因習村が「存在する/しない」というレッテル論をしている時点で論点がずれています。
こちらが問題にしているのは「因習村ルール」というラベルの有無ではなく、**規約外の暗黙ルールを根拠に他人を制限し、排斥にまで繋げている“実態”**です。
現に「更衣室」「衣装規制」「マインド」と、人によってバラバラの基準が提示され、それを他人に適用しようとする人がいる。
この事実は否定できません。
ですので、必要なのは「因習村の定義」ではなく、そのルールを実際に適用している人々が、責任を持って内容を整理・集約することです。
そこを避けて「存在しない」と片付けるのは、問題の本質から目を逸らしているだけです。
Quote
アルトーん
@aaaaalllllltooo
そこは違う
単純に「因習村」というラベリング行為、所謂レッテル張りが拡大した状態で行われているから
結論言っちゃうと「因習村なんて存在しない、からそのルール自体も既存の暗黙ルールが合体したものになる」
ガチで擁護派が作り上げた伝承の化け物だよ、あれは x.com/mizuka_one/sta…