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Conversation

反戦の対象を米国とする見方がありますが、現実には米国が国外への軍事的干渉を縮小し、「世界の警察官」の役割を放棄宣言したことで中露イランが勢いづき、安保理機能崩壊もあって理不尽な侵略/弾圧に苦しむ人々が世界中で増えています(イスラエル/パレスチナ問題は別の構造
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黒井文太郎
@BUNKUROI
反戦は賛成ですが、言うべき相手は現実に侵略や侵略準備、不当な弾圧を実行している側、つまりCRINK(中・露・イラン・北朝鮮)の側になります。 こうした侵略や弾圧に対する生きる為の抵抗、あるいは理不尽な暴力を受けている人々を守るための戦いの準備は必要で、反戦の対象にはなりません
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