宇野昌磨さん“五輪メダルの重み”に触れた投稿に大反響「シュール」「笑った」「思ってたより重い」の声
プロフィギュアスケーターの宇野昌磨さん(28)が18日、自身のXを更新。五輪のメダルの重さについて言及し、反響を得ている。 【写真】宇野昌磨さんが投稿した2つのメダルの写真 「みんな口を揃えて言うオリンピックのメダルは重みが違うと」と書き始めた宇野さん。22年北京五輪で獲得した銀メダル、銅メダルをそれぞれ計測する写真を公開した。 銀メダルは540グラム、銅メダルは455.5グラムと表示されており、「どれくらいかというと肩がかなり凝る」とユーモアたっぷりにコメントした。 フォロワーからは「2個でほぼ1キロ!!」「思っていたより重い」「努力の重みまで感じられるメダル」「完全に首からペットボトル」「重みの意味が違う笑」「物理で来たの笑った」「シュール」などの声が寄せられた。