Post

Conversation

「ロシアがウクライナ侵攻しても何も得られず、軍事行動は考えにくい」。笹川平和財団の畔蒜泰助主任研究員はこう指摘する。「むしろバイデン政権との対話の枠組みを保つ方が重要だ」という。その真意は、欧州の安全保障の秩序を再編する試みではないか、と読み解きます。 mainichi.jp/articles/20220