筑波大教員が「日本の大学に来る外国人はだいたい能力が低く、トラブルメーカーが多い」…SNSに不適切投稿
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自分のコメント(マイページ)コメント424件
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教員の言っている事は事実だと思う。外国人生徒を安直な制度で入学させ、優遇させ過ぎてきた結果だ。とあるルポで「高校卒レベルの程度があれば日本上位大学の入学を可能とさせている」とあった。そのような制度で入学させ続ける事で日本全体の質が落ちるばかりか日本が乗っ取られてしまう事が怖すぎる。
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本当にこれは外国人差別なのだろうか?大学教員がここまで言うのだから、発言を支える事実関係があるはず。そこに蓋をしたままで大学側が一方的に謝罪すると言うことの方が不適切なんじゃないかと思う。
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これは事実です。留学生に対する入学基準が日本人とは違う。かなりレベルが低いことを知るべきです。自分が大学院時代に留学生のレベルが低くて授業料も安かったことに違和感を感じてました。表面上のことで議論しないで実態を調査して議論して欲しい。
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統計的な処理をすればこの教員がいっているような結果になる。例えば論文のインパクトファクタを数値処理するなど新規教員採用の際には大学教員はこれらの数値処理をした結果採用している。この経験がある教員であれば、アメリカの大学で採用される教員候補と日本に来る外国人教員候補では雲泥の差がでることはアメリカの大学で勤務した経験があれば誰でも認識できる。研究者としてはこれらの数値を示すべきである。
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インドの外国人が、すごく優秀な人はアメリカに行き、少し優秀な人はインドで働き、優秀な人は中国で働き、できない人や支援を必要とする人は日本に来ると話してました。 日本人もすごく優秀な人は海外で働いてる気がします。
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筑波大は教える側も教わる側も歴史的に気合いが入っている感じがします。以前、筑波大の社会人向け大学院に興味があって資料を取り寄せたり説明会に行ったりしましたが、かなり気合いが入っていましたよ。それに昔筑波大の知り合いのところに一晩くらい泊めてもらっていろいろと学生生活を聞いたら、当時は世間から隔絶されたようなところにキャンパスがあって、自然と勉強しかなくなるとのことでした。筑波大教員が嘆くのも、気合いが入った教員だからこそのような気もしますけどね。 「言ってはいけない」真実もありますが、制限しすぎは言葉狩りとも呼ばれますよね。それでも不適切発言で投獄されて自由を奪われない日本はありがたい。
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海外生活20年以上になりますが、今の時代海外留学を語る際に最初から日本を目指す若者はいないも同然だし、東大など日本では一目置かれるトップクラスですら第1、第2志望に行けなかった人、或いはそうした所を狙えないレベルの層が”仕方なく”行く感覚でしか見られてません。優秀ではあるが世界的な超一流に行けるほどではなかった層がモチベーション下げて入ってくる流れが定着しているので、この教授の言葉に該当する生徒の割合が多くても何ら不思議ではないですね。とはいえ当然その限りではないから”外国人”という言葉で一括りにする事は出来ませんが。
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そもそも学ぶ目的より、永住先として来日する外国人が増えてるかもね。有能な外国人もいれば、トラブルメーカーも一定数存在するね。大学経営が厳しいご時世だから、来る者拒まずの受け入れ姿勢にも問題があるかも。
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大学教員という立場での発言だからこそ、余計に重く受け止められるのだと思います。 研究や教育の現場では、能力の差やトラブルの事例を実感することもあるでしょう。しかし、それを「外国人はだいたい能力が低い」と一般化してしまえば、個人の問題を属性の問題にすり替えることになります。そこに違和感を覚える人が多いのは当然です。 一方で、受け入れ体制の課題や言語・文化の違いによる摩擦が現場にあるのも事実でしょう。だからこそ必要なのは、感情的な断定ではなく、制度や支援のあり方をどう改善するかという議論ではないでしょうか。 大学は多様性を掲げる場でもあります。発言の自由は尊重されるべきですが、公的立場にある人ほど「言い方」と「影響」を自覚する責任がある。今回の件をきっかけに、外国人受け入れの実態と課題を冷静に議論できる環境が整うことを期待します。
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これは非常に興味深い事だとおもいます。実際に入学得点やその後の成績の分布を公表して比較するのも良いかと思います。日本の学生の方が低い場合もあるだろうし、国によって差があるかもしれない。印象で語るのは大学教員の言葉とは思えませんが、事実を把握して今後に生かすことは大切かと思います。
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