【ニュース】女子アナが田﨑史郎を全国放送で公開処刑、高市首相への印象操作を試みるも「それ憶測ですよね?」とツッコまれてスタジオ凍りつくwww
👑1位:【テレ朝放送事故】女子アナが田﨑史郎を全国放送で公開処刑、高市首相への印象操作を試みるも「それ憶測ですよね?」とツッコまれてスタジオ凍りつくwww
田﨑史郎氏の「高市早苗首相は人目のない所ではニコッとしているかも」発言に、番組MCの松尾由美子アナが“まさかの直球ツッコミ”でスタジオが一瞬ざわついた。
2月14日放送のテレビ朝日系「ワイド!スクランブルサタデー」でのやり取りが話題になっている。
田﨑氏は、衆院選で自民党が計316議席を獲得した結果を受け、高市首相の硬い表情に触れつつ、過去の中曽根康弘元首相の例を引き合いに出した。
「人から見られていないところではニコッとされているのでは」と“推し量る”形でコメント。
これに松尾アナが「臆測か、政権幹部に取材できているのか」と確認し、田﨑氏は「ある程度、幹部に取材している」と応じた。
ネットでは「それは憶測では」「取材の裏取りはどこまで?」と、発言の根拠や“ワイドショーの作法”を巡って反応が割れている。
2位:【速報】 中革連・小西ひろゆき「高市自民は金で票を集めた!公選法違反の可能性」と批判するも秒速で論破される。立憲の過去広告の証拠画像が大量...
小西ひろゆき議員の「新聞の全国広告は公平性に反する」投稿が火種になり、SNSとスレで“ブーメラン”扱いも含めて賛否が一気に噴き上がった。
発端は、小西ひろゆき参議院議員がXで、選挙活動ではなく「政治活動」名目で莫大な資金を投じて新聞の全国広告を打つことは「選挙の公平に反する」と投稿したこと。
あわせて、再生数1億超とされる「高市総理の動画」についても「莫大な費用が疑われる」と言及した。
対応として、公選法の改正を目指すか、自民党が応じない場合は総務省にガイドラインを作成させるべく政治改革特別委の理事として取り組む旨を述べている。
一方で、この投稿に対し「元々あんたらが始めた」「立憲の広告費」など、反論・指摘の投稿が引用され、費用や運用の線引きそのものが論点化した。
スレでは「広告の是非」だけでなく「選挙と政治活動の境界」「規制の実効性」「メディアとの距離感」まで話が広がっている。
3位:中道改革連合が若者にソッポを向かれた決定的な理由が判明、時代に取り残された組織票の末路・・・
衆院選で自民党が大勝し、「中道改革連合」が大きく議席を減らす結果となったことが、ネット上で波紋を広げている。とくに立憲民主党の若年層支持率が18~29歳で「0%」と報じられた点が注目を集め、「なぜ若者から見放されたのか」という議論が加熱している。
2月8日投開票の衆議院議員選挙で、自民党は316議席(追加公認を含む)を獲得。一方、立憲民主党と公明党による「中道改革連合」は49議席にとどまった。
昨年12月の産経新聞社とFNNの合同世論調査では、立憲民主党の支持率は4.5%。年代別では18~29歳が0%、30代1.4%、40代2.5%、50代3.1%と低水準だった。
共産党も支持者の高齢化が進み、れいわ新選組も1議席にとどまるなど、リベラル勢力の退潮が鮮明となった。
こうした状況の中、高市早苗首相への若年層支持が高いことも対比的に報じられている。
4位:パヨさんら、冬季五輪日本選手団へ6.2万件の中傷投稿!!! 団長が異例の呼びかけ
ミラノ・コルティナ五輪で日本選手団が誹謗中傷対策を強化――SNS監視と削除要請の実態が明らかになり、ネット上では「誰がやっているのか」「SNSを遮断すべきか」を巡る議論が広がっている。
読売新聞によると、日本オリンピック委員会(JOC)は2月13日、ミラノ市内で会見を開き、SNSなどで選手らに対する誹謗中傷について1055件の削除を要請し、198件が削除されたと発表した。
JOCは現地に要員を配置し、イタリアと日本双方でAI(人工知能)を活用して24時間体制で監視。投稿の削除要請や、選手の意向に応じた法的措置の支援も行っている。
1月18日以降、中傷が含まれる約6万2000件の投稿を確認。大会直前に負傷して欠場した選手が中傷を受けるなどの被害も確認された。
過去の五輪やパラリンピックでも同様の問題は繰り返されており、2024年パリ五輪ではIOCがAIによる悪質投稿検知システムを導入していた。
JOCの調査では、強化指定選手の39%が「SNSによる影響」に不安を感じ、11%が誹謗中傷被害を経験したと回答している。伊東秀仁団長は「心ない言葉はアスリートの尊厳を傷つけ、力を奪う」と訴えた。
5位:【速報】中国が台湾を武力統一なら「次は日本」と政府が公式見解!!!!
台湾有事が日本やフィリピンに波及する――その一言が、東アジアの安全保障をめぐる議論を一気に加熱させている。
台湾の頼清徳総統が、中国が台湾を武力統一した場合、日本やフィリピンが次の軍事上の標的になる可能性に言及した。発言は欧州メディアのインタビューで行われ、総統府が2月12日に内容を公表した。
頼氏は「中国は台湾をのみ込んでも対外拡張の歩みを止めない」と指摘し、「次に脅威を受けるのは日本、フィリピンといったインド太平洋地域の国だ。米国や欧州にも影響は及ぶ」と述べた。
これに対し、中国外務省の林剣副報道局長は記者会見で、頼氏を「平和の破壊者で戦争の扇動者」と非難。「台湾独立こそが台湾海峡の平和と安定に対する災いの根源だ」と主張した。
台湾有事、日本、フィリピン、中国、米国といったキーワードが交錯し、インド太平洋の安全保障環境をめぐる緊張が改めて注目されている。
引用元: https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1771146376/
米山隆一、完全にメンタル崩壊・・・Xで意味不明な投稿を始め、X民がドン引き・・・
違いますよ
— 細川バレンタイン (@valentine_hoso) February 13, 2026
ハッピーさん
あなたのような何をしたいのか?わからない信念のない議員が、たくさん中道にいたからですよ https://t.co/ZsP58R4Iq2
米山隆一氏が「中道改革連合の敗因は“自民の洗練されたSNS戦略に無策だったこと”」と投稿し、ネットで賛否が一気に噴き上がっています。
2026年2月13日、米山氏(@RyuichiYoneyama)はXで、中道改革連合が負けた理由の大きな部分として「自民党の洗練されたSNS戦略に対して全く無策だった」点を挙げました。
その上で、敗因を「悪口を言ったからダメだった」と“だけ”総括するのは妥当ではない、と主張しています(ただし今後はSNSに適した批判の仕方にすべき、とも言及)。
投稿は「正念場です」と結ばれ、表示回数は大きく伸びたとされています。
一方で、そもそも「自民のSNS戦略って具体的に何?」「SNS以前の問題では?」という反発や、発信姿勢そのものへのツッコミも多く見られました。
“敗因はSNSか、それとも別のところか”——論点が散りつつも、火は消えそうにありません。
【何が起きたのか】:
米山隆一氏が2026年2月13日、Xで中道改革連合の敗因をめぐる見方を投稿しました。
投稿では、敗因の大きな割合として「自民党の洗練されたSNS戦略に対して無策だった」点を挙げています。
一方で、これまでの批判を「悪口を言ったからダメだった」とだけ総括することは妥当ではない、と反論しました。
ただし「今後SNSに適した批判の仕方にすべき」とも述べ、やり方の見直し自体は必要だという立場も示しています。
この投稿が拡散し、SNS戦略・批判の作法・敗因分析の妥当性をめぐって議論が広がりました。
【何が話題になったのか】:
・「自民党の洗練されたSNS戦略」とは具体的に何を指すのか
・敗因を「SNSの差」で説明するのは妥当か/それ以前の問題ではないか
・「悪口を言ったからダメ」とする総括への賛否(批判の質と伝え方の問題)
・候補者・党全体の統制(SNS発信のバラバラさ)への不満
・“裏垢”“レスバ”など、発信スタイル自体への評価/反発
・野合(連携・合流)や支持層の離反が主要因だったのでは、という見方
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1771068657/
【事実確認・前提の確認】具体的にどのSNS戦略が小選挙区、比例区それぞれ議席いくつ分の効果があったかを数字で示さないとね
TBS「選挙の勝利は全権委任ではない」と国民の審判を否定する異例の主張、メディアが民意の上に君臨しようとする傲慢な姿勢
サンモニ相変わらず高市政権圧勝に「選挙で選ばれたというのが全権を委任されたという事とイコールではない!」とかネチネチ嫌味をいってるが、TBSも放送免許を与えられたのは電波を使って頭おかしい左翼オナニー番組を作っていい全権委任ではないことを理解しろよ?pic.twitter.com/8j7Luqu9hm
— 丹羽薫(ニワカちゃんの憂鬱) (@NIWA_KAORU) February 15, 2026
サンモニが「高市政権圧勝」に対し「選挙で選ばれた=全権委任ではない」と発言したことをめぐり、X上で賛否が噴出している。
発端は、丹羽薫(ニワカちゃんの憂鬱)氏が自身のXで番組発言を取り上げ、「放送免許も全権委任ではない」と反論した投稿だ。
投稿は拡散され、TBS・サンデーモーニング・高市政権・民意・全権委任といったキーワードがタイムライン上で急浮上。
議論は「民主主義の原則」なのか「選挙結果の尊重」なのかという構図に広がり、ネット掲示板でもスレが加速した。
背景には衆院選での高市政権圧勝という結果があり、報道番組の姿勢やマスメディアの役割も含めた論争に発展している。
本稿では、投稿内容を基準に事実関係を整理し、ネットの反応を構造的にまとめる。
【何が起きたのか】:
・Xで丹羽薫氏がサンデーモーニングの発言を引用し批判
・番組側の趣旨は「選挙で選ばれても全権を委任されたわけではない」という指摘
・それに対し「民主主義の否定ではないか」という声が拡散
・TBSの放送姿勢や報道の中立性にも議論が波及
・高市政権圧勝という選挙結果をどう解釈するかが争点化
【何が話題になったのか】:
・「選挙=全権委任」かどうかという民主主義論
・三権分立や憲法上の権限範囲の理解
・選挙結果をどう報道するべきかというメディア論
・過去の政権交代時との整合性
・民意という言葉の使い方
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1771124432/
【民主主義・制度論】全権なんて無いわ、三権分立だしな
そんなことも知らないくらい頭悪いんだな
ただ、政治に興味の有る国民の多数から支持を得たというのは確かなので
反発するなら、その多数を理解させられるような政治、言動でないとね、というだけで
最終的に国民投票やしな全権委任じゃないよ
だから多数決で決めるしかないというのが民主主義なのに
NHKが中革連議員を「英雄」扱いする異様な特集を強行、実態とかけ離れた持ち上げ演出するメディアの終わりの始まり
NHK、中革連議員を「ネット上では“7人の侍”と呼ばれている」と謎の持ち上げ。
— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) February 15, 2026
ネット民「初耳なんだが?」――また始まった“脳内トレンド”pic.twitter.com/rkz9KZyceK
NHKの「ネット上では“7人の侍”と呼ばれている」という紹介(とされる表現)が火種になり、「どこのネットだよ」「初耳」とツッコミが一気に拡散した。
発端は、X上で拡散した投稿で「NHKが中道改革連合の小選挙区当選7人を“7人の侍”扱いで持ち上げた」と指摘されたこと。
投稿のスクショ/切り抜き風の画像も回り、言葉の出どころや“実在するトレンド”なのかが注目点になった。
一方で、同じ表現が他メディア記事由来ではないか、という指摘も出ており、「NHKが勝手に作ったのか」「引用しただけなのか」で見方が割れている。
今回の論争は、特定の政治勢力の評価というより、「“ネットでは”の根拠」そのものへの不信が中心に見える。
SNS上の反応は、表現センスへの揶揄、出典提示要求、そしてメディア不信の再燃という流れで加熱した。
【何が起きたのか】:
・X上で「NHKが“ネット上では7人の侍”と紹介した」とする投稿が拡散した
・視聴者側から「その呼び名を見たことがない」「どこで言われているのか」と疑問が集中した
・“ネットでは”という括りの使い方(少数意見でも主流っぽく見える)に対する不信が再燃した
・同表現が他メディア記事の引用では、という指摘もあり、出どころの特定が話題になった
・結果として、NHK(テレビ報道)とSNSの距離感・引用の作法が改めて論点化した
【何が話題になったのか】:
・「7人の侍」という呼称は本当に“ネット上”で定着していたのか
・「ネットでは~」という表現の根拠提示(どのプラットフォーム/どの界隈か)
・メディア側が“それっぽい言葉”を作っていないかという疑念
・表現としてのセンス(例えのズレ、ネームバリューだけ借りる感じ)への反発
・そもそも中道改革連合/当選7人が誰なのか分からないという層の置いてけぼり
・過去にも似た“ネットの声”引用があったのでは、という既視感
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1771145876/
【事実確認・初耳】具体的に示してみろ
xで誰かひとりでも呟いたら「ネットでは」と一括りにしそう。
ミーム化してないんだからどこ界隈で言われてるか教えて欲しいよね。
ネットだけでは広大すぎるわ。
【テレ朝放送事故】女子アナが田﨑史郎を全国放送で公開処刑、高市首相への印象操作を試みるも「それ憶測ですよね?」とツッコまれてスタジオ凍りつくwww
>恐らく高市さんも、人から見られていないところでは、ニコッとされているんじゃないですかね
— カシム (@_Kashimu) February 14, 2026
ただの田﨑の妄想じゃん
高市さんも堪ったもんじゃないな
政治取材45年の田﨑史郎氏「臆測ですか?取材できているんですか?」女性アナのツッコミに即答(日刊スポーツ)https://t.co/SxQztnvv0B
田﨑史郎氏の「高市早苗首相は人目のない所ではニコッとしているかも」発言に、番組MCの松尾由美子アナが“まさかの直球ツッコミ”でスタジオが一瞬ざわついた。
2月14日放送のテレビ朝日系「ワイド!スクランブルサタデー」でのやり取りが話題になっている。
田﨑氏は、衆院選で自民党が計316議席を獲得した結果を受け、高市首相の硬い表情に触れつつ、過去の中曽根康弘元首相の例を引き合いに出した。
「人から見られていないところではニコッとされているのでは」と“推し量る”形でコメント。
これに松尾アナが「臆測か、政権幹部に取材できているのか」と確認し、田﨑氏は「ある程度、幹部に取材している」と応じた。
ネットでは「それは憶測では」「取材の裏取りはどこまで?」と、発言の根拠や“ワイドショーの作法”を巡って反応が割れている。
【何が起きたのか】:
政治ジャーナリスト田﨑史郎氏が、テレビ朝日系「ワイド!スクランブルサタデー」に生出演した。
衆院選で自民党が史上最多となる計316議席を獲得した後も、高市早苗首相が表だった場であまり笑顔を見せていない点が話題に。
田﨑氏は、中曽根康弘元首相が300議席を取った時も表情が硬かったというエピソードを挙げた。
その上で「高市首相も人から見られていないところではニコッとしているのでは」と推し量るコメントをした。
これに対し松尾由美子アナが「臆測か、政権幹部に取材できているのか」と突っ込んだ。
田﨑氏は苦笑いしつつ「ある程度、幹部に取材しています」と応じた。
【何が話題になったのか】:
・「おそらくニコッとしている」は臆測か、取材に基づく話か
・“45年以上の政界取材”という肩書はどこまで担保になるのか
・司会側がコメンテーターに踏み込んで確認するのは是か非か
・高市首相の硬い表情の理由をどう見るか(勝ち過ぎ/党内事情などの推測)
・ワイドショーの役割や「ニュースと世論誘導」の境界
・支持基盤・宗教団体などを絡めた見方(真偽不明も含む)
引用元: https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1771066547/
【憶測か取材かへの反応・確認の評価】【速報】中国が台湾を武力統一なら「次は日本」と政府が公式見解!!!!
