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新志といいつつ、あまりイチャイチャするシーンはないです(汗 でもまぁいい感じで新志です。 最終回はこんな感じで(公式では新志要素は勿論ないでしょうが泣)別れちゃうんじゃないのかな...って思っての作品です。2,047文字pixiv小説作品大好きだよ?でもね…
表紙と作品は全く関係ありません。 【最後のラブレター】がテーマの作品を読んでみたいとリクエストを頂きましたの書きました。 悲恋ですので今までのものとは違うかもしれません。 台本?のようなものですのでお使い頂けると幸いです。761文字pixiv小説作品- 沖神 学パロ
とある少女の青春本。終
何書いてんのかもう分からないけど、一応終わりました!やっぱり構成を考えないと上手く行かないですね…。次は読むのが楽しくなるぐらいのものを書きたいです(❁´ω`❁)7,834文字pixiv小説作品 - トガヒミコに成り代わったら推し変した件
“元”灰谷兄弟推しの妹は告白と初詣へ向かいます!
※捏造改変なんでもあり ※成り代わり ※誤字脱字 トガちゃん(成り代わり)が、三ツ谷と千冬に秘密を打ち明けるお話。3,295文字pixiv小説作品 治ると信じて最後まで
テーマ【最後のラブレター】 大好きだよ?でもね… の奥さんがラブレターを書く前のストーリー的な物です! このジャンルは初めてなので 拙い感じになっているかも知れませんがよろしければお読みください!1,295文字pixiv小説作品黄泉路を下るその先で
昨夜眠いのに寝れないテンションで書いたので色々おかしい。あとで消すかも。 クロスオーバー。 ※※※※※※※ ※※※※※※※※ ※※※※※※※ 読了後推奨の蛇足 「鬼灯くん、外で騒ぎがあったけど、また亡者の脱走?」 「まあ、脱走といえば脱走ですね」 「またぁ?勘弁してほしいよねぇ裁判進まないし」 「いえ、裁判は終わっている方です」 「地獄行きがいやだって?」 「いえ、天国行きの方です」 「なんで?!」 「しかも天国行きの舟から三途の川へ飛び降りました」 「嘘でしょ?!」 「獄卒から斧奪って大暴れ」 「なんで?天国行きだよ??」 「いっそ獄卒になってほしいですね。『ゲゲゲの獄卒』なんて如何でしょう」 「えっ?!飛び降りたって亡者まさか…」4,339文字pixiv小説作品短編 比企谷八幡の伝えたかったこと (*ストーリー場面→2期13話の最後)*キャプション観覧必須
【【*最初に見ないでください】】【【*下の小説を読み終わったらここを必ず見てください】】 *ほぼ話が本編のアニメと似ています。 自分なりの比企谷八幡の考察書いときます。まず、由比ヶ浜が比企谷のことを好きだというのは、薄々気づいています。でも、自分で気づかないようにしているだけです。由比ヶ浜からクッキーをもらった時にその表れが出ています。 比企谷「お礼はもう貰ってる」 由比ヶ浜「それでも・・・この前のお礼・・・だよ」 比企谷「っ!!!!」 ここで、驚いたかのような、そこまで言ったら、逆に、という顔をしています。(キャプションに写真は載せられないので、具体的には伝えられないですが、) 先ほど、気づかないようにと言いましたが、少し違います(すいません^^)。比企谷は人の好意を、『本物』という類に入れています。わかりやすく言うと、本物の友情も欲しいし、本物の恋も欲しい、ということです。 少し高望みな気がしますが、小学校から高校1年の後半まで(幼稚園は不明)悲惨な人生を送って来たので全然いいと思います。何もしていないのに、ひどい目にあっている人が、一生報われないなんて、そんな悲しい物語は僕は嫌です。 次の話の考察です。雪ノ下が由比ヶ浜に未来をゆだねようとしたときの言葉 比企谷(あぁ、これは違う。間違っている。雪ノ下が自分の未来を誰かに尋ねるなんてそんなことあっていいはずがない。) と、述べています。これは、私の考察ですが、ここでの雪ノ下の言動や態度を見て、この人は少なくとも自分と同じ経験をしている。と気づいたんでしょう。だからこそ、そんなことはあってほしくなかった。人のことなんかどうでも良かった比企谷が、人の事を思いやって言動しています。そして、それは行動に移されます。 次の会話です。 比企谷「雪ノ下の問題は、雪ノ下自身が解決すべきだ。」 はい。これは一見流れで言ったような会話ですが、とても深い言葉です。 実はこの言葉、前に比企谷が二人に(由比ヶ浜と雪ノ下雪乃)協力願いを出したときに雪ノ下が言っています。ですが・・・ 雪ノ下雪乃「あなた一人の責任でそうなっているなら、あなた一人で解決するべき問題でしょ。」 はい・・・。要は言っていることは同じです。ですが、使う意味が違います。 雪ノ下が言う、自身での解決の意味は、「突き放すため」に使う言葉です。一人でやりなさい、と相手を追いやるような意味での使い方です。 一方比企谷が今回使った、自身での解決の意味は、「助けるため」に使った言葉です。そんなのはだめだ。君が酷い目に合うなんておかしい、というような意味での使い方です。 ~つまり~ 何が言いたいのかというと、比企谷は雪ノ下に間接的に教えたのです。この言葉はそんなひどい意味で使う言葉ではない、助け合うときに使うものなのだと。 これは、【困ったときは俺たちに助けを求めてください】という意味にもなります。 お互いの全てを知り合って、それから、〔考えて、あがいて、苦しんでいく〕、それこそが本物への道なのではないかと。 そういうことを伝えているんじゃないでしょうか。常識的には段々と相手のことを知っていくもんですが、それで段々、相手のいい面を知る場合もありますが、悪い場面も知る場合があります。それで、友情が壊れてくのは数知れずです。 ですが、比企谷達は1年ちょっとの間でお互いのいろんなことを知りました。いい面や悪い面、それらもありました。そして、その1年ちょっとを見るに比企谷は二人に、『あなた達なら本当はどんな人だったとしても、助け合えるよ」と言っているのもあるかもしれないですね。 つまり、今までの時間はすべて無駄じゃない。奉仕部で活動してきた時間に、何一つ無駄はなかった。ということです。 次に、比企谷がこういうシーンがあります。 比企谷(手、届いた) これは、比企谷自身が過去に言っていた『本物が欲しい』と言うまでの間に入ってくる言葉です。 少しだけその時の言葉を、 比企谷「そんなもなんて、存在しないのは知っている。手が届かないのもわかっている。でも・・それでも~~~(省略)」 はい、少ししか文を出しませんでしたが、やはり届かないかと思っていたら、由比ヶ浜が 「ヒッキーならそういうと思った」 ですから、比企谷の概念というものが少し取り除かれた気がしますね。 俺ガイルには、一つの言葉にたくさんの意味が詰め込まれています。だからこそ、どうとるかは、あなた次第というところがあるのがこのアニメの面白いところです。 ~最後~ このアニメが僕たちに伝えたかった言葉 (比企谷八幡が) 君にとって本物とは何か1,679文字pixiv小説作品
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