keiさん、創作の場への復帰、ありがとうございます!~平和なnoteへ~
一連の事の発端は、4ヶ月前、ボクが敬愛してやまない、
画家で詩人で作家でもあるクリエイター、keiさんが、
一部の人の、やさしさや想像力のないコメント等によって、理不尽とも思える入院、そしてnote退会に追い込まれたことでした。
noteはクリエイターの創作の場だと思っていたボクには、
信じられない出来事でした。
クリエイターにとって、創作と発表の場を理不尽に奪われることは、「死に等しい」とボクは思っていました。
その想いは、今も微塵も変わっていません。
そのkeiさんが、無事退院され、画家として、クリエイターとして、noteに戻られたのです。また、keiさんの絵や、情熱的な詩を楽しむことができるのです!
創作の場がクリエイターの手に戻ったのです。本当に感謝です。そして、この事をもって一連のボクの告発も役割を終えました。(ボクの主張は一貫していたはずです)
これをもって、ボクもまた創作に専念したいと思います。
(ボクからはこれ以上、事を大きくしないという事です。)
noterの皆さん方も、それぞれ創作に専念し、このnoteという発表の場で、お互い切磋琢磨していきましょう。
コメント欄などでも、作品以外のことや、作者や読み手が嫌がるような、想像力のない発言は控えましょうよ。
keiさんの作品はもちろん、皆さんの素敵な作品に出会えることを、ボクは一番の楽しみにしています!
どうぞ、よろしくお願いいたします。
文責:birdfilm 増田達彦
いいなと思ったら応援しよう!
もしよろしければ応援お願いします! いただいたチップはクリエイターとしての活動費に使わせていただきます!

