エプスタインのメールに『隈研吾』や『坂茂』などの建築家の名前が記されていることが判明 エプスタイン島のあるカリブ海に到着する予定と記述

エプスタインのメールに『隈研吾』や『坂茂』などの建築家の名前が記されていることが判明 エプスタイン島のあるカリブ海に到着する予定と記述

日本の建築家「隈研吾」や「坂茂(ばん しげる)」の名前が、エプスタインファイルに記載されていることが明らかになりました。

◯Which architects appear in the Epstein files?(エプスタインファイルに登場する建築家は誰ですか?)

イギリスの建築専門メディア「アーキテクツ・ジャーナル」は、エプスタインと著名な建築家のつながりについて報じており、その中で隈研吾や坂茂も、エプスタイン島のあるカリブ海に足を運んだ可能性があると指摘しています。

2009年のエプスタインのメールには、「建築家たちがカリブ海に到着する。具体的には、坂茂、デイヴィッド・チッパーフィールド、カール・エッテンスペルガー、ザハ・ハディド、隈研吾、ピエロ・リッソーニ、チャド・オッペンハイム」と書かれていたとのことです。

しかし、メールに記載されていた建築家たちが実際にエプスタインと面会したのか、またエプスタイン島に足を運んだのかは不明とされています。

隈研吾は国立競技場や高輪ゲートウェイ駅など、日本国内だけで200を超える建物の設計を手がけており、現在も隈研吾監修のマンションやショップなどが次々と建設されています。

隈研吾は「木製ルーバー(格子)」を多用することで、彼の監修した建物であると一目でわかるように工夫していますが、そのデザインがあまりにも常軌を逸している上、劣化も早いため「クマ被害」と称され、強い批判にさらされています。

また隈研吾は、東京大学の内田祥哉研究室の出身で、ゼネコンのトップを務める研究室OBらと強いコネをいくつも持っているため、大規模な案件を数多く手がけることができているとも指摘されています。

隈研吾の出自について、昭和のフィクサーと呼ばれた児玉誉士夫の隠し子との情報もあり、特別な血筋だからこそ建築家として大成できた可能性は否定できません。

坂茂も著名な建築家であり、日本建築家協会の名誉会員で、2014年には「プリツカー賞」と「フランス芸術文化勲章コマンドゥール」を受章しています。

プリツカー賞は、ハイアットホテルグループを経営するプリツカー一族が創設したもので、別名「建築界のノーベル賞」とも呼ばれています。

プリツカー家のトップであるトーマス・プリツカーは、エプスタインと極めて近い関係にあり、エプスタインファイルには「プリツカー」というワードが約7000件掲載されています。

トーマス・プリツカーは、エプスタインに有罪判決が下された2008年以降も、彼をプリツカー建築賞の授賞式に何度も招待していたことが分かっています。

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現在、坂茂はパソナグループのホテル「THE PASONA natureverse retreat」の建築を手がけており、今年の夏頃に完成させる予定とのことです。

このホテルは、パソナ本社のある「淡路島」で建設が進められており、同時にパソナは大阪万博の自社パビリオンとオランダ館も島に移設する予定とのことです。

淡路島は日本の悪魔崇拝者らの最重要拠点として知られており、2021年ごろまでGoogleマップで「エプスタイン島」と検索すると、淡路島がヒットする不可解な現象も確認されています。

◯RAPT×読者対談〈第82弾〉カタカムナこそルシファー信仰の源流である。

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◯【三浦春馬の死の謎に迫るⅡ】竹中平蔵は出口王任三郎の子孫 パソナ島と化した淡路島も、王任三郎の重視する「エプスタイン島」だった

エプスタイン人脈の全容が明らかにされますことを心から祈ります。

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