中国が台湾を武力統一なら「次は日本」 頼総統の発言、総統府が発表https://t.co/NsTI2opdVE
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) February 12, 2026
台湾有事が日本やフィリピンに波及する――その一言が、東アジアの安全保障をめぐる議論を一気に加熱させている。
台湾の頼清徳総統が、中国が台湾を武力統一した場合、日本やフィリピンが次の軍事上の標的になる可能性に言及した。発言は欧州メディアのインタビューで行われ、総統府が2月12日に内容を公表した。
頼氏は「中国は台湾をのみ込んでも対外拡張の歩みを止めない」と指摘し、「次に脅威を受けるのは日本、フィリピンといったインド太平洋地域の国だ。米国や欧州にも影響は及ぶ」と述べた。
これに対し、中国外務省の林剣副報道局長は記者会見で、頼氏を「平和の破壊者で戦争の扇動者」と非難。「台湾独立こそが台湾海峡の平和と安定に対する災いの根源だ」と主張した。
台湾有事、日本、フィリピン、中国、米国といったキーワードが交錯し、インド太平洋の安全保障環境をめぐる緊張が改めて注目されている。
【何が起きたのか】
・頼清徳総統が欧州メディアのインタビューで発言
・台湾が武力統一された場合、日本やフィリピンが次の標的になる可能性に言及
・発言内容を総統府が2月12日に発表
・中国外務省が強く反発し、頼氏を「戦争の扇動者」と非難
・台湾独立が平和を損なうとの中国側の従来主張を改めて表明
【何が話題になったのか】
・「次は日本」という見方の妥当性
・尖閣諸島や沖縄を含む南西諸島の位置づけ
・台湾有事と日本のシーレーン・経済安全保障への影響
・米国の関与と日米同盟の役割
・台湾をめぐる日本国内世論の温度差
引用元: https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1771030151/
【事実確認・当然視】マスコミ「東京地検が外国人犯罪者に10時間も食事を出さない差別を強行!」 ⇒ 外国人犯罪者激増で現場がパンク状態の現実はフル無視・・・
容疑者に10時間食事抜き - 東京地検「多忙、やむを得ず」https://t.co/SEcV137DSG
— 共同通信公式 (@kyodo_official) February 14, 2026
「取り調べが多忙で食事を出せなかった」――検察の説明に対し、“それはアウトだろ”と“10時間なら普通”が正面衝突してざわついた。
東京地検が1月、暴行容疑で逮捕された外国籍の40代男性の取り調べで、約10時間食事を提供しなかったことが2月14日までに判明した。
弁護人によると、男性は1月30日早朝に逮捕され、31日午前に送検後、取り調べのため地検に留め置かれた。
正午ごろ昼食が出された後、食事の希望を尋ねられず、警察署の留置場に戻った午後10時半ごろまで食事が提供されなかったという。
地検側は「取り調べが多忙でやむを得なかった」と説明し、担当検察官は「他に40人以上を取り調べていた」とも述べた。
一方、弁護人は規則に抵触するとして「極めて不当な対応で人権侵害だ」と非難している。
刑事収容施設法の施行規則では、留置場の夕食は午後4時半~同7時と定められている。
【何が起きたのか】:
・東京地検が1月、暴行容疑で逮捕された外国籍の40代男性の取り調べで、約10時間食事を提供しなかったことが2月14日までに分かった。
・弁護人によると、男性は1月30日早朝に逮捕され、31日午前に送検後、地検に留め置かれた。
・正午ごろに昼食が出た後、食事の希望を尋ねられず、午後10時半ごろ留置場に戻るまで提供されなかったという。
・地検側は「取り調べが多忙でやむを得なかった」と説明。
・担当検察官は、取り調べる容疑者が他に40人以上いたとして「人数が多く対応しきれなかった」と説明した。
・男性は翌日勾留決定され、被害者との示談が成立して2月5日に釈放された。
・施行規則では留置場の夕食は午後4時半~同7時と定める。
【何が話題になったのか】:
・「多忙でやむを得ない」は規則上通るのか/通らないのか
・“約10時間”の受け止め方(重大な人権侵害 vs その程度はある)
・検察官の人手不足・運用体制(「40人以上」発言)への疑問
・「外国籍」と報じられた点をめぐる温度差(扱いが違うのか、報じ方の是非)
・そもそも拘束中の食事提供は誰の負担なのか、という素朴な疑問
・「ニュースにするほどか」派と「アウト」派の分断
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1771063703/
【事実確認・人手不足への疑問】多すぎね?
石破茂、TBSの番組で中道改革議員を「ただ者ではない」と異例の絶賛で空気が固まる。石破派と中革連が「共通の敵」を前に接近する敗北の物語
石破さんの高評価ってことは大したことない政治家なんだな。
— イナバくん (@inabakun_kiseki) February 14, 2026
それにしても自分の党は批判ら他党を褒めるならさっさと離党すれば。#石破茂は無能#石破は不要
石破茂前首相が野党議員を異例の高評価「この人はただものではない」理由を説明「小沢さんと…」(日刊スポーツ) https://t.co/74HkU9WfkC
石破茂前首相の「ただものじゃない」発言が、敗れた階猛氏の評価だけでなく“中道改革連合の内情”まで連想を呼んで波紋に。
2月14日放送のCS-TBS「国会トークフロントライン」で、石破茂前首相が中道改革連合の代表選に言及。
前日の2月13日に行われた代表選で敗れた階猛氏(59)を「ただものじゃないです、この人は」と評価した。
代表選は党所属49人のうち、小川淳也氏(54)が27人、階氏が22人の支持で小川氏が新代表に選出(5票差)。
石破氏は階氏について、岩手で小沢一郎氏と距離を置きつつ同じ党内で活動してきた点を挙げた。
「小沢王国」と言われた岩手で当選を重ねてきたことにも触れ、異例とも取れる表現で高く評価した。
【何が起きたのか】:
・石破茂前首相が、2月14日放送のCS-TBS「国会トークフロントライン」で中道改革連合の代表選に言及。
・2月13日に行われた代表選で敗れた階猛氏(59)を「ただものじゃないです、この人は」と評価。
・代表選は党所属49人のうち、小川淳也氏(54)が27人、階氏が22人の支持を獲得し、小川氏が新代表に選出(5票差)。
・石破氏は、階氏が岩手で小沢一郎氏と異なるスタンスで活動しつつ党を出ずに続けた点を取り上げた。
・小沢氏の影響力が強いとされ「小沢王国」と言われた岩手で当選を重ねたことにも触れた。
【何が話題になったのか】:
・石破氏の「ただものじゃない」評価は“純粋な人物評”なのか、それとも別の意図があるのか
・代表選の票差(27対22)と、党内勢力・背景(旧公明/旧立憲の比率)をどう見るか
・階猛氏の来歴(岩手での立ち回り、小沢氏との距離感)への関心
・石破氏自身への評価(発言の重み/影響力/メディア露出)に議論が拡散
・「中道改革連合」側の今後(党運営、立て直し、合流論)をめぐる雑談・ネタ化
・陰謀論めいた“票の動き”や“狙い発言”推測も混ざり、温度差が出た
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1771051007/
【まずは事実確認・票読み】小川27人、階22人か…
立憲が8:13で階の負け
パヨさんら、冬季五輪日本選手団へ6.2万件の中傷投稿!!! 団長が異例の呼びかけ
日本選手団への中傷投稿6・2万件…団長「想定以上の件数、選手の力奪うからやめて」 : 読売新聞オンライン https://t.co/HumcDKqyiH #ミラノ・コルティナ2026 #sns
— 読売新聞オンライン (@Yomiuri_Online) February 14, 2026
ミラノ・コルティナ五輪で日本選手団が誹謗中傷対策を強化――SNS監視と削除要請の実態が明らかになり、ネット上では「誰がやっているのか」「SNSを遮断すべきか」を巡る議論が広がっている。
読売新聞によると、日本オリンピック委員会(JOC)は2月13日、ミラノ市内で会見を開き、SNSなどで選手らに対する誹謗中傷について1055件の削除を要請し、198件が削除されたと発表した。
JOCは現地に要員を配置し、イタリアと日本双方でAI(人工知能)を活用して24時間体制で監視。投稿の削除要請や、選手の意向に応じた法的措置の支援も行っている。
1月18日以降、中傷が含まれる約6万2000件の投稿を確認。大会直前に負傷して欠場した選手が中傷を受けるなどの被害も確認された。
過去の五輪やパラリンピックでも同様の問題は繰り返されており、2024年パリ五輪ではIOCがAIによる悪質投稿検知システムを導入していた。
JOCの調査では、強化指定選手の39%が「SNSによる影響」に不安を感じ、11%が誹謗中傷被害を経験したと回答している。伊東秀仁団長は「心ない言葉はアスリートの尊厳を傷つけ、力を奪う」と訴えた。
【何が起きたのか】
・JOCが誹謗中傷1055件の削除を要請、198件が削除
・約6万2000件の中傷投稿を確認(1月18日以降)
・AIを活用し日伊で24時間監視体制
・選手の意向に応じ法的措置も支援
・大会直前に欠場した選手への中傷被害が確認
【何が話題になったのか】
・中傷投稿はどこから発信されているのか
・「言論の自由」と削除要請の線引き
・大会期間中にSNSを遮断すべきか
・批評と誹謗中傷の違い
・選手のメンタルと競技環境の在り方
引用元: https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1771050625/
【発信元への疑問】発信元まで調査しなよ
中道改革連合が若者にソッポを向かれた決定的な理由が判明、時代に取り残された組織票の末路・・・
そりゃボロ負けするわ…中道改革連合が若者にソッポを向かれた納得の理由https://t.co/UTzNr7HNBU
— ダイヤモンド・オンライン (@dol_editors) February 10, 2026
衆院選で自民党が大勝し、「中道改革連合」が大きく議席を減らす結果となったことが、ネット上で波紋を広げている。とくに立憲民主党の若年層支持率が18~29歳で「0%」と報じられた点が注目を集め、「なぜ若者から見放されたのか」という議論が加熱している。
2月8日投開票の衆議院議員選挙で、自民党は316議席(追加公認を含む)を獲得。一方、立憲民主党と公明党による「中道改革連合」は49議席にとどまった。
昨年12月の産経新聞社とFNNの合同世論調査では、立憲民主党の支持率は4.5%。年代別では18~29歳が0%、30代1.4%、40代2.5%、50代3.1%と低水準だった。
共産党も支持者の高齢化が進み、れいわ新選組も1議席にとどまるなど、リベラル勢力の退潮が鮮明となった。
こうした状況の中、高市早苗首相への若年層支持が高いことも対比的に報じられている。
【何が起きたのか】
・自民党が316議席を獲得する地滑り的大勝
・中道改革連合(立憲民主党+公明党)は49議席にとどまる
・立憲民主党の若年層支持率が0%(18~29歳)
・共産党・れいわ新選組も議席減
・リベラル勢力の若年層離れが鮮明化
【何が話題になったのか】
・若者支持率0%という数字の衝撃
・「反自民」路線の限界
・公明党との連携の是非
・ネット戦略とマスメディアの影響
・安全保障や中国問題への姿勢
・リベラルという言葉の意味
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1771026838/
【支持率0%の衝撃】嫌われてんのよ
中国が露骨に領土狙ってるのに
お花畑全開で中国様に従えじゃあな
ただの工作員としか思わん
蛇蝎のごとく嫌われたからね
【速報】中革連・小西ひろゆき「高市自民は金で票を集めた!公選法違反の可能性」と批判するも秒速で論破される。立憲の過去広告の証拠画像が大量投下されお祭り騒ぎ
選挙活動ではなく政治活動という名目で、莫大な資金で新聞の全国広告を行うことは、明らかに選挙の公平に反します。再生数1億超の高市総理の動画も莫大な費用が疑われます。
— 小西ひろゆき (参議院議員) (@konishihiroyuki) February 14, 2026
公選法を改正するか、自民党がそれに応じない場合は総務省にガイドラインを作成させるべく政治改革特委理事として努めます。 https://t.co/zojyzwjA6R
元々あんたらが始めたんだよ pic.twitter.com/wmrO3bldwO
— ヤマト発信 (@yamato20260209) February 14, 2026
ちな立憲の広告費
— おちゃか (@ochakasamaw) February 14, 2026
代理店とズブズブやん pic.twitter.com/BkA1ej1Fqz
小西ひろゆき議員の「新聞の全国広告は公平性に反する」投稿が火種になり、SNSとスレで“ブーメラン”扱いも含めて賛否が一気に噴き上がった。
発端は、小西ひろゆき参議院議員がXで、選挙活動ではなく「政治活動」名目で莫大な資金を投じて新聞の全国広告を打つことは「選挙の公平に反する」と投稿したこと。
あわせて、再生数1億超とされる「高市総理の動画」についても「莫大な費用が疑われる」と言及した。
対応として、公選法の改正を目指すか、自民党が応じない場合は総務省にガイドラインを作成させるべく政治改革特別委の理事として取り組む旨を述べている。
