NEWSポストセブン(2026/2/18)
「ヘビースモーカーの高市さんは最近たばこの本数が増えている」「いまだに紙巻き派」「選挙期間中はかなり吸っていた」「たばこ休憩の時間が設けられていた」
って知って
喫煙はリウマチの発症リスクを高める最大の環境要因。肺のタンパク質を変化させ自己抗体(抗CCP抗体)の産生を促し、関節の炎症を増幅。そしてアクテムラ(トシリズマブ)を含む生物学的製剤の効果を喫煙が減弱させる。非喫煙者に比べて、喫煙者は薬の効きが悪く、寛解(症状が落ち着いた状態)に到達しにくい傾向がある
とういのがつながり、高市さんのリウマチは自己責任で、政治家として健康管理もできんのかという結論になった。