「組織として必死でやった。数字にも表れている」中道大惨敗、創価学会員の本音と公明党の逆鱗にふれた「ネット記事」の中身
集英社オンライン配信
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高市政権が宗教法人に課税をかける事を検討している、これは前から言われ続けていた事、旧公明がこれを与党の時必死に阻止していた、宗教の自由は尊重するが、やはり土地建物、商売、その他の税金が無税なのがおかしい、もしこれができれば旧統一教会や大きな宗教団体からお布施など税金申告をしないといけなくなる、でもこれはあたり前の事、収入が有って税金が無税はおかしいと思う、外国人がお寺や神社を購入して、税金をまぬがれているしかも経営管理在留資格を取得している、勿論無税で有る、どの国の外国人か言わなくても分かりますよね、
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公明党が与党でいた時、特に国土交通大臣をしていた時に何をしてきたのか、また、公明党の背景に見え隠れする中国の影の存在が不動票が動かなかったのも大きな要因ではないかと。 創価学会は創価学会の思いがあって組織で投票を呼びかけること自体は何も法律に違反してるわけではないので、宗教団体といえども悪いとは思いませんが、組織票を上回る一般の投票があったのは、選挙としてとても健全だったと思います。
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前回の参院選から如実に結果が出ているのがネット地盤。SNS等でポジティブな動画再生回数が多い政党が圧倒的勝利を得ている。無党派層の投票が増えた結果らしい。党首は分かりやすく見栄えのする人が代表じゃないとネット人気が低い。良くも悪くも新時代の選挙はネットが重要なカギとなる。立憲支持者も学会信者も高齢化がかなり進んでいて2年後の参院選は益々高齢化が進む。中道というふわっとした政策で若い現役世代へのネット地盤が作れるのか?が試される気がするけど。
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今の時代でも、宗教票や組合員票という組織票があり、幹部の意向に沿って決められた候補者に入れるというのは、いかがなものかと思います。まったく組織に関係のない自分から見たら、意思のない、決められた人に投票するだけのマシーンに見えます。 組織の幹部の人は、「自由に自分の意思で、人となり、公約を読んで、投票しましょう。」とか「自分がいいと思った人に入れてください。」と声をかけてそれぞれ個人の意思を尊重した方がいいと思います。
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珍しく、多少は現場を取材したと思われる週刊誌記事を見た気がする。 しかしながら、折角なら28人しかいない旧公明党議員全員から件の発言をしたか否かまで追及して、捏造記事の糾弾までしていれば今後もこの記者の記事を追い続けようと思うが、この記者の意見も一人の知人と数人の旧公明党当選議員の様子からしか書かれていないので、力強い反論記事とも捉えてもらえないのが残念だと思う。
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今回の結果だけを見れば立憲を踏み台にして、公明党は戦略勝ちした大勝利。しかし今回の結果で自民党は公明党と組まない方が、無党派層の票を集められると感じただろう。野党も公明党と組むと公明党の組織票で得られる票数よりも無党派層の票を大きく失うことがわかってしまった。支持者が高齢化している公明党にとって、次回選挙からの戦略をどうするのか注目するところ。
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【日本の仏教勢力の結集。中道がその役割を果たせるかどうか、私たちは、冷静に、そして温かく見守る必要がある】 筆者は全然解っていませんね。創価学会が設立した公明党主導の中革連に他宗教が結集する訳がありません。可能性は100%無理です。その理由を教えましょうか。それは創価学会の教義です。他宗教と手を携えて選挙運動するなどという事は、学会の教義に反するのです。いうまでもなく宗教の根本は教義です。その事を筆者は解っていない。イデオロギーよりも強固な 宗教の教義。それを見落としてはなりません。いずれにしても 今回の大敗北の原因は、立憲民主の変節です。持する政治信条を集票の為に投げ捨てた、その浅ましい行動に支持者たちは呆れかえったのです。その事を総括しない限り、党再生の道はありません。
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やるべきことはやり切った。しかし無党派層、青年たち、旧立憲支持層、保守層は高市首相に吸い込まれていった。ネーミング、成長戦略、ブランディング、若さと未来への希望が感じられない。名は体を表すというが「改革連合」とは昭和時代の人々の発想。この決断を下した責任者は一刻も早くけじめをつけて、若い世代に舵取りを譲るべきだろう。
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政治家個人が色んな宗教を信仰するのは全く構わないし、気にならない。 しかし宗教団体が自分の団体の利益のために政治活動をするのは気になるし、宗教団体が選挙に全面的に介入してくるのは気になる。過去のオウム事件、統一教会は積極的に政治に介入してきている。
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>「創価学会は組織として必死でやった。数字にもそれは表れている」 中道改革連合の惨敗には、創価学会票の行方が中心に議論されています。 しかし昔、連合傘下の労連執行部を手伝ったことがある身としては、連合・芳野会長が大多数の組合員の離反を招いたと感じます。 芳野会長は、ここ数年の賃上げの成果をベースに昨秋に会長に再選していますが、その実績は政府の賃上げ要請に基づくものです。そして芳野氏のライフワーク「夫婦別姓」は個人の価値観優先を感じます。 組合員数はピーク時の 1/6まで減っていて、創価学会の会員数の減少(1/2と言われている)よりも組織力は見る影もなく落ちています。 国民民主党も、連合の呪縛から解き放たれたのではないかと思います。
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