この本、正直すぎて笑った。『デンマーク人はなぜ4時に帰っても成果を出せるのか』読み進めると「夜9時から深夜にかけて再びメールが活発に飛び交う」と書いてある。4時に帰宅→家族と夕食→子ども寝かしつけ→深夜に仕事再開。憧れの北欧ワークライフバランス、実態は「時間分散型労働」だった
2025-11-29 12:13:26みんなの反応
@nwiizo 自宅に仕事を持ち帰って片付けているだけでした。何十年もの間、日本人は事の真相を知らなくて、ただ憧れていただけでした。
2025-11-29 19:48:37@nwiizo デンマークもそうだけど、グローバル企業で上に行く人は基本的にこれ。朝だろうと夜だろうと自分の同僚や顧客からレスポンスを求められていたら応える人が上に行く。そうでない人は上に行かない。Pay for Performanceで考えたらそうなるのは仕方ない。
2025-11-29 22:36:39@nwiizo にゃるほど。面白いですねw 家に仕事持ち帰るどうこうの話は別とすると、西洋社会、特にヨーロッパのライフスタイルはともすれば「夕方5時には家についてる」みたいな事が言われるのは確かだし、それは事実だろうかと思います。ただ、ここには「じゃあ、始業何時?」ってポイントが抜けてるように
2025-11-30 02:52:59@nwiizo デンマークに限らず欧州は仕事ができる人は家に帰ってから夜中に仕事する人ばかりだよ。欧州が真夜中の頃にメールが頻繁に飛んでるので働き方ってナンダって思うもの
2025-11-30 09:44:39@nwiizo 残業ゼロという表記だけ気になるけど、持ち帰りやってるのが管理職がほとんどなんだから、そもそも残業という扱いにならないから「ゼロ」と言えるんだな。表紙の書き方は参考になる。
2025-11-30 09:57:07@nwiizo 特に管理職はって書いてあるから、普通の人はそこまでやってないかも。管理職なら責任もあるからやらないといけないだろうし
2025-11-30 08:10:34@nwiizo 一部のもこんな感じですね。あと日中の集中力が
とは比較にならないです。5時には研究室誰もいない。
持ち帰り残業でも、日当たり1~2時間で世界トップクラスなら。十分凄い。 日本はこれより多い残業で、負けているんでしょ。
北欧は確か一部の国だったが投資家天国で格差が半端なく開いてるそうだな。