田久保眞紀前市長「卒業証書」封印に県警は激怒 逮捕→起訴で絶たれる「タレント転身の青写真」
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主なヤフコメは?
- 田久保氏の対応や弁護士の行動が誠実さに欠け、問題を大きくしていると感じています
- 田久保氏側の法的な主張が有効で、捜査や起訴が難しいという意見もあります
関連ワードは?
- 学歴詐称
- 有印私文書偽造
- 押収拒絶権
コメント641件
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最初は「警察に提出するから百条委員会には持ってこられない」と言ってたわけだからね。じゃあ警察から要求されたら出せよ、と言う話だよね。 これだけ誠実さがなく虚言を弄して、こんな人物をよくも短期間とはいえ市長にしたものだ。 最近の首長のおかしさは兵庫県の斉藤元彦から始まったように思う。こういうのを再選させてしまったので歯止めが効かなくなっている。
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「卒業と勘違いしていた」とシラを切ったところで一般的にはあり得ない。 仮に勘違いだったとしても問題があり、市長や政治家など任せれることはできないと思います。 更に、勘違いだとしても大学卒業だとプロフィールに記載、取材などで公言していたのだからふたを開けたら除籍処分で卒業していなかったなど学歴詐称確定。 仮に学歴詐称が逆で大卒なのに高卒だと逆詐称であれば利益はないと思います。 複雑化しているのは、立候補に学歴は関係ないから学歴詐称しても大丈夫とか思っているからだと思います。学歴を気にしているのは田久保氏自身であり、高卒や除籍処分など大卒や中退を意識していたから記載も公言もできなかったのだと思います。 個人的には逮捕起訴されなくてもタレント需要はなかったと思います。 コメンテーターとしても扱いづらく、登場しても質問は学歴詐称と卒業証書提出で先に進まないと思います。
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押収拒絶権とは、弁護士が業務で預かっている「他人の秘密に関するもの」については、一定の場合差し押さえなどを拒むことができるというもの(刑事訴訟法105条)。これがある限り、県警が卒業証書を差し押さえるために弁護士事務所を捜索することは難しい。前出の全国紙記者が続ける。 「他人の秘密に関するもの」ってあるでしょう、これ既に大学卒業の証拠として第三者にチラ見せして報道までされてますから秘密ではありませんので拒絶権には該当しないと思います。
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人を刺した刃物も弁護士に渡して押収物拒否権を施行すれば証拠不十分で起訴されない?となりますよね?絶対表に出ないんでしょ? 法律改正した方が良くないですか? 仮に覚せい剤を所持してても職質で問われても弁護士の所まで行き手渡して保管してもらえば覚せい剤所持は付かない事になりますよね。
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例えばこの人が学歴詐称疑惑が持ち上がった時に、素直にそれを認めて誠実に謝罪したとしたら、ここまでの騒ぎになっていたのかな、と思う。 市長は続けられたかどうか分からないけど、今の対応よりは可能性はあったと思う。 今は市長で無くなったばかりか、逮捕されようとしている。これは明らかにこの方や、この方の弁護士の対応が間違っている、と言う事。 大きな炎上になるのって、初動を間違えることが原因になったりする。やっぱり世の中、最初から素直に罪を認めて謝罪する人をそこまで追い込まない事が多い。
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タレント転身の真偽はともかく、この方にどのような需要があるのだろうか? 世の中的には、不信や嫌悪といった感情をもっている方が圧倒的多数と思う それでも、市長選での得票数を踏まえると、伊東市議会議員であれば当選の可能性はありそう。といっても、この場合も、この方が市議会議員に復職することには、さまざまな思いをもつ市民が少なくないと思うが
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この人の行動を見ていると、50代にもなって素直さに欠ける。大学卒業はしてない、と認めているんだから、証書はあるはずはない。もしあったなら、大学のミスにも繋がる。なのに、ズルズルといくのは、素直な気持ちになれないからだ。警察もズルズルいくのは、時間がかかる。税金もかかる。結果はわかっているんだから、早く解決して欲しい。
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「有印私文書偽造罪」って、被害者が警察へ告訴状を提出して刑事告訴することだが。 この事案では、「卒業証書」(有印私文書)の発行元である東洋大学も被害者ではないかと思う。 少なからず、東洋大学も被害を被っていると思う。 東洋大学からも告訴状を提出すると、事案の意味合いも強まると思うが。
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このような積み重ねで、裁判になった時には裁判官に対してかなり印象が悪いです。普通は、罪を犯し裁判になった時には、犯した罪に対して反省や社会的な処分、被害の弁済ををどのくらいしているのかにより、本来なら実刑であるべきところ、執行委猶予付きの判決が下されることが多々あります。特に選挙違反など身体的精神的に被害に合った人がいない俗に言う行政犯罪や脱税などの経済犯罪に関しては罪を素直に認め反省や追徴金支払さえしていれば執行猶予が付く場合が多いです。また量刑も軽いです。今回の場合は、裁判官の心象や社会的批判も強く、本人に罪の意識が無く反省の態度が無いため異例の実刑になる可能性があります。そもそもこのような感じの田久保の弁護をする弁護士もなぜこのような強行な手段に出るのか分かりません。卒業証書を出さないのなら、ますます裁判官の印象が悪くなるのではないのでしょうか。自ら実刑の判決に向かって行っています。
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当然警察は、司法当局と相談しながら捜査しているだろうし、多くの識者が言っているように、卒業証書に個人の秘匿性などないばかりか、犯罪の物証の一つでもある。GOサインが出れば、弁護士事務所の強制捜査にも向かうだろう。犯罪に手を貸したことで、弁護士自身にも捜査が及ぶ可能性もある。 一般人なら、とっくの昔に逮捕・起訴されていたような案件。ここまでやっておいてさすがに何もなかったはない。
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