一方で、この投稿に対し「元々あんたらが始めた」「立憲の広告費」など、反論・指摘の投稿が引用され、費用や運用の線引きそのものが論点化した。
スレでは「広告の是非」だけでなく「選挙と政治活動の境界」「規制の実効性」「メディアとの距離感」まで話が広がっている。
【何が起きたのか】:
小西ひろゆき参議院議員がXで、選挙活動ではなく政治活動名目で全国紙広告を大量投下することは、選挙の公平に反すると投稿。
同投稿内で、再生数1億超とされる「高市総理の動画」についても費用面の疑念に触れた。
対策として、公職選挙法(公選法)の改正を目指す方針、また自民党が応じない場合は総務省にガイドライン作成を促す方針を示した。
これに対し、別アカウントから「元々あんたらが始めた」との反論や、「立憲の広告費」に関する指摘が提示され、投稿合戦の様相に。
結果として、広告の規模や出所の透明性、そして「政治活動」と「選挙活動」の線引きが改めて注目されている。
【何が話題になったのか】:
・「政治活動名目の全国広告」は公選法の趣旨に照らしてどう扱うべきか
・「高市総理の動画」などネット広告・動画拡散の費用はどこまで検証可能か
・公選法改正か、ガイドライン整備か(どちらが実効性を持つのか)
・他党・過去事例との比較(いわゆる“ブーメラン”指摘)
・「市民の声」等の枠組みは抜け道なのか、許容範囲なのか
・広告合戦が常態化した場合の公平性と規制の限界
・メディア/代理店との関係、費用の透明性への不信
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1771056296/
【事実確認・前提の確認】市民とか生活者とか意味不明のフレーズを繰り出して、
みんなの味方のようなふりをして、誰の味方にもなっていない
【ニュース】蓮舫さん、中道連合が壊滅した瞬間に電撃離脱。泥舟が沈む直前に裏切り自分の保身最優先だとバレて・・・
立憲民主党の蓮舫参院議員がSNSで、辻元清美参院議員とのツーショットとともに「前を見よう。同じ志を、静かに確認しました」と投稿。「分断ではなく、対話で。怒りではなく、希望で。」という言葉も添えられ、衆院選で大敗した中道改革連合や“今後の動き”を連想させるとしてネットで波紋が広がっている。
2位:【悲報】 太田光「日本が開発した技術を中国にっていう政治家がいて欲しいのが僕の望み」
太田光(爆笑問題)をめぐり、「日本が開発した技術を中国に、っていう発想を持つ政治家がいたらいいな」という趣旨の発言がX(旧Twitter)で拡散。切り抜き/文脈の有無も含めて賛否が割れ、「売るのか・渡すのか」「そもそも何の技術の話か」でスレの温度が上がっている。
3位:中国「高市さん、逮捕した船長をどうか丁寧に…」と批判を完全封印、最強政権を前に戦狼外交がお願いモードへ激変する敗北の様式美
【速報】中国、長崎沖の中国漁船船長逮捕を批判せず――。2026年2月13日、長崎県沖で逃走した疑いで中国漁船の船長が逮捕された件について、中国外務省は「批判や反対は表明しない」との姿勢を示した。日中関係や海洋安全保障に波紋を広げかねない案件だったが、想定外ともいえる静かな対応にネットでは様々な憶測が飛び交っている。
4位:【速報】 高市総理「何で私が石破のケツを拭かなければならないのか」本音を漏らし石破茂を秒速で粉砕、最後は誰からも相手にされず政治生命が・・・
「お前が言うな」――衆院選で自民が大勝し高市早苗政権が勢いを増す中、石破茂前首相の“上から目線”とも受け取られた発言がSNSで拡散。支持・不信・党内処分論まで飛び火し、ネットは一気に加熱している。
5位:【朗報】しばき隊、大阪暴行事件で「一斉摘発」秒読みへ。一般人を「参政党員」と決めつけ集団リンチした傷害事件に警察が本気・・・
【朗報】しばき隊、逮捕されそう――そんな見出しとともに拡散しているのは、2025年7月に大阪市内で起きた傷害事件だ。橙色の帽子をかぶっていた男性が参政党支持者と誤認され、暴行を受け重傷を負ったとされる件について、警察が傷害事件として捜査していると伝えられている。SNSやX(旧Twitter)を中心に関連動画や投稿が再拡散され、しばき隊、参政党、共産党との関係、選挙妨害、言論の自由などをめぐって議論が加熱している。
【画像】徴兵の対象になる職業がこちら・・・
業務従事命令とは、自衛隊の防衛出動命令が出たもとで、自衛隊が必要とする業務に従事するよう、自衛隊から「要請」を受けた都道府県知事が「医療、土木建築工事又は輸送を業とする者」に命令するものです。自衛隊法一〇三条二項で規定されています。同項は、出動する自衛隊の「行動に係る地域以外の地域」で「内閣総理大臣が告示して定めた地域」の規定ですから、日本国内のどこにいても、業務従事命令の対象となりえます。
「高市徴兵」「業務従事命令で一般市民も動員?」――そんな不安や反発がネットで拡散する中、実際の条文はどうなっているのかが改めて注目されている。
話題の発端は、自衛隊法103条2項に規定される「業務従事命令」。
これは防衛出動命令が出た場合、自衛隊が必要とする業務について、都道府県知事が「医療、土木建築工事又は輸送を業とする者」に命令できるという制度だ。
対象は自衛隊の行動地域外でも、内閣総理大臣が告示で定めた地域に及ぶとされている。
一方で、いわゆる「徴兵制」とは別制度であり、戦闘員として前線に送る規定ではない。
制度の中身と、ネット上で語られている内容の間にズレはあるのか――議論が広がっている。
【何が起きたのか】:
・自衛隊法103条2項の「業務従事命令」がSNSや掲示板で拡散。
・同条は、防衛出動時に知事が医療・土木建築・輸送業者に業務従事を命令できると規定。
・対象地域は「自衛隊の行動地域以外」でも、首相が告示した地域に及ぶ。
・赤旗(2003年10月9日付)の解説記事も再び引用されている。
・これを「徴兵」と結び付ける声や、「後方支援に限る」との指摘が交錯している。
【何が話題になったのか】:
・業務従事命令と徴兵制は同じなのか別物なのか
・対象職種(医療、建設、輸送)の具体的範囲
・命令に罰則があるのか
・後方支援と前線任務の違い
・有事の際の民間動員の現実性
・過去の戦争との比較
・陰謀論的な拡張解釈の是非
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1771028575/
【制度の確認】【速報】テレビ朝日、ついに公共の電波を「高市叩きの武器」として私物化完了、支持率を下げたい一心で最低なカメラワークを展開
https://video.twimg.com/ext_tw_video/2022275175128141824/pu/vid/avc1/1280x720/lRQMSohzA0dYuQPY.mp4
見れない方はこちら↓
【動画】
テレビ朝日の報道映像をめぐり、「手ブレは意図的ではないか」との声がネット上で拡散し、報道姿勢や放送法を巡る議論にまで波紋が広がっている。
問題となっているのは、テレ朝のニュース映像内で首相の閣議シーンなどが不自然に揺れているように見える点。
一部視聴者からは「撮影技術の問題ではないか」との指摘が出る一方、「編集段階で意図的に加工しているのでは」との疑念も浮上している。
テレ朝のどうが配信映像をきっかけに、SNSや掲示板ではマスコミの演出手法や放送倫理に関する議論が過熱。
放送法改正やBPOのあり方、電波利用料など制度論にまで話題が波及している状況だ。
【何が起きたのか】:
・テレビ朝日のニュース映像において、首相関連シーンが不自然に揺れているように見えると指摘が出た。
・視聴者の間で「手ブレなのか」「演出なのか」という疑問が拡散。
・一部では「ホラー映画のような不安を煽る撮影手法ではないか」との声も。
・過去にも同様の映像表現があったのではないかとの指摘が相次いだ。
・議論は報道倫理や放送法、BPOの機能にまで拡大している。
【何が話題になったのか】:
・単なる撮影技術の問題か、編集での意図的加工か
・不安を煽る演出手法の是非
・マスコミと政権の関係性
・放送法改正や行政指導の可能性
・BPOの権限・構成の見直し論
・電波利用料や新聞の税制優遇の是非
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1771012761/
【技術的疑問】撮ってるのは誰なんだよ
どんなカメラで撮ってるのかは気になるな
【朗報】高市首相、ついに創価学会の聖域「非課税利権」へメス入れ。 集金システムを破壊された活動家たちが発狂
〈中道・泣きっ面に蜂?〉高市首相「宗教法人課税」検討説がSNSで賛否…食料品消費税ゼロの財源確保の秘策に「日本文化の損失につながる」との批判もhttps://t.co/5fLvNPX6L2
— 集英社オンライン (@shueisha_online) February 13, 2026
高市首相の「宗教法人課税」検討説が浮上し、“食料品消費税ゼロの財源”として期待と反発が同時に噴き出している。
2月14日配信の集英社オンラインは、食料品の消費税ゼロ案(税収減は年約5兆円)をめぐり、代替財源として「宗教法人への課税」という可能性を2月12日のデイリー新潮報道として紹介した。
仮に現行の「課税免除」を見直せば、年4〜5兆円規模の税収になり得る、という見立てもある一方、神社・仏閣など歴史ある宗教法人への影響を懸念する声もある。
記事では、宗教法人は現在も完全非課税ではなく、収益事業には法人税等が課され得る点や、給与の源泉徴収・消費税などの負担が生じ得る点も整理されている。
焦点は「宗教活動そのものに課税するのか」ではなく、実質ビジネス部分の課税を拡張・厳格化するのか、非課税範囲をどこまで残すのかにある。
想定される形として、収益事業判定の厳格化/固定資産税など非課税範囲の見直し/寄付・献金の税制や優遇の扱い変更と透明化のセット、などが挙げられた。
SNSでは「公平性が増す」との賛成論と、「日本文化の損失につながる」との批判がぶつかり、議論が加速している。
【何が起きたのか】:
集英社オンラインが、食料品の消費税ゼロ案(税収減は年約5兆円)の代替財源として「宗教法人課税」検討説を取り上げた(デイリー新潮が2月12日に報道した内容として紹介)。
仮に現行の課税免除を見直せば、年4〜5兆円規模の税収になり得る、という見立てもある。
一方で宗教法人への課税は、歴史ある神社・仏閣などへの打撃から「日本文化の損失につながる」との批判も出ている。
記事は、宗教法人が“完全非課税”ではない点(収益事業には法人税等が課され得る、源泉徴収や消費税などの負担も生じ得る)を整理。
政策の焦点は、宗教活動そのものへの課税ではなく、実質的なビジネス部分の課税拡張・厳格化や、非課税範囲の線引きにあるとした。
想定される形として、収益事業判定の厳格化、境内地・建物の非課税範囲見直し、寄付・献金の扱い変更と会計透明化の組み合わせ、などが挙げられた。
【何が話題になったのか】:
・「宗教法人課税」で食料品消費税ゼロの財源(年約5兆円減)を補えるのか
・課税対象は宗教活動か、収益事業か(「何に課税するか」「どこまで非課税を残すか」)
・規模要件(大手のみ/一定規模以上/信者数基準)で線引きできるのか、抜け道対策は
・固定資産税(境内地・駐車場・宿舎等)の非課税範囲見直しは現実的か
・寄付・献金の優遇や情報開示、会計の透明化をどう組み合わせるか
・伝統の神社仏閣への影響と、「日本文化の損失」懸念をどう扱うか
・公明(創価学会)など政治と宗教の距離の問題、政局への波及
・“他の制度”にもメスが入るのか(NHK受信料など)という連想
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1771038305/
【事実確認・様子見】【画像】石破茂、紅ズワイガニラーメンを食べながら「高市さんは私の考えを継承していかんと」 お椀の持ち方がヤベェwwwwww
石破茂前総理「地方創生をもう一度政権の政策の中に戻していかんと」 境港産のベニズワイガニやカニみそなどが使われた汁なしラーメン完食 地域の食を通じた地方創生にも注力 https://t.co/UrRi7t70ZL
— BSS NEWS テレポート山陰 (@BSS_minna) February 12, 2026
石破茂前総理が鳥取県米子市で講演し、「地方創生をもう一度政権の政策の中に戻していかんと」と訴えたニュースが波紋を広げている。会場では地元企業と高校生が共同開発したラーメンを完食する姿も紹介され、「地方創生」「東京一極集中是正」「農林水産業の成長」といった政策論と、“ラーメン完食”のビジュアルが重なり、ネット上では賛否が分かれている。
【何が起きたのか】:
・2026年2月11日、鳥取県米子市で鳥取県経済同友会西部地区主催の講演会が開催された。
・石破茂前総理が登壇し、自身のライフワークとする「地方創生」について語った。
・地方創生2.0の推進、東京一極集中の是正、農林水産業の成長などを論点に挙げた。
・会場では地元水産会社と高校生が共同開発した汁なしラーメンが提供された。
・境港産ベニズワイガニやカニみそ、大豆ミートを使ったラーメンを完食し、地域の食を通じた地方創生に言及した。
【何が話題になったのか】:
・「地方創生2.0」の具体策は何かという疑問
・総理在任中との整合性(実績の有無)
・ラーメン完食の報道価値をどう見るか
・東京一極集中是正 vs 集中と選択の議論
・地方経済の現実と理想論のギャップ
引用元: https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1770929282/
【地方創生の具体性を問う声】なんかやったっけ?
