ラサール石井、報道番組で防衛政策に持論もぺこぱ・松陰寺から厳しい追及…しどろもどろぶりに視聴者落胆
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主なヤフコメは?
- 松陰寺さんの意見は現実的で説得力があり、ラサール石井氏の意見は時代遅れで情報の更新がされていないと感じています
- 安全保障については軍備増強競争を避け、冷静に対応することが重要だという意見もあります
関連ワードは?
- 防衛政策
- パワーバランス
- 情報更新
コメント2855件
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ラサール石井氏よりも松陰寺さんのほうが現実を理解してますね 人生経験が豊富な人よりも若い人のほうが情報の更新がスムーズにできるのだろう 石井氏が言っていることは昭和から平成初期の頃の社会党と言っていることが変わらない情報の更新が全くされてないのだろう 時代の流れとともに国内政治の政治・経済も国防も国際情勢も変わってるんですよ
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先日の選挙時にはどこかの人がやたら相手に対して悪口や罵倒をしていましたが、松陰寺さんのように相手の考え方や主張に対して冷静に分析したり質問したりすることが本来の討論のあるべき姿ではないかと思いました。国民はそうした議論を見ながら自分は誰を支持するのかを決めていくのではないかと。ただ単に勢いで相手を侮辱して優位に立とうとする残念な人たちをたくさん見てきた選挙だっただけに今回の松陰寺さんの応答がとても理想的な姿に感じました。
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ラサールさん、アンタの負けだよ。松陰寺さんの言ってる通りだ。物事の本質から目を背けて外側だけで否定するなんて思慮が足りなすぎる…のではなく、単純に中国に肩入れしているようにしか見えないのですよ。脅威が大きくなればそれに合わせるのは当然のこと。寒ければ着込むし暖かければ脱ぐそれだけなんだ。着込むから寒くなるんじゃないんだよ。
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自分を守りために家を壁や敷地の周囲を塀やフェンスなどで囲う、防犯カメラをつける、鍵をかけるというのは自衛の意味もあります。こういうことをダメだ、近所や近隣への戦闘準備だというような話を真顔でする大人がまだまだ存在している、票を得ていることに驚きます。自宅は鍵をかけずいつもオープンで見知らぬ人が入ってきたり、何か不審なものを置いて行ったり、物を勝手に持って行っても人間愛などと言って許すのでしょうか?
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「クイズ芸人」の地位をカズレーザーや宇治原に追われ、テレビに居場所が無くなって左側ビジネスに手を染めた人間なんて所詮こんなもの。 真剣に日本の事を考えているわけではなく、楽して金儲けをする事しか考えていないからすぐにボロが出る。 松陰寺さんの方が余程日本の政治について真面目に考えて勉強している。
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私の父母もそうですが戦後教育で刷り込まれたのが抜けない世代なのだと思います。 その子供世代の私たちも同じような教育を受けてきましたが20代でインターネットの普及、個人的には小林よしのりの「戦争論」がきっかけで考え方が変わりました。 多分この方も戦後教育で洗脳されたのでしょう。 あまり責めないであげた方がいいかもです。 選挙で結果は出てますしこれからも同じような結果でしょうから。
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軍拡競争は不毛だとは思うが、現実の軍事的脅威にどう対抗するかというのは大切な問題ですね。 武力衝突は避けたいが、実際に覇権主義的国家が武力行使で国境を書き換えようとしている。 そしてハードもソフトもテクノロジーは日進月歩。 有事にどんな軍備がどのくらい必要かというのはそれはそれとして常に議論が必要だろうと思う。 一方で武力衝突にならないよう外交でどうにかするというのも必要で、日本にしかできないような平和的外交も頑張ってほしいとは思う。
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世界で戦争が起きる条件は「パワーバランスの崩壊」によるのです。 これは今のウクライナにしても中東のガザやシリアにしても、攻めてるロシアやイスラエルにすれば恐くないからです。圧倒的にパワーバランスで優位にある為に実行できる。 戦争とテロは違います。 テロの定義には様々ありますが、ここの考え方で言えば「パワーバランスが崩れてない中での軍事力行使」とも定義できます。戦争とは起こす環境が違うのです。 今の東アジアのパワーバランスは中国を取り巻いて日本や韓国が米国との同盟を持つのと、ASEANが政治、経済、安全保障、社会文化の連携を取る事で保たれてるのです。 ここで中国だけが軍事拡大を行いパワーバランスが崩れれば戦争への入口になると知るべきなのです。 中国の指導者層の頭はロシアの指導者層の頭と中身に大差は無いのです。 この現実を踏まえて戦争を止める為にはを考える必要があるのです。
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リベラルや左派と言われる政治家たちは基本的に「日本(政府もしくは自民党)が悪い」という「思想信条」がまずあり、それに向かって論を張るから誰からも相手にされなくなる。 その結果が今回の選挙での『獲得議席0』ではないでしょうか? 何故防衛予算を増額して備えなければならないのか、その原因も含めて発言している松陰寺さんの意見の方がわかりやすいし説得力もあり納得ができる。
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フラットな目線で見てました。 ラサールさんは物事を点で見ており、防衛政策を反対したいという主張。 松陰寺さんは背景を含めた全体感で話していること。 後者のほうが論理的で非常にわかりやすく説明が腑に落ちました。 ラサールさんはもう少し情報更新したり、偏った物事の捉え方を全体感で判断できないのかなと思いました。
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