僕のツアマス人生が大きく変わった日〜namco池袋 ツアマス交流会〜
〇はじめに
・自己紹介
おはようございます。
ドリームトンカツと申します。
P歴はまだ1年弱のひよっこですが、今回はそんな僕が「アイドルマスターツアーズ」の交流会に参加し、僕のツアマス人生が大きく変わった話を長々と語りたいと思います。
見難い部分もあるかもしれませんが、温かく見守って頂けると幸いです。
また、以降の文章では、「アイドルマスターツアーズ」を「ツアマス」と略させて頂きます。
〇交流会前の自分
・交流会前のツアマスのプレイスタイル
僕は、学マスの3人が追加される第2弾からツアマスを始めました。
交流会に参加する前の僕は、
・当時リズムライブでフルコン出来るのは「初」のMASTERが限界だった
・フルコンしてもスコアがSまでしか行かない
・100円1曲だとやり込むことが出来ない
以上の事から、『音ゲー』よりも『キャラゲー』としてツアマスを触っていました。
・ツアマス勢は絶滅危惧種…?
ある日、namco池袋にこんな張り紙がありました。
僕がこの張り紙を見た時の率直な感想は
「ツアマスの交流会に人は来るのか?」 でした。
実は、僕がツアマスをやる時間が主に平日昼間であるせいか、ツアマスの台に人が座っているところを中々見ませんでした。座っていたとしても、太鼓の達人の順番待ち代わりに使われていた。なのでツアマスの交流会と言っても、僕のような初心者がポツポツいる程度かなぁぐらいに思っており、(´ᗜ`)ᐝホワーン…と終わるのではないか。と予想していました。
先に言います。この予想は見事に外れます。
〇運命の交流会
・衝撃
交流会の日、僕は無理矢理ツアマスを遊ばせた、アイマスすら知らなかった友人と共にnamco池袋へ乗り込みました。
いつもの階段を降りてツアマスのある所を向いた瞬間、
なんと大勢の人が‼️
まぁもうビックリですよ(笑)
こんなに人が居るの!?って( 'ω')
友人と二人でgkbrしている間に、ついに交流会がスタートしました。
・圧倒
最初は、各プロデューサー同士の交流タイムがありました。
周りはもう既に打ち解けてる(というか既に顔見知り?)中、僕ら2人はずっとオロオロしていました。(秘技・人見知り発動!)
そんな中、遂に僕のフォロワーさんで唯一交流会に参加している方から声を掛けてくださり、そこから広がるような形で色々な方とお話することが出来ました。
話を聞いていると、学マス実装から参加した方もおり、なんとなく安心したのを覚えています。
出来たてホヤホヤの名刺を交換し、テンションが爆上げ⤴︎⤴︎中となったところで、後半戦である、フリープレイの時間へと変わっていきます。
・驚愕
ツアマスのフリープレイが始まるということで、皆さんのリズムライブを拝見させて頂く事になりました。
一体どれくらいのレベルなんだろうか…と思いながら見ていると…
SSSの連発です。スコアの桁も、コンボの桁も違います。
…コンボの桁が違うって何!?
このカードの効果中はコンボが7倍になるそう
ただえさえ理解が追いついてない僕に、更なる衝撃が襲ってきます。
なんと
「一定時間音ゲーをせずにSSSを取る」
と言い出したのです。
そしてなんということでしょう。
本当にSSSを取ってしまうではありませんか。
もう僕は考えるのを辞めました。
15秒間ノーツ触らなくて良いって何…?
・革命
そしてそんなポンポンとSSSを出す皆様に怖気付きながら、スコアの出し方を聞きました。
すると
「SPを同時発動すればすぐSSS行くよ😊」
との事。
しかも、環境構成の貸し出しと理想の発動位置まで教えて頂き、いざ実践…!
結果は…
出ました。
すっげぇスコアで出ました。
…ナニコレ( 'ᄊ')
約8.7倍の大幅更新でSSSを出してしまいました。
すっげぇ( 'ω')
やっべぇ( 'ω')
その後、expertでも同じように発動すると…
なんと、ランキングに乗っちゃいました。
まさに今までのスコアは何だったのかと言わんばかりの伸び具合に笑うしかありませんでした。
まさに革命です。
ただ言われた通りにSPを切ったら、面白いぐらいにスコアが上がっていく、それだけで僕の好奇心を刺激するのには十分でした。
そんな事をしていたらあっという間に時間が過ぎ去り、交流会は幕を閉じました。
〇交流会後の自分
・変わった日々
交流会以降僕は、本格的に音ゲー部門の方にも手を伸ばし始めました。
あのスコアがぐぐーんと上がっていく爽快感、高揚感が、僕を突き動かしてくれます。
あの後色々スコアタについて話を聞いたり、環境が変わったのを交流会で知り合った皆様や、FFさんなどに助けて頂いたりなどした結果、
シーズン3の「初」expertで最終3位、「M@STERPIECE」expertで最終5位
を達成することが出来ました。
これからも精進していきたいと思います。
・ライバルの登場
そして、あの交流会でライバルが増えました。
そう、僕が無理矢理遊ばせた彼です。
彼も同じく交流会でスコアタのイロハを学び、
現在はスコアタを極め続けています。
これからも共に高みを目指し続けられたらなぁと考えています。
〇最後に
・感謝
僕が今こうしてツアマスを楽しみ、スコアを競いあったり出来ているのは、交流会で出会った皆様や、𝕏などでアドバイスをくださったり、助けて頂いてるおかげです。
もし、あの日に交流会に行かなければ、今の僕は居ませんでした。きっと途中で飽きて辞めている気がします。
改めてここで御礼申し上げます。
・まだ交流会へ行ったことのない人へ
そして、ツアマスに少し興味があるけれど交流会には行ったことの無い方が、もしなにかの巡り合わせでこのnoteを読んでくださっているのなら、
是非交流会に参加してみましょう‼️
きっと自分一人では気づけなかったツアマスの新たな楽しさに気づけるはずです。
・あとがき
今回はツアマス初心者だった自分が、交流会を通してどのように変わっていったかを語らせて頂きました。
拙い文章でしたが、最後まで読んで頂きありがとうございましたm(_ _)m
・次回予告
次回は、「ツアマスのキャンペーン」について語る予定です。
もし興味がある方は、次回の投稿をお待ち頂けると幸いです。
↓参考画像元
アイドルマスターツアーズ公式サイト


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