この事故は、ダンプ対自転車の交差点事故なので、ダンプが100%悪い事故ではあるが、外国人と言う属性が起こした事故では無く、日本人でもありがちの事故です。
このダンプの運転手は、ビザ保有の外国人で日本で取得した中型免許証を保有し、任意保険にも加入していて、違反歴も無かった。
ダンプが左ウインカーを出し信号待ちの停止状態から、青信号に変わり発信させ左折を仕掛けた時、ダンプの左後方の死角から歩道をスピードを出して走行していた自転車がダンプに激突し、自転車が巻き込まれた事故だ。
写真の手前側に日本人女性が2人写っていますが、外国人の野次馬が集まった事実は無い。
偶然、現場の交差点に居合わせた外国人が、被災者の救済や介抱や、緊急連絡、現場検証後の清掃などを、放心状態のダンプ運転手を手伝い行ったが、
救急サイレンで集まった日本人の野次馬は、写真を撮影したり、ヤジを飛ばすだけで、何もしなかった。
Quote
【名もなき庶民】山﨑大輔


偽装難民による被害者を支援する会代表
@JAPANBOY_Dai
18日19:30頃
川口市道合交差点
東浦和ピザーラの前にて
自転車がクルド系トルコ人が運転するトラックに巻き込まれ潰れました
被害者は搬送されております
無事を祈ります
事故の際、近くのクルドレストランアゼルと道合のファミリーマートからクルド人が大量に集まり野次馬
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