【速報】高市総理「何で私が石破のケツを拭かなければならないのか」本音を漏らし石破茂を秒速で粉砕、最後は誰からも相手にされず政治生命が・・・
「お前が言うな」石破茂前首相、高市早苗首相圧勝に〝上から目線〟の釘刺しで大炎上 「後ろから鉄砲」にSNS激怒https://t.co/74KpYb5io9
— イザ!トレンド (@iza_trends) February 9, 2026
導入文:
「お前が言うな」――衆院選で自民が大勝し高市早苗政権が勢いを増す中、石破茂前首相の“上から目線”とも受け取られた発言がSNSで拡散。支持・不信・党内処分論まで飛び火し、ネットは一気に加熱している。
【何が起きたのか】:
・2月8日投開票の衆院選で、自民党は大勝し、高市早苗首相の政権運営も注目された。
・鳥取1区の石破茂前首相は当選後、記者団インタビューに応じた。
・石破氏は「信任は白紙委任とは違う」と述べ、「多くの議席をいただいたからといって何をしてもいいという話にはならない」と指摘した。
・また、急な解散により党内で政策が吟味されていない点に触れ、「実績による評価はこれからだ」との趣旨を語った。
・これに対しSNSでは「物申せる立場ではない」「後ろから撃つな」など、石破氏への批判的な反応が相次いだ。
・背景として、石破氏が首相在任期に行われた複数の選挙で自民が大敗したことを踏まえ、今回の勝利との対比が強く意識されている。
【何が話題になったのか】:
・「白紙委任ではない」発言は妥当か/“正論”か“上から目線”か
・石破氏は「物申せる立場」なのか(過去の選挙結果との整合)
・党内での立ち位置(造反・後方射撃・離党/処分論)
・高市政権の今後(期待・擁護・足の引っ張り懸念)
・メディアとSNSの関係(「SNSで括るな」等)
・外部勢力・陰謀論(中国カード等)
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1770980416/
【処分・除名を求める声】【朗報】しばき隊、大阪暴行事件で「一斉摘発」秒読みへ。一般人を「参政党員」と決めつけ集団リンチした傷害事件に警察が本気・・・
【朗報】しばき隊、逮捕されそう
— あーぁ (@sxzBST) February 13, 2026
去年7月、大阪市内で橙色の帽子をかぶっていた男性が参政党支持者と間違えられしばき隊に暴行され重傷を負った事件。警察は傷害事件として捜査。
橙色の帽子をかぶっていただけで…
きっちり捕まって下さい🥹w pic.twitter.com/oppcdJmghW
【朗報】しばき隊、逮捕されそう――そんな見出しとともに拡散しているのは、2025年7月に大阪市内で起きた傷害事件だ。橙色の帽子をかぶっていた男性が参政党支持者と誤認され、暴行を受け重傷を負ったとされる件について、警察が傷害事件として捜査していると伝えられている。SNSやX(旧Twitter)を中心に関連動画や投稿が再拡散され、しばき隊、参政党、共産党との関係、選挙妨害、言論の自由などをめぐって議論が加熱している。
【何が起きたのか】:
・2025年7月、大阪市内で橙色の帽子をかぶっていた男性が暴行を受けたとされる。
・男性は参政党支持者と誤認された可能性があると報じられている。
・被害者は重傷を負ったとされ、傷害事件として警察が捜査中。
・SNS上では、しばき隊関係者による暴行ではないかとの投稿が拡散。
・現時点での公式発表は「傷害事件として捜査」という事実にとどまっている。
【何が話題になったのか】:
・橙色の帽子=参政党支持者と誤認したとされる点の是非
・選挙期間中の妨害行為と暴力の線引き
・警察の対応が遅いのではないかという声
・共産党や他政党との関係を疑う声
・言論の自由と暴力行為の境界
・実際に逮捕に至るのかどうか
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1770977689/
【まずは事実と処罰を求める声】だれに対しても暴行はダメっしょ?
きっちり罰せられてほしい
【速報】朝日新聞「高市の圧勝はただの人気投票、民主主義の危機だ!」と国民の審判を全否定、 通りにならない民意を「愚民の暴走」扱いする選民意識に・・・
人気投票化し「歴史的圧勝」の高市政権 この国の民主主義はどこへ?https://t.co/D5gTQo5TXD
— 朝日新聞デジタル速報席 (@asahicom) February 13, 2026
異例ずくめの真冬の総選挙は、大した政策論争も行われぬままいつしか首相の人気投票に変質した感があり、結果、自民党の歴史的圧勝に終わった。
してやった/してやられた感がいまだに抜けない。…
「高市政権」「歴史的圧勝」「選挙が人気投票化」「民主主義はどこへ」――朝日新聞の有料記事(連載「この国のゆくえ」)が投げかけた問題提起が、ネット上で波紋。記事側の“人気投票化”という見立てに対し、「それが民意」「ルール通りの結果だろ」という反発が強く、メディア観・選挙観・政党観まで巻き込んで賛否が拡散している。
【何が起きたのか】:
・朝日新聞(有料記事)が、真冬の総選挙が政策論争より「首相の人気投票」に変質したとの問題意識を提示した
・衆院選で高市首相率いる自民党が「歴史的圧勝」したという前提で、政権運営の課題(内政・外政)や議会制民主主義の行方を論じた
・杉田敦氏(政治)、加藤陽子氏(歴史)、長谷部恭男氏(憲法)の3人が対談形式で分析
・杉田氏は「閉塞感の中で前向きイメージが票を動かし、小選挙区制で地滑り効果も」と述べた
・加藤氏は、悪天候でも勝った背景として「推し活のような行動様式」が国政で花開いた可能性に言及
・長谷部氏は、政策詳細を避ける姿勢が“アイドル化”と相性が良いという見立てを示した(是非は別として)
【何が話題になったのか】:
・「人気投票化」という評価自体への賛否(選挙は元々そう/そうではない)
・「圧勝=民主主義の問題?」という論点(ルール上の結果/制度や投票行動の歪み)
・悪天候・投票率・組織票の影響はどの程度か
・「推し活」「アイドル化」という比喩の妥当性
・メディアが選挙結果をどう語るべきか(事実報道 vs 論評・価値判断)
・他党(中道・野党)への評価と“受け皿不在”論
・陰謀論・不正疑い・訴訟示唆などの反応も一部で拡散
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1770979455/
【まずは事実・制度の話(民主主義/選挙の結果)】また民主主義否定ですか
圧勝の高市政権は民主的に選ばれたとは言えないって意味じゃないよね?w
朝日のアホどものことだから誰もが後者だと思っちゃうけどw
【悲報】太田光「日本が開発した技術を中国にっていう政治家がいて欲しいのが僕の望み」
太田光やべぇな。
— じゅんたまのすけ (@Zq3nhl467327) February 12, 2026
"日本が開発した技術を中国に、っていう発想を持つ政治家がいたらいいな" pic.twitter.com/zeqgaCGIyl
太田光(爆笑問題)をめぐり、「日本が開発した技術を中国に、っていう発想を持つ政治家がいたらいいな」という趣旨の発言がX(旧Twitter)で拡散。切り抜き/文脈の有無も含めて賛否が割れ、「売るのか・渡すのか」「そもそも何の技術の話か」でスレの温度が上がっている。
【何が起きたのか】:(背景+事実を5~7行で整理)
・X上で「太田光やべぇな。」として、太田光の発言だとされる一文が投稿され拡散した(投稿者の引用)。
・投稿の文言は「日本が開発した技術を中国に、っていう発想を持つ政治家がいたらいいな」という趣旨。
・一方で、切り抜きの可能性や、発言の「技術」が何を指すのかが論点になっている(“26分頃から”という視聴誘導も出回っている)。
・別の投稿では「(核廃棄物処理のような)技術を日本が開発し、中国に“輸出”することで対等な関係を作る…という話に見える」との要約も出ている。
・現時点で、このチャット内の“ニュースソース”はX投稿由来であり、番組名・発言の全文・前後文脈は確定できない(断定は避ける)。
【何が話題になったのか】:(論点を箇条書きで整理)
・発言は「技術協力(輸出)」の話なのか、「技術供与(譲渡)」なのか
・“何の技術”を想定しているのか(核廃棄物処理、レアアース関連、軍事転用など)
・切り抜きか、フルで見ても印象は変わらないのか
・「政治家がやるのは違う」という線引き(研究者/企業/政府の役割)
・対中依存や安全保障(スパイ・特許・盗用懸念)への反応
・太田光の“逆張り・コメント芸”としての受け止め
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1770938788/
【事実確認・文脈確認】鵜呑み注意
どういう文脈での発言なん?
じゃあどういう文脈で言ったの?ってのには答えない不思議
んでどういう意味の発言なの?
【速報】蓮舫さん、中道連合が壊滅した瞬間に電撃離脱。泥舟が沈む直前に裏切り自分の保身最優先だとバレて・・・
本当にこの人たち 人を不快にさせる達人だわ
— 在日中国大使館 擬 (mock Chinese Embassy to Japan) (@EChineseEmbassy) February 11, 2026
蓮舫氏「怒りではなく、希望で」盟友女性議員と「同じ志を、静かに確認」今後の動きを示唆か(日刊スポーツ)#Yahooニュースhttps://t.co/vrqVhQbRCf
立憲民主党の蓮舫参院議員がSNSで、辻元清美参院議員とのツーショットとともに「前を見よう。同じ志を、静かに確認しました」と投稿。「分断ではなく、対話で。怒りではなく、希望で。」という言葉も添えられ、衆院選で大敗した中道改革連合や“今後の動き”を連想させるとしてネットで波紋が広がっている。
【何が起きたのか】:
・立憲民主党の蓮舫参院議員が、2月11日までにSNSを更新した。
・盟友でもある辻元清美参院議員とのツーショット写真を添え、「前を見よう。同じ志を、静かに確認しました」と投稿した。
・投稿には「違いがあっても、向かう先が同じなら、力は重なります。分断ではなく、対話で。怒りではなく、希望で。」という文言も含まれていた。
・背景として、立民と公明の衆院議員が合流して結党された中道改革連合が、衆院選で議席を大幅に減らし歴史的な大敗を喫したと報じられている。
・報道では、公明出身者は比例名簿上位掲載で28人全員当選した一方、立民出身者は当選が大きく減り、合流の既定路線が不透明になっている状況も触れられている。
・こうした流れの中での蓮舫氏の投稿が、「今後の動きの示唆」と受け止められた。
【何が話題になったのか】:
・「同じ志を、静かに確認」という言い回しが示す意味
・「分断ではなく、対話」「怒りではなく、希望」というフレーズの意図
・中道改革連合の大敗後、参院側の立民・公明の関係がどうなるのか
・(衆院と参院で事情が違う中で)今後の合流・距離感はどう整理されるのか
・SNS発信のタイミングと政治的メッセージ性
・“党勢”や“支持層”への影響(路線・看板・ブランド)
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1770963393/
【事実確認・状況の整理】わざわざ中道に変えてたの?
