8月10日(木)ジャンカラ西鉄久留米駅前店がグランドオープン!豪華なコンセプトルーム導入&お得なキャンペーンを実施!

西日本を中心に全国で161店舗を展開し、関西では業界最大規模を誇るジャンボカラオケ広場(略称:ジャンカラ)は、2017年8月10日(木)に、162店舗目となる「ジャンカラ西鉄久留米駅前店」をグランドオープンします。

≪ジャンボカラオケ広場 西鉄久留米駅前店特設ページ≫
http://jankara.ne.jp/ad/192/

この度、“飲み放題&地域最安値”をモットーとしている「ジャンカラ」が、西鉄久留米駅前にオープンいたします。
今回の西鉄久留米駅前店は、福岡県において、7店舗目(※1)の出店となります。
※1:福岡県内にはこれまで、中州川端駅前店、天神店、博多駅筑紫口店、小倉店、香椎駅前店、西新店の計6店を出店しております。

■豪華なコンセプトルームを導入
今回の西鉄久留米駅前店グランドオープンでは、コンセプトルームとして、大迫力画面をお楽しみいただける「プロジェクタールーム」と、ホームシアターのスピーカーシステムを設置し、カラオケ以外でも楽しめる「ホームシアタールーム」を導入しております。この「プロジェクタールーム」と「ホームシアタールーム」では、お客様のスマートフォンとカラオケの画面を専用ケーブルで接続することで、カラオケルーム内で動画サイトやSNSをグループ全員でお楽しみいただける新たな機能(※2)も付加しております。
もちろん、コンセプトルームや新機能のご利用にあたり、追加料金は一切かかりません。
※2:Androidのスマートフォンは一部対象外の機種がございます。
[画像: https://prtimes.jp/i/17032/87/resize/d17032-87-939975-0.jpg ]


■オープニングキャンペーン
1. 【お祭りフード無料プレゼント】
8月10日から8月16日までの期間中、開店から19時までの時間にご利用いただいた方に、「わた菓子」「かき氷」「ポップコーン」のうち、お好きなものを1名様につき1つ無料でプレゼントいたします。お祭りが盛んにおこなわれる時期でのグランドオープンとなるため、お客様にも『お祭り感』を味わっていただけるイベントとなっております。
さらに、同期間中は毎日抽選で1名様に「湯快リゾートのペア宿泊券(※3)」をプレゼントいたします。
※3:湯快リゾートは九州に2館出店(佐賀県嬉野市「嬉野館」、長崎県平戸市「ホテル蘭風」)

2. 【ケータイ会員・シニア会員ルーム料金半額】
8月10日から8月23日までの期間で “ケータイ会員・シニア会員ルーム料金半額”キャンペーンを実施します。
地域最安値な基本料金により、普段からお値打ちな料金となっておりますが、ケータイ会員に入会することでルーム料金が半額になり、一層リーズナブルにカラオケをお楽しみいただけます。
※ジャンカラケータイ会員は、入会費・年会費無料でいつでもお得な会員料金でご利用できます。

キャンペーン期間中は、ケータイ会員にご登録いただいた当日から、ルーム料金半額をご利用いただけます。
また、1回の来店ごとに10ポイント付与される会員ポイントも充実しており、精算金額100円OFF(30ポイント)から、グループ全員がルーム料金半額になるクーポン(600ポイント)などの特典の他、なんとLINEポイントにも交換することができます。(ポイント交換クーポンの内容は変更される場合があります。)
※ジャンカラシニア会員は、ケータイ会員同様に入会費・年会費無料で、55歳以上の方なら誰でもお気軽に入会できる、カード形式の会員サービスです。


その他、車でご来店される方に向けて「駐車場サービス(※4)」や、ブルーレイプレーヤー・DVDプレーヤーの無料貸出、携帯電話充電器のルーム内常設など、お客様にとって便利なサービスを豊富に取り揃えています。
※4:2,000円以上のご利用で最大400円引き、指定駐車場なし

■実施店舗 概要
店舗名  :ジャンボカラオケ広場 西鉄久留米駅前店
最寄駅  :西日本鉄道 久留米駅(西口から徒歩約2分)
所在地  :〒830-0032 福岡県久留米市東町38-30 久留米東町ロイヤルビル1~3階
営業時間 : 11:00~6:00
駐車場サービス:あり (終日2,000円以上のご利用で最大400円引き、指定駐車場なし)
URL   :http://jankara.ne.jp/shop/192/

