Windowsのメディアプレーヤーでは、昨年末以来CDをドライブに突っ込んでも楽曲情報が自動的に出てくれなくなってしまい、手動で曲名やら歌手名を打ち込むようになった。 面倒くさいったらないわけだが、じゃあLINUXの方はどうかといえば、まあたしかに手動で楽曲データを入れるのは当たり前だったかも・・・。 しかしUbuntuで使っているいくつかの音楽再生用のアプリケーションのうちのひとつは、新たに楽曲データを打ち込んだら、しばしのタイムラグを経てその曲に結構相応しい画像を出してくれて重宝している。 それを「カバーアート取得機能」というらしいが、このたび乃木坂46の「Same numbers」を取り…