元々は衆院でいい結果出して、その後参院も合流みたいな予定だったんだろ
でも惨敗して参院は合流しない事が決まった
【速報】岩屋毅、新党結成を完全否定するも「支えながら邪魔をする」という矛盾全開の声明。
自民・岩屋毅氏が声明「新党結成」を完全否定「高市総理支えていく」「私が申し上げているのは」 #岩屋毅 #高市早苗 #自民党https://t.co/L5ImRPwEel
— 日刊スポーツ (@nikkansports) February 13, 2026
自民党の岩屋毅氏が「新党結成」をめぐる報道を公式サイトで否定し、「高市総理総裁を支えていく」と声明を出した。衆院選で辛勝した直後のタイミングでもあり、党内の“ブレーキ役”発言の真意や、党内議論のあり方をめぐってネットでは皮肉・懸念・冷静な整理が入り混じって拡散している。
【何が起きたのか】:
・衆院選大分3区で辛勝した自民党の岩屋毅氏が、2月12日に公式サイトで声明を公開した。
・一部報道で「新党を結成するかのような記事」が出ているとして、「全く事実ではない」と否定した。
・「高市総理総裁を自民党所属議員として支えていくことは当然」と明記した。
・一方で「党内での自由闊達な議論が必要不可欠」で、有志議員との意見交換や勉強の場は必要だと説明した。
・報道では、9日の会見で「間違った方向に行きそうなときにはブレーキを踏む」などの発言や「志を同じくする人と相談」発言が伝えられ、党内グループ結成の意欲とも報じられていた。
・岩屋氏は外交・安全保障分野の要職歴がある一方、外交や外国人政策をめぐり批判を受けることもあり、選挙中には誹謗中傷被害を明かしていた。
【何が話題になったのか】:
・「新党結成」否定の一方で、党内の有志勉強会やグループづくりはどう位置づけるのか
・「ブレーキ」発言の受け止め(党内チェック機能か、足の引っ張りか)
・高市政権を「支える」としつつ、党内でどう議論を深めるのか
・選挙で辛勝した直後の発信として妥当か
・報道の書き方(新党なのか、党内グループなのか)への違和感
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1770969203/
【発言の前提確認】反高市グループなんか作るなら離党しろとは言われてるけど
【ニュース】国民・玉木「防衛費増=戦争と騒ぐのは海外の人」と特大の正論を投下、「海外の代弁者」だとバレた野党支持層の正体を晒され・・・
👑1位:【速報】国民・玉木「防衛費増=戦争と騒ぐのは海外の人」と特大の正論を投下、「海外の代弁者」だとバレた野党支持層の正体を晒され・・・
「ママ戦争止めてくるわ」という投稿に対し、国民民主党の玉木雄一郎代表が「防衛予算増額=日本が戦争をしかけると思っている人は、たぶん日本にいないと思う」と発言したことが波紋を広げている。防衛費増額、増税、憲法改正、徴兵制といったテーマが絡み、X(旧Twitter)上で拡散。5ちゃんねるでも賛否が入り混じる形で議論が過熱している。
2位:【悲報】 中道改革連合のHPが・・・(´・ω・`)
中道改革連合のHP(公式サイト)とされる画像が貼られ、「生活者ファースト」「くらしを真ん中へ!」といったコピーや紙飛行機モチーフのデザインが話題に。スレはサイトの“見た目の印象”から、言葉選び(国民/生活者)や政党の立ち位置まで、軽めのツッコミと雑談が一気に広がった。
3位:【爆笑】落選のショックから立ち直った米山隆一「中革連は終わっている」とボロクソに批判開始、責任を野田・斉藤に押し付ける「高学歴エリート」の醜い責任転嫁
衆院選で落選した米山隆一氏が、立憲民主党と公明党の合流で誕生した「中道改革連合」の大敗について、X(旧ツイッター)で「失敗の研究が必要」と検証を求めた。党名や選挙戦術を「日米開戦のような無茶」と表現した投稿も拡散し、ネット上では「なぜ今言う」「最初から言え」など賛否が加速。合流の是非、責任の所在、党名センスまで論点が一気に噴き上がっている。
4位:【朗報】 電通が「過去最大赤字」でいよいよ崩壊、オールドメディアの総本山が消える歴史的瞬間
電通グループが「過去最大の赤字」になったと日経が報じ、配当は初のゼロ、さらに社長交代までセットで一気に話題になっている。海外事業の買収に関わる損失が響き、前の期(1921億円の赤字)から赤字額が大きく膨らんだという。ネットでは「海外が弱い」「代理店モデル自体が限界」「配当ゼロは痛い」など、ツッコミと冷めた分析が入り混じって加熱中。
5位:【速報】中道改革連合、国民民主に「協力しよう」と猛アプローチ開始、沈没船から「かつて苦楽を共にした仲」と泣きつく
中道改革連合の小川淳也氏が、国民民主党の玉木雄一郎代表との連携について「隣町で20年近く一緒にやってきた」「7割方同じ党で苦楽をともにしてきた」と語ったことが注目を集めている。野党再編や政局の行方が取り沙汰される中、国民民主との連携の可能性を示唆する発言に対し、5ちゃんねるでは早くも賛否と警戒の声が交錯している。
中国「高市さん、逮捕した船長をどうか丁寧に…」と批判を完全封印、最強政権を前に戦狼外交がお願いモードへ激変する敗北の様式美
【速報】中国、長崎沖の船長逮捕を批判せずhttps://t.co/C8FcmFc4CD
— 47NEWS (@47news_official) February 13, 2026
【速報】中国、長崎沖の中国漁船船長逮捕を批判せず――。2026年2月13日、長崎県沖で逃走した疑いで中国漁船の船長が逮捕された件について、中国外務省は「批判や反対は表明しない」との姿勢を示した。日中関係や海洋安全保障に波紋を広げかねない案件だったが、想定外ともいえる静かな対応にネットでは様々な憶測が飛び交っている。
【何が起きたのか】:
・長崎県沖で逃走した疑いにより中国漁船の船長が逮捕された。
・中国外務省報道官は13日、「批判や反対は表明しない」と述べた。
・その上で「日本が公正に法を執行し、中国の船員の安全と合法的権益を保障するよう望む」とコメント。
・従来の強い抗議とは異なるトーンでの対応となった。
・日中間の外交摩擦に発展するかが注目されている。
【何が話題になったのか】:
・中国が「批判せず」という姿勢を取った理由
・日本側の法執行への評価と今後の処分
・過去の船長釈放事例との比較
・日本国内の対中強硬論との関連
・今後、中国国内で邦人拘束などが起きるのではという懸念
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1770973234/
【事実確認と法執行】【速報】中革連・安住淳が落選後に「消息不明」の異常事態、立憲落選組が「ハラスメント気質ほど臆病な逃亡者」と特大のトドメを刺して・・・
安住淳氏に落選組が痛烈暴露「怒鳴りながら精神論…姿見ない…ハラスメント気質の人ほど臆病者」#安住淳 #中道改革連合
— 日刊スポーツ (@nikkansports) February 13, 2026
https://t.co/q0cOszLpZZ
中道改革連合の安住淳氏(前共同幹事長)が衆院選で落選後、「姿を見ない」「説明しろ」といった声が拡散。落選した藤原規真氏がXで“党内の空気”を暴露したことで、ハラスメント気質・責任の取り方・メディア対応まで一気に燃料投下され、賛否が荒れている。
【何が起きたのか】:
・衆院選で安住淳氏(宮城4区)が敗れ、比例復活もできなかった(落選)。
・中道改革連合の藤原規真氏(衆院選愛知10区で敗北)が、2026/02/13にXを更新。
・藤原氏は、2026/01/15の両院議員総会で「不安を吐露した議員に怒鳴りながら精神論を申し向けた」と安住氏を批判。
・さらに「結果が出たあと姿を見ない」として、「安住氏が何を語るか、待っている」と呼びかけた。
・一方、安住氏は投票日(2/8)にNHK番組へリモート出演し、落選について謝罪趣旨を述べたと報じられている。
・都内の開票センターでは取材対応が取りやめになり、翌日の執行役員会では出席したものの報道陣の問いかけに応じなかった、という流れが記事で触れられている。
(出典:日刊スポーツ 2026/02/13配信、関連報道:集英社オンライン 2026/02/09配信など)
【何が話題になったのか】:
・「怒鳴りながら精神論」発言は事実なのか/党内の空気はどうだったのか
・落選後の“姿を見せない”は妥当か、それとも責任放棄か
・NHKでの謝罪と、取材対応を避けたことの整合性
・「ハラスメント気質の人ほど臆病者」発言の是非(弁護士経験としての私見)
・中道改革連合(立憲・公明の合流)そのものへの不信・内紛・分裂感
・“説明責任”という言葉のブーメラン扱い
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1770952811/
【事実確認・状況整理】大敗が確実となっている中道改革連合は、花付け自体をやめたという。また幹部である安住幹事長も、本来であれば開票センターに行く予定だったが、それもキャンセルしたということだ。
説明責任
【悲報】中道連合の新スローガンがどこから見ても「大中華共栄圏」の写し鏡、立憲民主の残党が正体を隠さずカミングアウト
【国家経営の目標は「富国共栄」】
— 階猛(しな たけし) (@shinatakeshi) February 12, 2026
本日行われる中道改革連合の代表選。
私は、「富国共栄」を国家経営の目標に掲げました。その実現のための具体的な政策体系はこちらをご覧ください
↓https://t.co/ifZqGOb6qH https://t.co/u8CqAvxkr2
中道改革連合の代表選当日に、階猛(しな たけし)氏がXで「国家経営の目標は『富国共栄』」と投稿し、政策体系(Facebookリンク)も提示したことで波紋。言葉選びの歴史的連想や党イメージ、対立軸(賛否)が一気に拡散した。
【何が起きたのか】:
・中道改革連合の代表選が行われる当日、階猛(しな たけし)氏がXで発信
・投稿内容は「国家経営の目標は『富国共栄』」というスローガン提示
・あわせて「具体的な政策体系」としてFacebookの投稿リンクを案内
・スローガンの語感が「富国強兵」「大東亜共栄圏」などを連想させるとして反応が増加
・党名(中道)と合わせて“古さ”“方向性”をめぐる受け止めが割れた
・一部は支持や肯定もある一方、揶揄・大喜利的な消費も目立った
【何が話題になったのか】:
・「富国共栄」という言葉が歴史的に何を連想させるか
・中道改革連合の党イメージ(中道らしさ/古臭さ/看板とのズレ)
・スローガンが“軍事・戦前”を想起させるという懸念
・「共栄」の相手は誰か、という意味の取り方(国内/国際/特定国)
・ネット上での大喜利化・ミーム化(言葉遊び、連想ゲーム)
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1770961790/
【事実確認・意味確認】心の底では富国強兵が党是だよって意味?
まあ、スローガンだからいいか
全く意味が分からない
昔とは違って他者と一緒になにかをする余裕がないのが課題だぞ
【朗報】電通が「過去最大赤字」でいよいよ崩壊、オールドメディアの総本山が消える歴史的瞬間
電通Gが過去最大の赤字、次期社長は佐野傑氏に 海外事業不振で損失https://t.co/6CzXA0q6Vn
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) February 12, 2026
電通グループが「過去最大の赤字」になったと日経が報じ、配当は初のゼロ、さらに社長交代までセットで一気に話題になっている。海外事業の買収に関わる損失が響き、前の期(1921億円の赤字)から赤字額が大きく膨らんだという。ネットでは「海外が弱い」「代理店モデル自体が限界」「配当ゼロは痛い」など、ツッコミと冷めた分析が入り混じって加熱中。
【何が起きたのか】:
・日経のスクープ(2026年2月12日 18:00、有料会員限定記事)
・電通グループの2025年12月期の連結最終損益(国際会計基準)が過去最大の赤字になった
・海外事業の買収に関わる損失が発生し、前の期(1921億円の赤字)から赤字額が大きく膨らんだ
・配当は初のゼロとする
・五十嵐博社長(65)が退任し、中核会社「電通」の佐野傑社長(55)が次期社長に就く人事を固めた
・13日に決算や社長人事などを発表し、新体制で再建を急ぐとされる
【何が話題になったのか】:
・「海外事業不振」と買収損失の重さ(なぜ膨らんだのか)
・配当ゼロのインパクト(株主還元と経営判断)
・社長交代で再建できるのか(新体制への見方)
・広告・テレビCMなど「オールドメディア」側の構造変化
・「代理店モデルはもう厳しい」vs「まだ息してる」論
・赤字の中身(のれん、M&A、固定費、給与水準など)への推測合戦
・AI・デジタル化で勝負がついた派の強めの意見
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1770901924/
【事実確認・数字への反応】この程度の中堅企業に日本が支配されてる!とか喚いてた人たちは何だったの?
15年前はトップクラスの超安定高収益企業だったんだよなあ
あのソニーが倒産するっていわれてたころなw
【速報】中革連が支持率低迷を恐れて「党名変更」の禁じ手に逃げ込み、看板だけ変えて生き残ろうとする姑息なロンダリング戦略へ・・・
【速報】中道階氏、党名変更の可能性に言及 #47NEWS https://t.co/vv9DLIazy4 @47news_officialより
— あじあのネタ帳~あじあにゅーすちゃんねる~ (@asianonetacho) February 12, 2026
中道改革連合の代表選に立候補した階猛氏が、YouTube番組で「党名変更の可能性」に言及し、ネット上で一気に波紋が広がった。理由は「一般の人にはなじみにくい名前」で、コンセプトは変えずに“より分かりやすい名称”があれば検討したいという趣旨。これに対しスレでは、「名前より中身だろ」派と「分かりやすさは必要」派、さらに「また党名ロンダリングか」派が混ざって議論になっている。
【何が起きたのか】:
・共同通信(2026年2月12日20:51)の速報
・中道改革連合の代表選に立候補した階猛氏が、YouTube番組で発言
・「党名を変更する可能性」に言及した
・理由として「一般の人にはなじみにくい名前だ」と述べた
・「コンセプトは変えず」、より分かりやすい名前があれば考えた方が良いと説明した
【何が話題になったのか】:
・党名変更は“分かりやすさのため”なのか、それとも“印象操作”なのか
・「党名より政策・中身が先」という批判と、「浸透のために名称整理は必要」という見方
・党名変更を繰り返す政党への不信感(ラベル貼り替え論)
・「中道」という看板の妥当性・イメージの議論
・新党名案の提案合戦(真面目案〜ネタ案まで)
・代表選や支持基盤(公明系との距離感など)への連想
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1770903941/
【事実確認・戸惑い】【悲報】セブンイレブンのおにぎりが200円超えの地獄突入、食堂超えの価格設定で庶民を容赦なく切り捨てる残酷な選別が始まる
セブン‐イレブン おにぎり値上げ 値上げ幅は平均で約20円 コメ価格の高騰受けて https://t.co/t81nWShbvv
— TBS NEWS DIG Powered by JNN (@tbsnewsdig) February 12, 2026
セブン‐イレブンのおにぎり値上げが発表され、SNSだけでなく5ちゃんねるでも一気に話題が拡散した。コメ価格の高騰を理由に、手巻おにぎりや弁当などが順次値上げされる中、「もう買わない」「そもそもコンビニ行かない」派と、「材料高騰なら仕方ない」派がぶつかり、議論は“生活防衛”や“米・海苔の価格”の話へ広がっている。
【何が起きたのか】:
・セブン‐イレブンのおにぎりが、コメ価格の高騰を受けて値上げ
・値上げは今月10日から順次実施
・対象はおにぎり・弁当など計29品目
・値上げ幅は平均で約20円
・例:「手巻おにぎり ツナマヨネーズ」「北海道産昆布」は178円→196円
・例:「炭火焼紅しゃけ」「具たっぷり辛子明太子」は213円→232円
