在日ムスリムが直面する“埋葬困難” ──「土葬」を受け入れる寺院もあれば建設計画頓挫も #日本社会と外国人
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自分のコメント(マイページ)コメント2835件
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異教の寺に埋葬という自体でクルアーンに反しているのでは?ファトワー(イスラム教義解釈)で許可が出たのか? そもそも土葬出来ない国に来るなら、前もって自国か土葬出来る国に埋葬するよう考えて来日するべきではないか? イスラム大国のサウジアラビアでは仏式の火葬は許されていない。日本の文化を尊重すべきと思う。
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日本でも鳥インフルエンザとか発生したら、埋めて処理する場合もあるので、地下水汚染への対策は何等かあるはず。また海外では土葬を行う宗教もあるので、そういった宗教の場合、日本での埋葬はどうなっているのかも調べてみてもいいかと思う。全てのイスラム教徒が悪い訳では無いので、反射的にNoと言う前に考えていくべき問題ではないかとは思う。
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土地のない日本で土葬地を確保するには自然を破壊して作るしかありません。例えば北海道は釧路湿原、沖縄ではヤンバルの森を壊し、地球上に沖縄にしかいないヤンバルクイナや亀などの希少生物を絶滅させるのか?今問題になっているメガソーラーなんか比べものにならないと思う。極端と思うかもしれないがイスラム教人か増えればそうなる未来がやってくるのだ。
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いろんな理屈をこねたとしても、今の法律を尊重しようよ。 マリファナ推進派の人も居るけど法律が解禁すればすればいい。 土葬もいろんな思いはあるだろうけど狭い日本で全員がルールを守ってやりくりしている。ルールを公平に守るからこそ日本だと思う。
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この寺のお金の流れを調べればモスリム協会や支援者とつながってるのではないかな。ただ非課税だから国税も寺を容易には調べないのだろう。そういう抜け道が作られてモスリムの墓が増えるのが怖い。
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この記事が美談になるのはムスリムが今のところ日本社会で極少数派だから、としか言いようがない。 人口が増えて無視できない大きなコミュニティになった時に大問題になる事がなぜ想像できないのだろうか。 そうなったときそもそもこの寺が仏教の寺院で居られるのかの保証はない。
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イスラムの土葬は主な地域が砂漠だから現代まで修正されることなくきたところがある、起源を同じとする他の宗教も防疫意識の向上に伴って土葬を廃止していっている。アップデートできないなら乾燥地帯に戻るべきだろう
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外国人に来てもらわなければ成り立たない経済であれば縮小させればいいと思います。 適切な給料で必要な人材を集められない会社は倒産すればよい。 そんなに無理して外国人に頼るよりも、早く少子化を解消し、日本人事態で人口を維持できる背策に力を入れるべきだ。 また、外国人の方が適切なビザを取得して日本で就労されるのは良いのですが、もちろん日本の法律、文化を理解し、なじむ努力ができる人であるべきであり、母国と同じじゃないと嫌な人は来るべきではない。 ムスリムが土葬を望むことはよいのですが、実際として日本で土葬ができる場所は非常に限られている。 また、死亡確認から24時間は埋葬も荼毘にもできない。 だから、土葬を望むのであれば余生は母国で、もしくは日本で若年で亡くなっても母国に遺体を運んでから土葬になることに納得できる方に就労頂ければと思います。
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この忌避感は、宗教の違いより現世代がどこまで先祖を祀れるだろうかという意識にもあるのでは? 日本人すら墓じまいはするし、放置されたままの墓も多いのに、今更異宗の墓があってもいつまで維持されるのかという不安はあってもおかしくないでしょう。ムスリムがどうのこうのいうことではなく、日本人の意識の変わりようが根底にあるように思います。
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日本は明治時代から火葬が主流になりました。 理由は今まさに問題視されている土葬用の土地の確保が できなかった事と公衆衛生面が懸念されていたからです。 時代は多様化を迎え、その時代から埋葬技術力も 相当向上されているとは思います。 日本は湿度の高い国ですけど、賛成されている方々は 国民の懸念を重々考慮した上で土葬を受け入れるべきと仰るのでしょうか。 もしも自分の住む地域に土葬が認められたお墓が 建てられると決まったらどう思うのか率直な意見を聞いてみたいです。
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