「自分に酔ってる」「曲解だ」と批判も…自民圧勝の裏で「#ママ戦争止めてくるわ」大拡散の“正体” 世の中を動かす力となったのか?
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主なヤフコメは?
- 戦争を軽々しく止めると言うことは無責任であり、現実を理解していないと感じています
- 反戦や平和を願う気持ちは誰もが持っているが、メッセージが過去の反戦運動の延長に見えたため反感を買ったという意見もあります
関連ワードは?
- 戦争
- 平和
- 反戦運動
コメント635件
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1つ言えることは、戦争を真面目に考えて調べたことがある人ならば、軽々しく「戦争を止めて来る」なんて絶対に言えないということです。 その「戦争を止める」ことが出来ず、ウクライナやアフリカの紛争地で何が起きているか、調べるだけでも暗澹たる気持ちになる事がたくさんあります。 安全安心な日本にいて、自分は何も戦争被害も受けていないような人が軽々しく言うべきことではないと思います。
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ママ戦争止めてくるわ、保育園落ちた日本~の共通点として、どちらも幼稚過ぎると思いますし、世の中を理解していないと思う。クレーマーに近いと思います。 世の中、一定数はこのようなクレーム体質の人もいるとは思いますので、仕方のないことだと理解しています。 ただし、一番理解しないといけないのは、日本に生まれたことは、本当にありがたいことだし、国ガチャからしたら大成功だと認識するべきだと思います。 女性が発信したと思いますが、いい加減目を覚まし、自分も社会の構成員であると認識して、大人になるべきだと思います。 日本に感謝こそすれ、日本をディスるのは現状を全く理解できていないと思います。
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このタグを見た時、ウクライナに行くのかな?と思いました そしたら日本の事だと言うのがわかって驚きました 日本は戦争をしていないのに、むしろ毎日のように領海や領空を侵犯されて戦争を仕掛けられているような状態 なぜこのようなタグにしたのか理解に苦しむ
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日本は戦争と揶揄された行動を続けてる。経済戦争という言葉は平成の世の中で下火になったが、継続している事象のひとつかと。 直接軍備で人を殺すのはよくない。それは誰でも思うけど、日本の繁栄が海外のそれと相反するとき、日本のために海外の人々が犠牲になっているとは思わない。 当然、現代では経済力が核兵器よりも汎用な武器になるが、軍事力を持った国が経済力を得たらどんな行動にでるか、それは隣国らでみんなが体感してる通り。では、その対抗策はどうする?とこのママに聞いてみたい。話し合いで解決できるなら、そもそも経済戦争は起こらない。ワンイシュー掲げて世界平和願うなら、それこそ世界連邦設立して一つの国家になるくらいしか道筋ない。そんな夢物語、子供に語れるほど愚かな親なら、その子供の将来が心配かも。 相互理解と妥協と打算のバランスで成り立っている世界で、軍事力だけ抜きにする意味を小一時間問い詰めたい。
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今回の選挙は無党派層の自民への投票が多かった。特に若い世代の比率が高かった。おそらくウクライナの状況を見て将来に不安を感じた若い世代が高市さんに望みを託したのではないかと思う。どの党もどの政治家も戦争を望んではいない。そして当然国民も。そのママは本当に存在しているのか疑問だ。
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高市さんはハッキリしてますからね。 支持する・支持しない もハッキリ分かれることでしょう。 支持するもしないも個人の考え方。 そして、多くの国民に支持されたから当選した。 それが、民主主義です。 みな、自分の未来のために投票しているのですから、誰かに決まると戦争になる… とでも言いたげな個人の思想を、さも正しいことをしてくる、みたいな発言をハッシュタグまでしてする必要があったのか… と思います。
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まあ選挙結果見ればまったく作用し無かったことに疑いはないのだが リベラルはこういうスローガンが好きでそのスローガンやキャッチフレーズにかまけて説明や説得を怠っているから支持をされない ネットでみたがリベラルは現実を単純化してしまう傾向があるらしい 普通は 「平和」=「平和を脅かす課題」=「課題に対処する方法」 と目的に達するための手順を考えるが リベラルは 「平和」=「軍備を持たないこと」 と物事を単純に考えてしまうらしい こんな単純な人が戦争止めてくるといきがっても誰も賛同しないだろう
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本人はファッション感覚で発信したのでしょうね、でもエッセイストであればもう少し自分の言葉に責任を持ってほしい。 世界の紛争地域の人が聞いたらどう思うか、わかりますよね? それと、高市さんを始めとして誰も戦争なんか望んでいません。 戦争を止めるのではなく、戦争を発生させない、これが大切なのでは? 平和な日本を維持するのは、如何に戦争を未然に防ぐかという観点が必要です。 そのためには毅然とした外交力と、それを後押しする軍事力が必要であることを考えてください。 日本が戦争に巻き込まれないために、侵略されないために、その施策を実行できるのが高市さんであると国民は考えたのですよ。
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反戦や平和を願う気持ちは誰だって同じなんですよ。戦争が怖いなんて当たり前の話で、そこに反対する人なんてほとんどいません。 それでも今回の「戦争止めてくる」が反感を買ったのは、メッセージそのものが“昔の反戦平和運動”の延長に見えたからでしょうね。 反戦運動って、一時期は社会の中心にあったのに、途中から暴力化したり反体制運動と結びついたりして、一般の人から距離を置かれるようになった歴史がある。 その記憶が社会に残っているから、似たような言葉遣いを見ると「またあの路線か」と感じる人が多いんだと思います。 結局のところ、 「戦争が怖い」という普遍的な感情と、 「反戦運動の政治的な文脈」が混ざってしまった結果、 共感より反発が目立った ということなんでしょうね。
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言論の自由が認められている日本で、この投稿をした人を批判するのはお門違いだと思います。個人の考え方を発信しただけなのに、ここを批判すると言論の自由が脅かされるのではないでしょうか。 逆にこの投稿を選挙運動に使った政治家がいたとしたらそちらの方がどうかと思います。政治家なら自分の考えを訴えるべきで、一般人の考えを自分の選挙のために使った政治家がいたらそれは問題だと思います。
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