・弁当「親子丼」は594円→645円(51円値上げ)
・コメ高騰による値上げは去年から2回目で、規格見直しや低価格帯の品揃えも継続するとしている
【何が話題になったのか】:
・おにぎり200円時代への拒否感と「不買」ムード
・「買わない」vs「買えない」…生活防衛の温度差
・コンビニ依存からの脱却(スーパー・ドラスト・自炊)という流れ
・値上げ理由は米だけか(海苔高騰・不作の話も)
・セブンの“内容・満足感”への不信(具材・塩むすびの話題)
・価格比較(米5kg、弁当、外食、代替主食)でのコスパ論争
・米価の下落期待と「全然下がらない」体感のズレ
・政策・米問題を争点にしない政治への不満
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1770894592/
【値上げへの反発・不買宣言】「買わない」んじゃなくて「買えない」んだろwww
俺もだけど
旅行に来た外国人用だな
ここ10年で60円値上がり
それでも140円だが
もう塩むすびなら家で炊いたほうがいいよマジで
【速報】中道改革連合、国民民主に「協力しよう」と猛アプローチ開始、沈没船から「かつて苦楽を共にした仲」と泣きつく
中道改革連合代表選・小川淳也氏に生放送で直撃「大敗の中道どう立て直す?」「隣町の議員・玉木雄一郎代表(国民)との連携は?」(RSK山陽放送)#Yahooニュースhttps://t.co/eyp2h4Nsyc
— あじあのネタ帳~あじあにゅーすちゃんねる~ (@asianonetacho) February 12, 2026
中道改革連合の小川淳也氏が、国民民主党の玉木雄一郎代表との連携について「隣町で20年近く一緒にやってきた」「7割方同じ党で苦楽をともにしてきた」と語ったことが注目を集めている。野党再編や政局の行方が取り沙汰される中、国民民主との連携の可能性を示唆する発言に対し、5ちゃんねるでは早くも賛否と警戒の声が交錯している。
【何が起きたのか】:
・Yahoo!ニュースのインタビューで小川淳也氏が野党間連携について言及
・同じ香川選出の国民民主党・玉木代表との関係を問われる
・「隣町で20年近く一緒」「7割方同じ党」と過去の経緯を説明
・今後の連携の可能性を「模索したい」と発言
・政局より政策を掲げる国民民主との距離感が改めて話題に
【何が話題になったのか】:
・中道改革連合と国民民主の連携は現実的か
・議席数の問題(予算関連法案・不信任案提出要件)
・支持層の反発はあるのか
・連合(労組)との関係
・香川1区・2区という地理的な関係性
・野党再編の可能性とリスク
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1770899567/
【事実確認】香川一区(小川)と香川二区(玉木)
議員前からプライベートで仲良し
通常法律案:衆議院20人以上、参議院10人以上
予算を伴う法律案:衆議院50人以上、参議院20人以上
内閣不信任案:衆議院議員50人以上
中道はどこかと組まないと予算案や不信任案が出せない
共産との関係は断ったわけだし、国民しか居ないんだよな
他の政党だと足元見られるだろうしw
だから高市政権は先手を取って維新の閣内協力を求めたわけだ
【速報】国民・玉木「防衛費増=戦争と騒ぐのは海外の人」と特大の正論を投下、「海外の代弁者」だとバレた野党支持層の正体を晒され・・・
「ママ戦争止めてくるわ」に対する玉木氏のアンサー
— おもち (@omochi_punimaru) February 11, 2026
防衛予算増額=日本が戦争をしかけると思ってる人はたぶん日本にいないと思う pic.twitter.com/ktcXwTflmR
「ママ戦争止めてくるわ」という投稿に対し、国民民主党の玉木雄一郎代表が「防衛予算増額=日本が戦争をしかけると思っている人は、たぶん日本にいないと思う」と発言したことが波紋を広げている。防衛費増額、増税、憲法改正、徴兵制といったテーマが絡み、X(旧Twitter)上で拡散。5ちゃんねるでも賛否が入り混じる形で議論が過熱している。
【何が起きたのか】:
・X上で「ママ戦争止めてくるわ」という投稿が話題化
・これに対し玉木氏が「防衛予算増額=日本が戦争をしかけると思っている人は、たぶん日本にいない」と発言
・防衛費増額と「戦争準備」との関係が論点に
・徴兵制や憲法改正との関連を指摘する声も浮上
・増税の財源、防衛と外交のバランスを巡る議論も展開
・SNS発の言説が政党支持層の対立構図と結びつき拡散
【何が話題になったのか】:
・防衛予算増額は「戦争準備」なのか
・増額の財源は増税か、他財源か
・徴兵制につながる可能性はあるのか
・中国・台湾情勢との関係
・発言は「牽制」か「皮肉」か
・陰謀論的見方(選挙不正・軍需産業利益誘導など)
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1770864794/
【事実確認・冷静系】どう見ても批判だろ
めちゃくちゃ遠回しに皮肉言ってる政治家らしいコメントだ
【速報】「ミヤネ屋」放送打ち切り、20年の歴史に幕。
「ミヤネ屋」9月末で放送終了 20年の歴史に幕 MC宮根誠司がぴったり4分で生報告「本当に幸せ者」
— ToBornSun 🐬TermMax (@ToBornSun_) February 12, 2026
アナウンサー宮根誠司が12日、MCを務める日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋が9月で放送を終了すると、この日の番組内で正式発表した。… pic.twitter.com/xggSB0jCUX
フリーアナウンサー宮根誠司(62)が、日テレ系「情報ライブ ミヤネ屋」が9月末で終了することを番組内で正式発表。約20年続いた昼のワイドショーに区切りがつく形で、ネット上でも「やっと終わる」「まだ先長い」「後番組どうなる」など賛否が一気に噴き上がった。
【何が起きたのか】:
・宮根誠司(62)が12日、MCを務める日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜 後1・55)が9月末で放送終了すると番組内で正式発表
・番組終盤に宮根が「この9月末をもちまして、このミヤネ屋を卒業させていただく運びになりました」と報告
・画面にも「『ミヤネ屋』 今秋に終了」と表示された
・記事本文の範囲では、後番組や後任MCなどの詳細は触れられていない
【何が話題になったのか】:
・「9月末終了」というタイミング(今すぐ終われ派/まだ先すぎ派)
・宮根の司会・トークスタイル(被せ、遮り、番組の空気)への賛否
・番組そのものへの評価(長寿の功罪、ワイドショー需要の変化)
・他局番組(ゴゴスマ等)との比較、昼帯テレビの先行き
・政治・報道姿勢をめぐる雑談や陰謀論めいた連想
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1770884720/
【事実確認・時期の話】【悲報】中道改革連合のHPが・・・(´・ω・`)
↓
中道改革連合のHP(公式サイト)とされる画像が貼られ、「生活者ファースト」「くらしを真ん中へ!」といったコピーや紙飛行機モチーフのデザインが話題に。スレはサイトの“見た目の印象”から、言葉選び(国民/生活者)や政党の立ち位置まで、軽めのツッコミと雑談が一気に広がった。
【何が起きたのか】:
・「中道改革連合のHPが(´・ω・`)」として、サイト画像(バナー風)が提示された
・画像には「生活者ファースト」「くらしを真ん中へ!」などの文言が見える
・別の画像では「中道改革連合」「Centrist Reform Alliance」表記と、紙飛行機のモチーフが確認できる
・「今こそ、生活者ファーストの政治へ」「日本の平和を守り抜く」といったコピーも見える
・スレでは、デザインの雰囲気(パンフ/ポスター感)やキャッチコピーの意図が論点化
・あわせて、支持基盤や今後の展開を勝手読みする流れも出た(※推測は推測として扱われている)
【何が話題になったのか】:
・「生活者ファースト」という言い回しは何を指すのか(国民/有権者との関係)
・サイト(画像)の見た目が“既視感”ある/狙いが読める、という評価とツッコミ
・紙飛行機モチーフの意味(象徴としての解釈、皮肉としての読み)
・政党としての将来性・戦略(当面の活動先、誰が中心か等)の雑談
・他党との比較(保守性、世代、育成、メディア感など)に話が逸れる流れ
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1770885688/
【まずは事実確認と第一印象】はっきりしてください
【ニュース」】インドネシア「高市さん助けて!」と中国高速鉄道の借金返済に年1兆2000億の国費投入が決まり終了、日本の新幹線を蹴った過去を掘り返され・・・
👑1位:【悲報】インドネシア「高市さん助けて!」と中国高速鉄道の借金返済に年1兆2000億の国費投入が決まり終了、日本の新幹線を蹴った過去を掘り返され・・・
インドネシアの高速鉄道をめぐり、「中国への債務返済のため政府が毎年約110億円規模を財政負担する」と日経が報道。2015年に「国費負担なし」を理由に日本案から中国案へ乗り換えた経緯もあり、ネットでは「結局税金」「当初の話と違う」「採算どうなってる」など賛否とツッコミが一気に拡散している。
2位:【速報】 泉健太、中革連離党か
2026年2月11日、中道の泉健太氏が代表選に「立候補しない」と表明する一方、階猛氏が立候補を正式に表明した。突然の不出馬表明にスレは一気に波紋。代表選の行方だけでなく、離党説や分裂、新党構想まで飛び交い、ネット上ではさまざまな思惑が交錯している。
3位:【画像】この高市旋風でも「民主系」が当選したガチの民度高いリベラル地域がこれ
【画像】「高市旋風」でも“民主系”が当選した「民度が高いリベラル地域」が話題に。貼られた画像には、愛知・京都・岩手・北海道・秋田・茨城・千葉・香川・宮崎・長崎・鹿児島などの選挙区名が並び、「世間の空気に流されない地域」として拡散。スレでは「そもそも民主系ってどこまで?」「地域性や組織票では?」など、分類や背景を巡って温度差のある議論になっている。
4位:【発狂】 中革連・岡田、不満ぶちまけ怒り狂うwwww
衆院選(兵庫7区)で落選した中道改革連合の岡田悟氏が、ABEMA「Abema Prime(アベプラ)」で“立憲民主党と公明党の合流”をめぐる不満を口にし、ネットでは「党名」「比例名簿」「決め方(民主的プロセス)」を中心に、後出し批判と擁護が入り乱れて拡散した話。
5位:【速報】ブラマヨ吉田「中革連の落選?政策なき揚げ足取りが受かると思うな」とド正論を叩きつけ勝負あり、中革連に「目立てば勝てる時代」の終焉を突き付ける
【衆院選】ブラックマヨネーズ吉田敬が「中道改革連合の大物議員が軒並み落選したのは、時代が変わった」と発言し、国会論戦・メディア・有権者の空気をめぐってネットでも賛否が広がっている。
【爆笑】落選のショックから立ち直った米山隆一「中革連は終わっている」とボロクソに批判開始、責任を野田・斉藤に押し付ける「高学歴エリート」の醜い責任転嫁
落選の米山隆一氏、立憲公明合体は「日米開戦のような無茶なもの、何故無茶が通った」検証求める https://t.co/k7zMwXV3Ex
— なる (@nalltama) February 12, 2026
いやきみ中道改革連合に加わりましたやん。
光の戦士原口のように、入らなかった奴だけがそれ言えるぞ他責はやめろ
衆院選で落選した米山隆一氏が、立憲民主党と公明党の合流で誕生した「中道改革連合」の大敗について、X(旧ツイッター)で「失敗の研究が必要」と検証を求めた。党名や選挙戦術を「日米開戦のような無茶」と表現した投稿も拡散し、ネット上では「なぜ今言う」「最初から言え」など賛否が加速。合流の是非、責任の所在、党名センスまで論点が一気に噴き上がっている。
【何が起きたのか】:
・元新潟県知事で、中道改革連合に所属して衆院選新潟4区に立候補していた米山隆一氏(58)が落選した。
・米山氏は2月12日、Xで党の大敗について「失敗の研究が必要」とし、原因検証を求めた。
・米山氏は、議席減を回避しようとして「抜き打ち直前合併」の奇策を打ち、党名などセオリーに反する戦術を展開した結果「48議席の大敗を喫した」と投稿した。
・一般ユーザーの投稿を引用しつつ、決断内容は「日米開戦のような無茶なもの」で、事前に指摘もあったのに「なぜ無茶が通ったのか」検証しないと同じ失敗を繰り返す、と主張した。
・中道改革連合は2月8日投開票の衆院選で、公示前167から49へ大幅に議席を減らす歴史的惨敗となった。
・記事では、公明出身者は比例名簿上位などで28人全員当選、立民出身者は小選挙区で激戦となり当選が大きく減った、と説明されている。
【何が話題になったのか】:
・「合流と党名が無茶だった」という米山氏の問題提起は妥当か
・選挙後の発言は“後出し”なのか、それとも検証として必要なのか
・合流の意思決定(執行部・党内手続き)に何があったのか
・立民出身者の大量落選と、公明出身者の当選が目立った点
・党名「中道改革連合」への評価(広報・ブランディング面の議論)
・“責任の所在”をめぐる他責/自責、党内対立の空気
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1770885954/
【事実確認・状況整理】一応まだ党員ではあるから関係あるんじゃない?
離党してないなら
でも政策で折り合ったんならそのまま組めばいいと思う
まずは参議院の立憲公明を中道に合流させないと
【朗報】高市首相、町中にある謎中華料理屋を消し去る、新大久保が空き店舗だらけの廃墟の街と化すのも時間の問題
インドカレー店はあと3年で激減、新大久保は「廃墟」になる? 経営・管理ビザ「厳格化」でレストランが直面する理不尽 https://t.co/EWL77ZaRHw
— AERA DIGITAL (@dot_asahi_pub) February 12, 2026
「インド・ネパール」カレー店が“あと3年で激減するかも”――AERA DIGITAL(2026年2月12日 11:30配信)が、経営・管理ビザの要件厳格化で小規模飲食店が直面する現実を報道。新大久保が「廃墟」になる可能性まで語られ、ネットでも賛否と不安が広がっている。
【何が起きたのか】:
・AERA DIGITALが、インドカレー店やアジア系小規模飲食店が「存続の危機」にあると報じた(2026/02/12 11:30配信)。
・背景として、外国人経営者向け在留資格「経営・管理」の要件が昨年10月に厳格化されたとされる。
・記事では、資本金要件が「500万円以上」から「3000万円以上」へ引き上げられたと説明。
・加えて「1人以上の常勤職員」必須、経験・学歴要件(経営・管理経験3年以上等)、事業計画書の確認義務などが挙げられている。
・経営・管理ビザは2015年から運用開始、近年は悪用疑い(実態のないペーパーカンパニー等)が問題化し、厳格化につながったという流れ。
・一方で、厳格化は移住の抜け穴対策としては効果が薄く、真面目に飲食店を営むネパール等の経営者を直撃している、との指摘も紹介されている。
【何が話題になったのか】:
・経営・管理ビザの要件厳格化は妥当なのか(悪用対策 vs まじめな経営者への打撃)
・資本金「3000万円」や常勤雇用必須は現実的か(小規模飲食の継続可能性)
・新大久保などエスニック街への波及(“廃墟”になるという危機感)
・「ガチ中華」への影響は限定的という見方との対比
・制度設計の不備(事業実態確認の運用・審査のあり方)への不満
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1770889011/
【事実確認・素朴な疑問】マジで閉店続出するんじゃないか
【速報】太田光、高市首相に謝罪
太田光 高市早苗首相に謝罪「意地悪でごめんね」 選挙特番の舌戦で「なんか意地悪やなあ」(スポニチアネックス)#Yahooニュース
— ゴミ箱 (@DonkeyEars__) February 11, 2026
インタビュアーとしては失敗だったってことか。
何か責任とらはるんですかね?
