PinnedAGRIBUDDY@AgribuddyPR·Oct 26, 2020『農業再開支援給付金プロジェクト』 突然ですが、クラウドファンディングを公開しました! 現在発生している、カンボジア大水害に対しAgribuddyだからこそできること書き綴りましたので、是非お読みください!camp-fire.jp農業再開支援給付金プロジェクトコロナによる影響が残る中、過去例を見ないほどの大水害に見舞われたカンボジア。農村部を中心に被害が発生しており、そこで生活する多くの小規模農家も甚大なダメージを受けています。この二重の災害から小規模農家が迅速に経済基盤を再構築出来るように、『農業再開支援給付金プロジェクト』を立ち上げました!11739
AGRIBUDDY@AgribuddyPR·Dec 29, 2020『現場より』 Agribuddyが提供するサービスは農業資材や保険だけではなく様々なサービスが含まれます。中でもドローンは今期から始まった農家をワクワクさせるサービスの1つです。 (写真を撮り忘れたので、後日改めて投稿します。)14
AGRIBUDDY@AgribuddyPR·Dec 25, 2020『農家と保険』 現在Buddyを通して農家の方々へ『保険』に関する説明を行っています。 今回起こった洪水のような災害に対して、カンボジアの農家は完全に無防備な状況にあります。 そして保険というものは何なのかさえも理解していません。139
AGRIBUDDY@AgribuddyPR·Dec 25, 2020今回の支援と説明を行うことで擬似的な『保険』を体験してもらい 農家が天候リスクに人生を振り回されることなく農業を営むことができる環境を作っていきたいと考えています。13
AGRIBUDDY@AgribuddyPR·Dec 18, 2020Agribuddyの農村拠点『DEPO』の様子です。 先日投稿した小売店のように、Agribuddyのサービスや農業用資材はDEPOを通してやりとりされます。16
AGRIBUDDY@AgribuddyPR·Dec 18, 2020農業資材の移動を手伝っているのでが、10個に1個の割合でゴキブリの家になっている箱があり、持ち上げた瞬間引っ越しを始めるので毎度発狂しています。 がんばります。3
AGRIBUDDY@AgribuddyPR·Dec 18, 2020農村でよく見かけるこの看板。 この看板はその日の作物買取価格を示しています。農家はこの価格をベースに仲介業者に販売する金額を決めています。6
AGRIBUDDY@AgribuddyPR·Dec 17, 2020『現場の小話』 カンボジア農村にいくと、写真のような小売店をよく目にします。この小売店は日用品の販売だけでなく、後払いでの販売や野菜などの買取などの機能を持っています。 少し大きいところになると、種の販売等も行っており洪水時にも物資の提要等で大きな役割を果たしました。 #Agribuddy16
AGRIBUDDY@AgribuddyPR·Dec 5, 2020米、とうもろこし、キャッサバ これらカンボジアの主要作物は収穫後乾燥させる必要があります。 見た目も用途も違う作物ですが、水分含有量のボーダーラインは14%と統一されております。14
AGRIBUDDY@AgribuddyPR·Dec 5, 2020『現場より』 今回訪問した農家さんの中には、洪水でとうもろこしが全て流されたが、同じ場所で野菜の栽培を始め何とか生計を立てている農家が多くいます。7