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参院選2025

第27回参院選は7月3日公示・20日投開票。関連するニュースを特集します。

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斉藤 里恵
さいとう りえ
41歳
党派 自民
現元新
当選回数 0
推薦・支持
肩書・略歴 元都議(都北区議、接客業)東京都、青森・東奥学園高中退

名鑑の見方

年齢は投票日現在の満年齢。自民党の麻生派と出身派閥略称は、(麻)=麻生派、(安)=旧安倍派、(茂)=旧茂木派、(岸)=旧岸田派、(二)=旧二階派、(森)=旧森山派。略歴は主な肩書、かっこ内に過去の主な経歴・参院当選があればその回数、本籍地、最終学歴の順に表記しています。一部表記がないケースもあります。※候補者情報は共同通信配信のものです。随時変更する場合があります。

候補者アンケートの回答

  • 問1:憲法改正に賛成ですか、反対ですか。
  • 回答:賛成
  • 問2:憲法9条の改正について、あなたの考えに近いのはどれですか。
  • 回答:改正には反対だ
  • 問3:憲法改正を巡り議論されている緊急事態条項について、あなたの考えに最も近いのはどれですか。
  • 回答:国会議員の任期延長のみ認めるべきだ
  • 問4:防衛費増額の財源確保に向け増税する政府の方針について、あなたの考えに近いのはどれですか。
  • 回答:他の政策予算を削って増税は避けるべきだ
  • 問5:在日米軍の取り扱いについて定めた日米地位協定について、見直すべきだと思いますか。
  • 回答:見直すべきだ
  • 問6:日本の核保有・核共有について、あなたの考えに最も近いのはどれですか。
  • 回答:日本は核保有も核共有もすべきではない
  • 問7:高関税政策などを取るトランプ米政権との付き合い方について、あなたの考えに近いのはどちらですか。
  • 回答:譲歩できるところは譲歩した方がよい
  • 問8:日米関係について、あなたの考えに最も近いものはどれですか。
  • 回答:日米関係は日本の外交の中心であり、今後も強化すべきだ
  • 問9:中国との付き合い方について、あなたの考えに近いのはどれですか。
  • 回答:今の距離感でよい
  • 問10:コメの事実上の「減反」である生産調整が今後も必要だと思いますか。
  • 回答:必要だ
  • 問11:現在10%の消費税率について、あなたの考えに最も近いのはどれですか。
  • 回答:当面は10%を維持すべきだ
  • 問12:年金や医療、介護といった社会保障制度の維持が難しくなっています。あなたの考えに近いのはどちらですか。
  • 回答:国民負担を増やして給付水準を維持すべきだ
  • 問13:原発の利活用に関して、あなたの考えに最も近いのはどれですか。
  • 回答:既存の原発を最大限利活用すべきだ
  • 問14:経済成長と環境問題の関係について、あなたの考えに近いのはどちらですか。
  • 回答:環境問題を解決するためなら、経済成長に制約がかかることはやむを得ない
  • 問15:選択的夫婦別姓制度の導入に賛成ですか、反対ですか。
  • 回答:賛成
  • 問16:旧姓の通称使用拡大を進めることに賛成ですか、反対ですか。
  • 回答:賛成
  • 問17:同性婚を制度化することに賛成ですか、反対ですか。
  • 回答:反対
  • 問18:外国人労働者の受け入れについて、あなたの考えに近いのはどちらですか。
  • 回答:より積極的に受け入れるべきだ
  • 問19:選挙期間中、SNSで偽の情報を拡散させたり、収益を得る目的で関連の投稿をしたりすることが問題になっています。これについて、あなたの考えに近いものはどちらですか。
  • 回答:罰則を含めた法的規制をすべきだ
  • 問20:大学の授業料を無償化することに賛成ですか、反対ですか。
  • 回答:賛成
  • 問21:自民党派閥の政治資金パーティー裏金事件についての真相は、いまだ解明されていません。今後も国会でこの問題を追及すべきだと思いますか。
  • 回答:追及すべきだ
  • 問22:企業・団体献金を廃止すべきだと思いますか。
  • 回答:廃止する必要はない
  • 問23:政治家の世襲を規制すべきだと思いますか。
  • 回答:規制する必要はない
  • 問24:国会で議論されている皇族の減少対策に関して、あなたの考えに最も近いのはどれですか。
  • 回答:皇族の女性を結婚後も皇室に残せるようにする
  • 問25:現在の皇室典範では男系男子のみに皇位継承資格があり、女性は天皇になれません。女性が天皇になることについて、どう思いますか。
  • 回答:女性天皇は賛成だが、父方が天皇の血筋につながらない女系天皇には反対
  • 参院議員になって最も力を入れたいことや、回答に付け加えたいこと(候補者が回答した内容を原則そのまま掲載しています)
  • 回答:障がいや性別など生理的な特徴によって差別や偏見がされる社会、政治を変えていきたいと考えています。だからこその当事者性を明確にした議員が必要で、私は立候補を決意しました。

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