という好評価を獲得し、2026年02月20日の総合日間2位、2026年02月20日の音声部門日間1位にランクインしている人気作だ。
さんてんななごーの「スニークバインド」は、段階拘束に特化した戦闘エロカードバトルRPG。上半身2種×下半身1種の組み合わせによる全5段階の拘束状態が用意され、進行するほど解除が困難になっていくが、それでも一部行動は可能という“もがき”の余地が巧みに残されている。「いつ解除するか」「拘束されたまま殴るか」「一度距離を取るか」といった選択が常に突きつけられ、被拘束状態がそのまま戦術リソースとなる。
さらに乳首肥大・クリ肥大・発情・淫紋といったバッドステートや、ステージごとのHダメージ特化デバフが蓄積していき、拘束と連動してじわじわと追い詰められるエロ演出が際立っている。従来のRPGでありがちなフィールド歩きを廃し、ミニマップによるシームレス移動と先制攻撃・即離脱可能な戦闘フローにより、テンポのよさと緊張感を両立している。
DLsiteでは5点満点中4.86点という好評価を獲得し、2026年02月20日の総合日間8位、2026年02月20日のゲーム・動画部門日間2位にランクインしている人気作だ。拘束プレイの“段階的に奪われていく”興奮を徹底的に味わえる本作が、3月5日まで通常価格1430円が1144円となる20%引きセールとなっているので、気になった人はこの機会にお得にゲットしよう。
ひなぎく亭の「何でも言うことを聞いてくれるおちんぽご奉仕部っ ~ご主人様の望みのままに快楽地獄から逃がさない~【どすけべあにまるず】」は、どすけべあにまるず3人が一堂に会したハーレム音声作品。「甘々のプロ」本多ぽこ、「甘えんぼメ○ガキのプロ」猫田ぺぺろ、「マゾ向けのプロ」狼ノ宮ヒナギクという、それぞれ嗜好の異なる三方向の責めを味わえる。部活動という体裁のもと、「ご主人様のお望みなら何でもする」と宣言してからの快楽地獄が本番であり、優しい甘やかしから、徹底搾精を見据えたドS寄りの言葉責めまで、トーンの落差がそのまま興奮の振り幅になっている。一人ひとりでも主役級の声優陣が、役割分担ではなく“協働して”追い詰めてくるため、常に誰かの声が耳元でささやき続ける密度が激エロだ。
DLsiteでは5点満点中4.94点という好評価を獲得し、2026年02月20日の総合日間9位、2026年02月20日の音声部門日間3位にランクインしている人気作だ。「言うことを聞いてくれる」のは表面上で、実態は“望み以上”の快楽を押しつけられるマゾ向けご奉仕作品が、2月27日まで通常価格1320円が1056円となる20%引きセールとなっているので、気になった人はこの機会にお得にゲットしよう。
すずおガーデンの「エルネのはじめての御使い」は、地脈汚染を浄化する神水を求めて人間の都市ノトヘルムへ向かうエルフ娘エルネの“初めてのおつかい”を描いたRPG。外の世界に憧れつつも人間の悪意に疎い彼女が、依頼達成のためにギルドで健全にクエストをこなすか、娼館で春を売るかを含め、プレイヤーの選択で稼ぎ方も生き方も変わっていくる。敵からダメージを受けると衣装が破れ、防御力低下と同時に露出が増えていくお約束システムに加え、衣装修復魔法で元に戻すか、そのまま危険な衣装で戦い続けるかというリスク管理も攻略と実用の両面で悩ましい…。
ノトヘルム周辺での素材集めやギルド依頼、海底洞窟・山岳などを巡る本格的なおつかいチャートが用意され、遊興区ではガチャ要素付きの装飾品など育成の幅も広い。清廉なエルフ少女が、任務とお金と快楽の狭間でどこまで堕ちてしまうのか、その過程を丁寧なシナリオと戦闘システムで追体験できる。CVを担当するのは、姫華にちかさん。
