ホラー小説が差別的だと批判されていないのには何か理由があるんでしょうか? 木古おうみという人のガイポ騒動から、出身大学で研究されている神道・民俗学まで話を広げている人がいて気になりました。 中身読んでないですけど、たまに本屋で見かける「近畿地方のある場所について」とか地域名出していいの?とか思ってました。 差別の話で炎上しないようにホラー作家は慎重な人が多かったんでしょうか?それともホラー作品で地域差別につながるようなものは偶然ヒットしなかったから目をつけられなかっただけですか?
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