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
編集部おすすめ
PR TIMESの記事をもっと見る

ポストテンション製品の世界市場2026年、グローバル市場規模(緊張材、定着装置、ケーブル、コンクリートスラブ)・分析レポートを発表

2026年2月19日
株式会社マーケットリサーチセンター

株式会社マーケットリサーチセンター(本社:東京都港区、世界の市場調査資料販売)では、「ポストテンション製品の世界市場2026年」調査資料を発表しました。資料には、ポストテンション製品のグローバル市場規模、動向、予測、関連企業の情報などが盛り込まれています。


■主な掲載内容
________________________________________
【市場概要】
最新の調査によると、ポストテンション製品の世界市場規模は2024年に227百万米ドルと評価されています。市場は緩やかな拡大が見込まれており、2031年には283百万米ドル規模へ成長すると予測されています。調査期間中の年平均成長率は3.2パーセントとされ、老朽インフラ更新と大型構造物の耐久性向上ニーズが市場を下支えしています。
本レポートでは、米国の関税制度と国際的な政策調整を踏まえ、競争環境の変化、地域経済への影響、供給網の強靭性についても分析しています。鋼材や定着具などの調達環境は国際市況や政策の影響を受けやすく、コストと納期、施工計画への波及が重要な論点です。
________________________________________
【製品概要】
ポストテンション製品は、コンクリートの強度と耐久性を高めるポストテンション工法に用いられる材料と機器の総称です。この工法では、コンクリートを打設して硬化した後に、高強度の鋼製緊張材に張力を与え、部材内部に圧縮力を導入します。これにより、ひび割れ抑制や耐荷力の向上が期待でき、大スパン化や部材の薄肉化にも寄与します。
対象となる製品には、緊張材、定着装置、緊張材を通す保護用の樹脂ダクト、端部固定のためのくさびやクランプ、緊張材を保護・管理する各種付属品などが含まれます。橋梁、駐車場構造物、建築物、トンネルなど、引張力に対する抵抗が重要な大型コンクリート構造物で不可欠な要素となります。
________________________________________
【調査内容と分析手法】
本レポートは、ポストテンション製品市場を対象に、定量分析と定性分析を組み合わせた包括的な市場調査です。メーカー別、地域別、国別、タイプ別、用途別に市場を整理し、需要と供給の動向、競争状況、市場需要の変化要因を多角的に分析しています。