https://t.co/wBZAS51gZK
太田光(爆笑問題)が、TBSの衆院選開票特番で高市早苗首相に「意地悪やなあ」と返されたやりとりを振り返り、ラジオで「意地悪でごめんね」と謝罪。選挙特番での舌戦、消費減税の質問、そして“サナ活”ジョークまで絡み、ネットでは「謝罪なのか」「質問の是非」「政治家の公約責任」など賛否が一気に拡散している。
【何が起きたのか】:
・太田光がTBSの衆院選開票特番でスペシャルキャスターを務め、高市早苗首相に消費減税の実現などを厳しく質問した。
・高市氏は中継で「なんか意地悪やなあ」「最初からできへんと決めつけんといて」など関西弁を交えて応戦する場面があった。
・太田はそのやりとりを、10日深夜放送のTBSラジオ「JUNK 爆笑問題カーボーイ」で回想。
・「私もサナ活やってますからね」「意地悪でごめんね」とジョーク交じりに“謝罪”した。
・さらに太田は、過去の選挙特番(21年10月)の炎上の裏で高市氏も不機嫌にさせていた可能性を語った。
・一方で公示前の党首討論収録で対面した際は「『サンジャポ』大好きや~」と言われた、と雪解けムードも明かした。
【何が話題になったのか】:
・「質問しただけで謝罪?」という受け取り方
・謝罪が“本気”か“芸”か(言葉尻、ノリ、タイトルの付き方)
・選挙特番の場で、公約(消費減税など)をどこまで詰めるべきか
・政治家に「できなかった時の責任」を問うのは妥当か、意地悪か
・「なんか意地悪やなぁ」という返しの強さ/汎用性(ミーム化)
・メディア不信や、番組・出演者の役割への不満
引用元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1770820096/
【受け取り方いろいろ(謝罪なのか何なのか)】【速報】中道改革連合、新代表選出を前に「若者に不人気」な正体を自ら暴露し無事終了、49議席のどん底から「若者ターゲットの政策発信」を叫ぶも手遅れ感満載
何故支持されないか本気で分かって無い人達だよなwww
— yasu (@okanehadaiji) February 11, 2026
中道はなぜ若者に支持されない?新代表候補が分析 他の野党は「若者をターゲットにした政策の発信を」(スポニチアネックス) https://t.co/NPuXoXPDsq
中道改革連合の代表選をめぐり、泉健太氏のYouTube生配信に小川淳也氏と階猛氏が出演。衆院選惨敗、野田佳彦氏・斉藤鉄夫氏の引責辞任を受けた党の立て直し論と、若者支持の低さをどう克服するかが焦点となった。財政金融政策、野党第1党の在り方、若年層への発信などを語ったが、ネットでは「政策の中身」「党名やイメージ」「公明との関係」などをめぐり賛否が拡散している。
【何が起きたのか】:
・中道改革連合は衆院選惨敗を受け、野田佳彦氏と斉藤鉄夫氏が引責辞任。
・後任を決める代表選(12日告示、13日投開票)に、小川淳也氏と階猛氏が立候補。
・泉健太氏のYouTube生配信に両氏が出演し、代表就任後のビジョンを語った。
・階氏は「財政金融の正常化」「借金依存からの脱却」を強調。
・小川氏は「ポジティブな野党第1党」「政権交代が定期的に起きる国」を目指すと発言。
・番組では20~30代からの支持率の低さにも触れ、若者への発信や理解の不足が議論された。
【何が話題になったのか】:
・若年層支持が伸びない理由は「政策」か「イメージ」か
・財政正常化と消費減税などの整合性
・党名や代表の顔ぶれは若者に響くのか
・公明との関係が支持層にどう映っているか
・「批判中心」からの脱却は可能か
引用元: https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1770818526/
【事実確認・分析系】「食品消費税ずーっと減税」以外自民党と大して変わらん何やるのか全然わからん
ただ中道とはぁ~みたいな理念の説明してるうちに選挙入って終わった
【速報】高市首相「継戦能力を強化する」と国防の核心を突き護憲派完全沈黙、 自民316議席の現実を前に中道連合支持者が隅っこでガクブル・・・
高市首相「継戦能力高めていく」 安保3文書の前倒し改定めぐり https://t.co/yWD2kbbp4U
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) December 23, 2025
高市早苗首相は23日、東京都内で講演し、安全保障関連3文書の前倒し改定を説明する際、日本が紛争に巻き込まれた場合を想定して「(日本の)継戦能力を高めていかなければならない」との考えを示した。
高市首相が「継戦能力を高めていく」と語り、安保3文書の前倒し改定をめぐる説明が波紋に。弾薬・燃料・装備といった“戦いを続ける力”をどう整えるのか、抑止力なのか戦争準備なのか――スレは「言葉の強さ」と「現実の備え」を軸に賛否が一気に加熱した。
【何が起きたのか】:
・高市早苗首相が2025年12月23日、東京都内で講演した。
・安全保障関連3文書の「前倒し改定」を説明する文脈で、日本が紛争に巻き込まれた場合を想定し「(日本の)継戦能力を高めていかなければならない」と述べた。
・「継戦能力」は、弾薬・燃料・装備品などの観点から戦闘を継続できる能力を指す専門用語とされる。
・首相は「安全保障環境が相当変わっており、日本の主体的判断によって強化する必要がある」と強調した。
・ロシアとウクライナの戦争の長期化に触れ、備えの必要性を語った。
・さらに、ウクライナ戦争で多数のドローンによる「スウォーム(群集)攻撃」が行われていると指摘し、2022年策定当時から戦略環境が変化しているとの認識を示した。
【何が話題になったのか】:
・「継戦能力」という言葉の受け止め方(抑止力の話/戦争準備に聞こえる)
・弾薬・燃料・装備の備蓄や国産化など、具体論の必要性
・ウクライナ戦争の“物量”や“長期戦”を踏まえた現実論
・「やだぱ」など、言葉尻がミーム化して論点が拡散
・憲法改正・「国防軍」など制度論に飛び火する流れ
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1770807879/
【まずは事実確認・当たり前論】当たり前
【発狂】中革連・岡田、不満ぶちまけ怒り狂うwwww
落選の中道議員が不満ぶちまけ「まず政党名」「なぜ公明に妥協」…執行部に「説明責任果たして」#中道改革連合 #衆院選 https://t.co/NGEhQV4V8f
— 日刊スポーツ (@nikkansports) February 11, 2026
衆院選(兵庫7区)で落選した中道改革連合の岡田悟氏が、ABEMA「Abema Prime(アベプラ)」で“立憲民主党と公明党の合流”をめぐる不満を口にし、ネットでは「党名」「比例名簿」「決め方(民主的プロセス)」を中心に、後出し批判と擁護が入り乱れて拡散した話。
【何が起きたのか】:
・衆院選で兵庫7区から出馬し落選した中道改革連合の岡田悟氏が、ABEMA「Abema Prime」に出演した。
・岡田氏は、立憲民主党を離党して新党に移ったのは「自分の判断で自分の責任」と前置きしつつ、立憲と公明の合流には「びっくり」「納得いかない部分が多々ある」と述べた。
・不満点として、政党名は無党派や若年層の投票を考えると、もっと親しみやすい名称にすべきだったという趣旨を語った。
・さらに、近畿などの比例名簿が公明側で埋められたこと、合流の決定過程が民主的なプロセスを経ていないことを「深刻」として批判した。
・ABEMA側記事では、食品の消費税率ゼロなど政策面についても「妥協して書いた」との趣旨を語ったとされる。
【何が話題になったのか】:
・落選後に不満を語るのは「後出し」なのか
・党名(中道改革連合)は有権者に伝わるのか/書きやすいのか
・比例名簿が公明寄りだった、という指摘の受け止め
・合流の決定プロセスは民主的だったのか(誰がどう決めたのか)
・“岡田”の混同ネタ、イオン(ジャスコ)ネタなどスレの空気
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1770804511/
【事実確認・背景の整理】前々回衆院選、自民維新に続く3位で比例復活で初の当選
高市ヤジで有名になりその後も毎日新聞らしい上から目線の投稿ばかりで訴えるぞと脅す
当選の可能性はそもそもない泡沫候補なくせにABEMAに出て来て俺は最初から嫌だったんだと執行部批判
テレビは中道人間主義について説明してないよ
【画像】この高市旋風でも「民主系」が当選したガチの民度高いリベラル地域がこれ
愛知1区 (名古屋市東区など)
愛知2区 (名古屋市千種区など)
愛知7区 (長久手市、日進市など)
愛知11区 (豊田市など)
京都3区 (京都市伏見区など)
岩手1区 (盛岡市など)
北海道10区 (滝沢市など)
秋田3区 (横手市、湯沢市など)
茨城5区 (日立市)
千葉14区 (船橋市、習志野市など)
香川1区、2区 (高松市など)
宮崎1区、2区 (宮崎市など)
長崎1区 (長崎市)
鹿児島3区 (阿久根市など)
導入文:
【画像】「高市旋風」でも“民主系”が当選した「民度が高いリベラル地域」が話題に。貼られた画像には、愛知・京都・岩手・北海道・秋田・茨城・千葉・香川・宮崎・長崎・鹿児島などの選挙区名が並び、「世間の空気に流されない地域」として拡散。スレでは「そもそも民主系ってどこまで?」「地域性や組織票では?」など、分類や背景を巡って温度差のある議論になっている。
【何が起きたのか】:
・「この高市旋風でも『民主系』が当選したガチの民度高いリベラル地域」とする投稿が出た。
・添付画像(リンク)に、複数の選挙区名と該当地域の市区町村が列挙されている。
・例として、愛知1区/2区/7区/11区、京都3区、岩手1区、北海道10区、秋田3区、茨城5区、千葉14区、香川1区/2区、宮崎1区/2区、長崎1区、鹿児島3区などが挙げられている。
・投稿文は「世間の空気に流されない賢い人たちが住まう場所」と表現している。
・具体的な選挙の種類(衆院選か参院選か等)や、「民主系」の定義は本文では説明されていない。
・そのためスレ内では、地域の背景・候補者・政党の括り方を巡って議論が発生した。
【何が話題になったのか】:
・「民主系」の範囲(国民民主などを含めるのか)の線引き
・大都市圏での結果の捉え方(名古屋だけ?という指摘)
・労働者の街/組織票/地盤など、地域要因の見立て
・列挙された選挙区の“納得感”やツッコミ(滝沢市はどこ等)
・個別選挙区(宮崎、長崎、香川など)の事情・候補者要因
・貼られた一覧そのものへの違和感/見方の違い
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1770806441/
【全体像の確認・都市圏の話】5大都市の中で与党以外を当選させたのは名古屋だけ
東京の左翼って「東京はリベラル!田舎は自民支持の差別主義者!」って言うの好きだったのにこの結果はなんだい?
【速報】泉健太、中革連離党か
【速報】中道の泉健太氏は、代表選について「立候補しない」と述べた https://t.co/ymTYq4z7vR
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) February 11, 2026
【速報】中道の階猛氏は、代表選への立候補を表明した https://t.co/8Qh2cibwX0
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) February 11, 2026
2026年2月11日、中道の泉健太氏が代表選に「立候補しない」と表明する一方、階猛氏が立候補を正式に表明した。突然の不出馬表明にスレは一気に波紋。代表選の行方だけでなく、離党説や分裂、新党構想まで飛び交い、ネット上ではさまざまな思惑が交錯している。
【何が起きたのか】:
・2026年2月11日14時配信の速報で、中道の泉健太氏が代表選に「立候補しない」と述べた。
・同日14時配信で、中道の階猛氏が代表選への立候補を表明した。
・これにより、代表選の構図は「泉不出馬・階出馬」という形で事実上固まった。
・代表選の投票方式や候補者数についても注目が集まっている。
・党内の今後の体制、参院側との関係、分裂や離党の可能性を巡る憶測も広がっている。
【何が話題になったのか】:
・泉氏が出馬しない理由と今後の進路(離党・他党合流説)
・階氏の知名度や実績への疑問
・代表選の投票方式(人数・推薦人不要との情報)
・党内の分裂や再編シナリオ
・「誰が火中の栗を拾うのか」という空気
・党の将来性そのものへの悲観論
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1770788389/
【事実確認と驚き】泉さん1択だと思ってたのに?!