ワンドワンドの「エリック傭兵団~寝取られていく仲間たち~」は、巫女ユキを護衛し邪竜封印の儀式を目指す旅の中で、傭兵団の少女たちが犯罪者ギルドに段階的に寝取られていくSRPG。プレイヤーは団長エリックとして、美少女ユニットに指示を出しつつ戦線を維持するが、戦闘に敗北すると彼女たちはアジトへ拉致され、そこから寝取られイベントが少しずつ進行していく。序盤は神龍の加護によって心身の侵食が抑えられているものの、敗北を重ねるほど守りは薄れ、やがて“守るべき巫女”や仲間たちの心が敵へと傾いていく…。
指揮官として勝利を追求しつつ、あえて負けイベントを見に行きたくなるジレンマがゲーム性と背徳感を両立させており、誰を優先的に守り、誰を見捨てるかという選択がドラマ性を高めてくれる。巫女×傭兵団×犯罪者ギルドというわかりやすい対立構図の中で、仲間の“心の陥落”そのものをじっくり味わえる寝取られ特化型作品だ。
B-bishopの「同人音声ガチ勢になった無垢な妹 兄様専用地獄オナサポ」は、無条件に兄を慕う“いい子な妹”が、同人音声研究の成果を総動員して徹底的なオナサポ地獄に引きずり込む音声作品。兄が同人音声好きであることを把握済みの妹は、購入履歴や性癖を研究し尽くしたうえで、「兄様はこういうので興奮するんですよね?」と純粋な笑顔で弱点を突いてくる。作品中盤では、“同人音声ならではの責め”を詰め込んだパートが用意されており、耳舐め、囁き喘ぎ、焦らし命令といったお約束がほぼ休みなく続く。クライマックスの「兄様を地獄に案内しますね?」では、妹が地獄の寸止めこそ兄の幸せと信じ切っており、嫉妬心も露わにしながら一切の解放を許さない。ラストは「同人音声を選ぶか、私を選ぶか」で射精パートが分岐し、兄としての“推し”の選択を迫られるエモーショナルな締めが待っている。
無垢な妹の歪んだ愛情を一心に浴びることができるマゾ向けオナサポ作品が、3月5日まで通常価格1430円が1144円となる20%引きセールとなっているので、気になった人はこの機会にお得にゲットしよう。
準特注くろますくの▼勇者レベルアップでシスターから祝福をシリーズ「▼勇者レベルアップでシスターから祝福をII」は、異世界転生した勇者・雨宮と、彼にガチ恋しているシスター茉莉花のいちゃラブ異世界性活を描いたエロ漫画の続編。茉莉花は“勇者のレベリングを効率化するため”と称して、レベルアップのたびにエッチな行為で祝福することを提案し、乳首責め・亀頭責め・淫語連発で雨宮を徹底的に甘やかしていく。前作からすでに激甘だった二人だが、本作では告白を経て恋人同士になっており、シスターとして導く顔と、聖騎士として鍛えた身体を惜しみなく捧げる“好き好き全開ヒロイン”ぶりに大興奮必至。
攻められると簡単に潮を吹いてしまう茉莉花側の弱さや、勇者の愛情に翻弄されて乱れる表情もしっかり描かれており、奉仕一辺倒ではない相互愛が幸福感を高めてくれる。全76ページのボリュームで、レベルアップ=祝福Hというわかりやすい軸に多彩なシチュエーションを詰め込んだ、ラブラブ寄り勇者×シスターものとして完成度の高い本作が、3月19日まで通常価格1100円が880円となる20%引きセールとなっているので、気になった人はこの機会にお得にゲットしよう。
I-Rabiのオトメイデンシリーズ「ピュアソルジャー・オトメイデン #12. 終焉のゼロ」は、三魔臣・夢魔の反逆と、アセンション菊理を巡る復讐劇がついに決着を迎える、三部作クライマックス編。魔界が生み出した“世界終焉”級の疑似女神に対し、アイラたち乙女戦士が総力戦で挑む構図は、これまで積み上げてきた因縁と感情が一気に収束していくカタルシスに満ちている。本作はシリーズ最長となる全186ページ構成で、バトルシーンはもちろん、夢魔側の思想や、菊理の存在に秘められた真実など、長く引っ張ってきた謎が丁寧に回収される点も読み応えがある。
オトメイデンらしい肉体的な凌辱・責め要素も健在であり、限界を超えた力の代償として、身体や心を踏みにじられながらも立ち上がるヒロイン像が、ヒロイックさと背徳感を同時に際立たせている。過去作「夢の牢獄」「限界のクライシス」で積み上げたドラマをきっちりと昇華しつつ、新たなフェーズへの余韻も残すシリーズファン必読のスペクタクル巨編だ。