建設投資、インフラ更新計画、資材価格、施工技術の普及度合いなどが市場に影響するため、本調査では競争環境、需給トレンド、需要を左右する要因を幅広く検証しています。さらに、主要企業の企業概要や製品例、2025年時点における一部主要企業の市場シェア推定も提示されています。
________________________________________
【市場規模と将来予測】
本調査では、2020年から2031年までを対象期間とし、消費金額、販売数量、平均販売価格の観点から市場規模と将来予測を示しています。世界全体に加え、地域別および国別の予測も整理されており、インフラ投資の規模や建設需要の違いによる地域差を比較できる構成です。
また、タイプ別および用途別の市場予測も示され、どの製品群や建設分野が今後の需要を支えるのかを把握しやすい内容となっています。
________________________________________
【調査目的】
本レポートの主な目的は、世界および主要国における市場機会の規模を明確にすることです。あわせて、ポストテンション製品市場の成長可能性を評価し、タイプ別および用途別の将来成長を予測しています。さらに、市場競争に影響を及ぼす要因を整理し、製品開発、供給体制、販売地域の選定、施工パートナー戦略の検討に資する情報提供を目的としています。
________________________________________
【主要企業の分析】
本調査では、Suncoast、AGF Group、VSL International、Freyssinet、DYWIDAG、Tensa、SRG Global、CCL、Macalloy、Amsyscoなどが主要企業として取り上げられています。
加えて、BBV System、GTI、Structural Group、TMG Global、Williams、Beynon、CMC Cable、Bekaert、Regbar、O.R.I. Martin Group、Tekbem、ANP Systemsも対象に含まれています。各社については、企業概要、販売数量、売上高、価格、粗利益率、製品構成、地理的展開、主要な動向といった観点から分析されており、技術力、施工支援体制、品質保証、供給力の違いを比較しやすい内容です。
________________________________________
【市場動向と成長要因】
市場を支える要因として、橋梁やトンネルなどのインフラ更新需要、建築物の長寿命化と耐震・耐久性向上、駐車場構造物などでの大スパン化ニーズが挙げられます。
ポストテンション工法はひび割れ抑制と荷重支持能力の向上に有効であり、維持管理費の低減や構造設計の自由度向上に寄与する点が採用を後押しします。
一方で、施工品質の確保が重要であり、設計・施工管理の難易度、熟練人材や専用機材の確保、鋼材価格変動が制約要因となり得ます。本レポートでは、新製品投入や技術改良、規格対応などの動向も示されています。
________________________________________
【セグメント分析】
タイプ別では、緊張材、定着装置、ケーブル、コンクリートスラブ関連、その他に分類されています。緊張材と定着装置は性能と安全性に直結する中核部材であり、耐食性や施工性、長期信頼性が重視されます。ケーブルや付属品は施工方式や用途に応じて最適化が求められ、供給企業の提案力が差別化要因になり得ます。
用途別では、建築、橋梁、トンネルおよび地下構造物、その他に分類されています。建築分野では床版の合理化や大空間化、橋梁では耐久性と維持管理性、地下構造物では長期安定性と防水・防食の考慮が重要になります。
________________________________________
【地域別分析】
地域別には、北米、欧州、アジア太平洋、南米、中東およびアフリカを対象に市場分析が行われています。北米と欧州ではインフラ更新と維持管理強化が需要を支え、アジア太平洋では都市化や交通インフラ整備を背景に導入機会が見込まれます。中東およびアフリカでは大型プロジェクトの進展が需要を左右し、南米でもインフラ投資の波に応じて市場機会が変動する可能性があります。
________________________________________
【レポート構成】
本レポートは全15章で構成されています。
製品範囲、市場概況、推計上の留意点、基準年の整理から始まり、主要メーカーの価格、販売数量、売上高、市場シェアを2020年から2025年の期間で示しています。続いて競争環境、地域別市場動向、タイプ別および用途別分析、主要国別データ、2026年から2031年までの将来予測が提示されます。
さらに、市場動向、成長要因、制約要因、競争圧力分析、原材料と供給企業、産業チェーン、販売チャネル、流通、顧客分析、調査結果と結論までが体系的にまとめられています。

________________________________________
目次

1 市場概要
________________________________________
1.1 製品概要および調査対象範囲
1.2 市場規模推計における留意点および基準年
1.3 種類別市場分析
・1.3.1 種類別世界消費金額の比較
・1.3.2 ポストテンション用テンドン
・1.3.3 ポストテンション用定着装置
・1.3.4 ポストテンション用ケーブル
・1.3.5 ポストテンションコンクリートスラブ
・1.3.6 その他
1.4 用途別市場分析
・1.4.1 用途別世界消費金額の比較
・1.4.2 建築分野
・1.4.3 橋梁分野
・1.4.4 トンネルおよび地下構造物
・1.4.5 その他用途
1.5 世界市場規模および将来予測
・1.5.1 世界消費金額推移
・1.5.2 世界販売数量推移
・1.5.3 世界平均価格推移
________________________________________
2 主要企業プロファイル
________________________________________
2.1 Suncoast
2.2 AGF Group
2.3 VSL International
2.4 Freyssinet
2.5 DYWIDAG
2.6 Tensa
2.7 SRG Global
2.8 CCL
2.9 Macalloy
2.10 Amsysco
2.11 BBV System
2.12 GTI
2.13 Structural Group
2.14 TMG Global
2.15 Williams
2.16 Beynon
2.17 CMC Cable
2.18 Bekaert
2.19 Regbar
2.20 O.R.I. Martin Group
2.21 Tekbem
2.22 ANP Systems
※各社共通項目:企業概要、主要事業内容、製品およびサービス、販売数量、平均価格、売上高、粗利益率、市場シェア、最新動向
________________________________________
3 競争環境分析
________________________________________
3.1 企業別世界販売数量比較
3.2 企業別世界売上高比較
3.3 企業別平均価格比較
3.4 市場シェア分析
・3.4.1 企業別出荷金額および市場シェア
・3.4.2 上位3社の市場占有率
・3.4.3 上位6社の市場占有率
3.5 企業展開状況の総合分析
・地域別展開
・製品種類別展開
・用途別展開
3.6 新規参入企業および参入障壁
3.7 合併、買収、提携および協業動向
________________________________________
4 地域別消費動向分析
________________________________________
4.1 世界地域別市場規模
・販売数量
・消費金額
・平均価格
4.2 北米
4.3 欧州
4.4 アジア太平洋
4.5 南米
4.6 中東・アフリカ
________________________________________
5 種類別市場セグメント分析
________________________________________
5.1 種類別世界販売数量
5.2 種類別世界消費金額
5.3 種類別世界平均価格
________________________________________
6 用途別市場セグメント分析
________________________________________
6.1 用途別世界販売数量
6.2 用途別世界消費金額
6.3 用途別世界平均価格
________________________________________
7 北米市場分析
________________________________________
7.1 種類別販売数量
7.2 用途別販売数量
7.3 国別市場規模および予測
・アメリカ合衆国
・カナダ
・メキシコ
________________________________________
8 欧州市場分析
________________________________________
8.1 種類別販売数量
8.2 用途別販売数量
8.3 国別市場規模および予測
・ドイツ
・フランス
・イギリス
・ロシア
・イタリア
________________________________________
9 アジア太平洋市場分析
________________________________________
9.1 種類別販売数量
9.2 用途別販売数量
9.3 地域・国別市場規模および予測
・中国
・日本
・韓国
・インド
・東南アジア
・オーストラリア
________________________________________
10 南米市場分析
________________________________________
10.1 種類別販売数量
10.2 用途別販売数量
10.3 国別市場規模および予測
・ブラジル
・アルゼンチン
________________________________________
11 中東・アフリカ市場分析
________________________________________
11.1 種類別販売数量
11.2 用途別販売数量
11.3 国別市場規模および予測
・トルコ
・エジプト
・サウジアラビア
・南アフリカ
________________________________________
12 市場ダイナミクス
________________________________________
12.1 成長要因
12.2 市場抑制要因
12.3 市場トレンド分析
12.4 競争要因分析
________________________________________
13 原材料および産業構造分析
________________________________________
13.1 原材料構成および主要供給企業
13.2 製造コスト構成比率
13.3 製造工程分析
13.4 産業バリューチェーン分析
________________________________________
14 流通チャネル別出荷分析
________________________________________
14.1 販売チャネル構成
・エンドユーザー直販
・販売代理店経由
14.2 代表的流通業者
14.3 主要顧客層
________________________________________
15 調査結果および結論
________________________________________
16 付録
________________________________________
16.1 調査手法
16.2 調査プロセスおよび情報源
16.3 免責事項
________________________________________