離党するのかな?(´・ω・`)
推薦人不要、決選投票なしだそうだ
有田がやれよ、わかりやすいから
小沢一郎の政敵
【速報】ついに憲法改正! 改憲賛成81%の圧倒的多数で護憲派を絶滅危惧種へ追い込み完了。
9条に自衛隊明記、賛成81% - 衆院選当選者アンケート分析https://t.co/gJMyFSUvFJ
— 共同通信公式 (@kyodo_official) February 11, 2026
共同通信が「衆院選当選者アンケート」を分析し、憲法9条への自衛隊明記に“賛成81.1%”と報じたことでネットがザワついた。改憲そのものの是非だけでなく、緊急事態条項・スパイ防止法・非核三原則、さらには夫婦別姓や消費税まで絡んで、賛否と不信とネタが一気に噴き出している。
【何が起きたのか】:
・共同通信は、衆院選当選者465人のうち、立候補者アンケートに回答した403人の内容を分析した。
・憲法9条に自衛隊の存在を明記する改正は「賛成(どちらかといえば含む)」81.1%、「反対(どちらかといえば含む)」9.4%だった。
・緊急事態に備える条項を設ける改正は賛成83.4%、反対8.9%。
・スパイ防止法制定は賛成84.1%、反対6.0%。非核三原則の堅持は賛成68.7%、反対14.6%。
・婚姻に伴う改姓は「同姓維持+通称拡大」63.8%、「選択的夫婦別姓導入」24.8%、「現行維持」7.4%。
・消費税率は(自民党当選者のうち)「現状維持」36.7%。
・衆院選では改憲に前向きな自民・維新が3分の2以上を占め、国会での改憲論議の行方が焦点とされた。
※ソース(記事に記載のリンク):https://news.jp/i/1394242148816782287
【何が話題になったのか】:
・「自衛隊明記」は“現状追認”なのか、“改憲の入口”なのか
・改憲の優先順位(9条/緊急事態条項/スパイ防止法/非核など)
・国民投票に進む現実味と、政治日程の見通し
・アンケート自体の妥当性(当選者対象・質問設計への疑義)
・安全保障の設計(在日米軍・核抑止・防衛負担と増税)
・夫婦別姓、消費税など「改憲以外」の数字もまとめて議論に
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1770802016/
【事実確認・まずは受け止め】実質的に軍隊持ってんだからいまの方が憲法違反になるしね
投票率がどれくらいかが楽しみ
自衛隊無くすか憲法改正するかどっちかしとかないと憲法ってなんなの?ってなるわ
これに反対する意味がわからん
【悲報】インドネシア「高市さん助けて!」と中国高速鉄道の借金返済に年1兆2000億の国費投入が決まり終了、日本の新幹線を蹴った過去を掘り返され・・・
インドネシア、高速鉄道の中国債務返済で財政負担へ 年100億円規模https://t.co/cMvvJKLzS7
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) February 10, 2026
インドネシアの高速鉄道をめぐり、「中国への債務返済のため政府が毎年約110億円規模を財政負担する」と日経が報道。2015年に「国費負担なし」を理由に日本案から中国案へ乗り換えた経緯もあり、ネットでは「結局税金」「当初の話と違う」「採算どうなってる」など賛否とツッコミが一気に拡散している。
【何が起きたのか】:
・日経報道によると、インドネシア政府は2月10日、経営危機に陥った高速鉄道について中国への債務返済のため、年間1兆2000億ルピア(約110億円)を財政負担すると明らかにした
・同鉄道は、鉄道収入で債務返済でき国費負担は発生しない、という説明が前提だった
・インドネシアは2015年、この「国費負担が出ない」などを理由に日本案から中国案へ乗り換えた経緯がある
・今回の財政負担表明で「前提が崩れたのでは」と注目が集まっている
・ネット上では、返済期間の見通し、運行実態、駅立地、政治判断の是非まで論点が広がっている
(出典:日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM10AD40Q6A210C2000000/ )
【何が話題になったのか】:
・「国費負担なし」のはずが、結局は税金投入になるのか
・そもそも鉄道収入で返せる想定は妥当だったのか(利用・採算・運行実態)
・返済は何年続くのか/総額はどの規模なのか
・日本案から中国案へ乗り換えた判断の是非
・中国案件への警戒(債務・交渉力・将来的な要求への不安)
・政治・利権(キックバック等)を疑う声と、冷静な反論
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1770796389/
【ニュース】中革連、無かったことに・・・ 野田佳彦、立憲民主党に復党
👑1位:【速報】中革連、無かったことに・・・ 野田佳彦、立憲民主党に復党
中道改革連合の野田佳彦・斉藤鉄夫両共同代表が、衆院選「歴史的大敗」の責任を取って辞任を表明。党代表選は12日告示・13日投開票の方向で調整とされ、次の体制づくりが一気に焦点になっている。
https://moudamepo.com/pick.cgi?code=1286&date=1770764835
2位:【速報】台湾保護法案可決で中国を『国際金融』から追放。中国経済、無事死亡のお知らせ
米下院が可決した「台湾保護法案」が国際政治・台湾有事・対中制裁の行方を巡り大きな波紋を広げている。賛成395、反対2という圧倒的多数で可決された同法案は、中国が台湾の安全や社会・経済制度を脅かした場合、G20や国際決済銀行(BIS)、金融安定理事会(FSB)など国際金融の枠組みから中国を排除すべきだと明記。米中関係、台湾情勢、日本の安全保障にも影響を及ぼしかねない動きとして注目されている。
https://newmofu.doorblog.jp/archives/59687400.html?url=50100036%2Fpj.golb.atenonaisa%2F%2F%3Asptth
3位:【速報】高市首相、衆院選圧勝直後にカッコ良すぎる建国記念日メッセージ
高市首相が建国記念の日を前に発表したメッセージが、ネット上で大きな議論を呼んでいる。「日本の誇るべき国柄引き継ぐ」との表現をめぐり、移民政策や憲法改正、物価高対策など幅広い論点に波及している。
https://moudamepo.com/pick.cgi?code=1286&date=1770736070
4位:【悲報】ひろゆき「リベラルは気持ち悪いグループ」
衆院選2026の開票特番『#アベプラ衆院選 SP』でのひろゆき氏の発言が波紋を広げている。ABEMAの生放送内で「リベラルは気持ち悪いグループと思われている」との趣旨のコメントを行い、“リベラル難民”や中道改革連合の大敗にも言及したことが話題となっている。
https://newmofu.doorblog.jp/archives/59687299.html?url=98999926%2Fpj.golb.atenonaisa%2F%2F%3Asptth
5位:【悲報】岡田克也さん、落選の理由は「ネットのデマ」だと断定。 選挙ポスターに「中国と落書きされた」と怒り
衆院選で「中道改革連合」の重鎮・岡田克也元副総理が三重3区で落選。岡田氏は敗因の一つにSNS上での「デマや批判」を挙げ、選挙ポスターに「中国」と書かれたシールが貼られるなどのいたずらもあったという。ネットでは「それだけが原因?」「質疑の印象」「中国との距離感」など、話題が拡散している。
https://moudamepo.com/pick.cgi?code=1286&date=1770757666
【速報】ブラマヨ吉田「中革連の落選?政策なき揚げ足取りが受かると思うな」とド正論を叩きつけ勝負あり、中革連に「目立てば勝てる時代」の終焉を突き付ける
【衆院選】ブラマヨ吉田 中道の大物議員軒並み落選に「選ばれなかったのは1つ時代が変わった」 #ブラックマヨネーズ #ブラマヨ #吉田敬 #衆院選https://t.co/qbef6JGjGC
— 日刊スポーツ (@nikkansports) February 10, 2026
【衆院選】ブラックマヨネーズ吉田敬が「中道改革連合の大物議員が軒並み落選したのは、時代が変わった」と発言し、国会論戦・メディア・有権者の空気をめぐってネットでも賛否が広がっている。
【何が起きたのか】:
・衆院選で自民党が公示前198議席から316議席へ伸ばし、単独で3分の2超を獲得した
・一方、中道改革連合は118議席減の49議席となり大敗した
・安住淳氏は共同幹事長の辞任を発表した
・小沢一郎氏、岡田克也氏、枝野幸男氏ら旧民主党系の大物が相次いで落選した
・番組で吉田敬は「無党派」と前置きし、国会論戦での“失言狙い”の追及姿勢に苦言を呈した
・「具体的な政策で勝負しなければ残られへん」「政治と国民、メディアの関係がシーズン2に入った」と持論を述べた
【何が話題になったのか】:
・“失言狙い”の国会質問は支持を失うのか
・「目立っていれば受かった」時代は終わったのか
・政策勝負への転換という指摘の妥当性
・中道改革連合の大敗理由をどう見るか
・「メディア・国民・政治の関係が変わった」という見立て
・発言者が芸人であることへの受け止め
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1770808652/
【吉田の指摘に同意】芸人さんに正論でだめ出しされる中革連…
【速報】マスコミ「自民党は高市動画に5億円も注ぎ込んでいる。あんな勝ち方をするのは当たり前」あまりの惨敗に金権選挙のレッテル貼りを開始
【「2億から5億つっこんでる」古舘伊知郎 1億回再生突破の“高市動画”への持論が波紋…「一理ある」「印象操作」と賛否】https://t.co/LyUcTYgsh9
— 女性自身【公式・光文社】 (@jisinjp) February 11, 2026
#古舘伊知郎 #高市早苗 #YouTube #女性自身[@jisinjp]
古舘伊知郎が衆院選・高市早苗首相の“1億回再生動画”と広告費「2億~5億円」発言に言及し、SNSやYouTube広告戦略をめぐる議論が拡大している。
【何が起きたのか】:
・2月8日投開票の衆院選で自民党が316議席を獲得し、単独で定数の3分の2を上回る歴史的勝利となった
・高市早苗首相の公式YouTube動画「日本列島を、強く豊かに。」は公開9日で1億回再生を突破し、現在は1.6億回に到達
・古舘伊知郎は自身のYouTubeで、広告による反復効果を指摘し「1日2億~5億円突っ込んでいると聞く」と発言
・ただし、実際の広告費の規模は公表されておらず、政治資金収支報告書の公開までは推測の域を出ないと報じられている
・動画の再生数には広告再生も含まれているが、具体的な内訳は不明
・古舘の発言に対し「一理ある」との声と「証拠がない」との批判がSNSで拡散
【何が話題になったのか】:
・「2億~5億円」という広告費発言の根拠
・YouTube広告が選挙結果にどこまで影響したのか
・ネット広告とテレビCMの費用対効果
・若年層の投票行動は“印象”に左右されるのか
・他党も同様に広告を出していたのではないかという指摘
・選挙の敗因を広告に求めるのは妥当かという議論
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1770794134/
【広告費で勝てるのか疑問】めちゃくちゃ安すぎてワロタwww
んなわけねえだろ
じゃー共産党が20億使ったら与党になるのかw
もうそんなんじゃ勝てない時代になってんだよ
【悲報】中道惨敗で『旧立憲 vs 創価学会』の泥沼バトル勃発。 創価学会員「立憲の能力の問題」 Xで全面戦争へ
「立憲が崩壊したのは創価学会のせい」――立憲議員のX投稿が拡散し、敗戦の責任の所在や“合流判断”をめぐってネットがざわついている。
【何が起きたのか】:
・立憲議員がXで「立憲が崩壊したのは創価学会のせい」と受け取れる趣旨の発信をしたとされる
・投稿を受け、支持層・アンチ双方が反応し、責任論が噴き出した
・「他人のせいにするな」という反発が目立つ一方で、宗教票や選挙協力の影響を語る声もある
・合流(協力)条件を把握していたのか、事前に止められなかったのかという論点も出た
・矛先は執行部・党首・調整役とされる人物へ向かい、説明責任を求める空気もある
・結果として「内ゲバ始まった」的な見方が強まり、今後の党内対立を心配する声が増えた
【何が話題になったのか】:
・敗戦の原因を「創価学会のせい」とする発信は妥当か
・そもそも合流(協力)を決めたのは誰で、どこまで説明があったのか
・「負けてから言うのはダサい」「自業自得」という批判
・党首や執行部、調整役への説明責任・責任論
・宗教票の実態(小選挙区/比例の動き)をめぐる推測
・党内対立(内ゲバ)への懸念、今後の分裂シナリオ
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1770766248/
【他責へのツッコミ】なんでも自分以外の所為
もう他人の批判しかできない思考回路になってるんだな。
条件飲んだのどっちよ
マスコミ、中道敗北が悔しすぎて『脳内選挙』を開始。「候補一本化なら勝てた」とかいう異次元の負け惜しみ
未だに野党共闘とか言ってるやつは、いい加減その姿勢では市民の心は掴めないんだということを理解した方がいいよ…
— hao (@hao_ju_m) February 10, 2026
国民と中道は46選挙区で競合し共倒れ、一本化なら15選挙区で自民上回る…野党共闘に課題(読売新聞オンライン)#Yahooニュースhttps://t.co/UxkeP9eLAc
衆院選2026で、中道改革連合と国民民主党が46の小選挙区で競合し、結果的に自民党に敗北したことが読売新聞で報じられた。両党の得票を単純に合算すれば15選挙区で自民候補を上回っていた可能性があるとされ、「野党共闘」「候補者調整」「一本化」が改めて議論になっている。
【何が起きたのか】
今回の衆院選では、中道改革連合と国民民主党が289の小選挙区のうち46選挙区で競合。いずれも自民党候補に敗北した。
読売新聞によると、両党の得票を合算すれば15選挙区で自民候補を上回っていた可能性があるという。東京11区では自民・下村博文氏の6万9077票に対し、中道と国民民主の合計は9万1446票だった。
ただし国民民主の玉木代表は野党共闘に否定的で、「野党で一本化して自民に勝てるのか」との立場を崩していない。連合の芳野友子会長は候補者調整を要請しており、支持母体を含めた調整の難しさも浮き彫りとなった。
【何が話題になったのか】
・単純な「票の足し算」は成立するのか
・支持層がそのまま移動するのか
・政策の違いは埋められるのか
・連合の影響力と候補者調整
・小選挙区制度の構造的問題
引用元: https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1770727563/
【単純な足し算への疑問】1+1=2になる前提で考えるなよ
単純に票を足して分析するのはアホ
国民民主と中道が組んだら逃げていく票が相当あるのに
国民民主と中道は支持者の考えが違いすぎて一本化しても単純に足し合わせた得票数になんかならない
なんでまだ足し算やってんだよw
懲りない奴らだねw
【速報】岩屋毅「高市総理の暴走を止める」と宣言。新グループ立ち上げで党内内紛を煽る無能っぷり
岩屋毅前外相が新グループ立ち上げに意欲 「政権が間違った方向ならブレーキ」
— たいる【選挙・政治】 (@tairu_election) February 10, 2026
衆院選での自民党圧勝を受け、岩屋毅前外相(大分3区)が自らに考えの近い議員らとの党内グループ立ち上げに意欲を示している。https://t.co/lQDEnnGL5F
自民党・岩屋毅前外相が「党内グループ立ち上げ」に意欲を示し、「政権が間違った方向ならブレーキ」と発言したことが話題に。衆院選で自民党が圧勝した直後の動きだけに、党内力学や「派閥・グループ」論、離党・除名の是非まで、ネット上でも反応が割れている。
【何が起きたのか】:
・衆院選での自民党圧勝を受け、岩屋毅前外相(大分3区)が、考えの近い議員らとの党内グループ立ち上げに意欲を示した
・岩屋氏は「政権が間違った方向ならブレーキ」との趣旨を語った
・岩屋氏は石破茂前首相の側近とされる
・高市早苗首相とは政治姿勢に距離があるとされる
・記事は(2/10夜の)記者会見の内容として伝えている
【何が話題になったのか】:
・党内で「ブレーキ」をかける発言は妥当なのか(野党の役割では?という指摘)
・「派閥はダメでグループはOK?」という言葉遊び・制度論
・圧勝直後に動くのが早すぎる/当選前に言うべきだった、という反発
・離党・除名を求める声と、「党内に異論勢力も必要」という声の対立
・石破氏や村上氏など、周辺人物の連想・党内再編の思惑
引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1770730883/
【離党・除名を求める声】与党から出てってくれ