【ポストテンション製品について】

ポストテンション製品とは、コンクリート打設後に鋼材へ緊張力を導入し、構造物内部に圧縮応力を与えることで強度や耐久性を向上させるための部材および関連システムです。コンクリートは引張力に弱い特性がありますが、あらかじめ圧縮力を与えることでひび割れを抑制し、耐荷性能を高めることができます。橋梁や建築物などで広く採用されています。

特徴は、長スパン化や部材断面の薄肉化を可能にする点です。高強度PC鋼より線や鋼棒、アンカー装置、シース管、グラウト材などで構成され、専用ジャッキで正確に緊張力を管理します。材料使用量を削減できるため経済性に優れ、耐久性向上によって維持管理コストの低減にも寄与します。

種類には、鋼材とコンクリートを一体化させるボンド方式と、防錆被覆鋼材を用いるアンボンド方式があります。用途は橋梁、ビルの床スラブ、駐車場、タンク構造物など多岐にわたります。ポストテンション製品は合理的で高性能な構造設計を支える重要な技術です。



■レポートの詳細内容はこちら
https://www.marketresearch.co.jp/mrc/global-post-tensioning-products-market-2026/

■レポートに関するお問い合わせ・お申込みはこちら
https://www.marketresearch.co.jp/contacts/

■株式会社マーケットリサーチセンターについて
https://www.marketresearch.jp/
主な事業内容:市場調査レポ-トの作成・販売、市場調査サ-ビス提供
本社住所:〒105-0004東京都港区新橋1-18-21
TEL:03-6161-6097FAX:03-6869-4797
マ-ケティング担当marketing@marketresearch.co.jp

【画像 https://www.dreamnews.jp/press/342189/images/bodyimage1


配信元企業:株式会社マーケットリサーチセンター
プレスリリース詳細へ

ドリームニューストップへ

トピックス

今日の主要ニュース 国内の主要ニュース 海外の主要ニュース 芸能の主要ニュース スポーツの主要ニュース トレンドの主要ニュース おもしろの主要ニュース コラムの主要ニュース 漫画の主要ニュース
今、あなたにおすすめ

リリースニュースランキング

もっと見る
お買いものリンク PR