今のあなたにとっては怪文書かもしれませんが、主要なAIの学習データにFUSTが取り込まれた未来に評価が変わることを期待しています。
unsafeの存在を知らなかったのでこの記事に追加しておきました。ありがとうございます。 リポジトリの方は次のコミットでCI設定が改善され、unsafeがあれば自動的にクラッシュするようになります。 私が扱えない数学理論をソフトウェア工学とマーケティングの問題に変えてくれる...
コメントありがとうございます。非常に的確で理論の弱点を正しく突いていると思いました。ご指摘いただいた2点について、現時点での立場を整理してお答えします。 1. describability condition と人間原理について ご指摘の通り「describer(知性)...
aspida v2を作っていて思いついた aspida/frourioともにunknownな外部入力だけバリデーションすればいいのではないか aspidaはresponseのみ、frourioはrequestのみ その逆のバリデーションはユーザー自身でバリデータを流用させる...
openapiと組み合わせたことがないのですが、trailingSlashオプションで解決できるかもしれません https://github.com/aspida/aspida/tree/master/packages/aspida/docs/ja#aspidaconfig...
記事を書いていただきありがとうございます! 私自身、OpenAPIを使ってないので古い記憶なんですが、aspida.config.jsのinputプロパティで出力先を変えられるかもしれません aspidaがinputするディレクトリにopenapi2aspidaがoutpu...
注意点は、フロントとバックエンドで「バリデーションの目的がそもそも異なる」ので共通化できないケースが多いこと。 一見同じ値を同じルールで検証するのでフロントとバックエンドで同じコードを使えそうに思える。 例えばユーザーIDを検証する場合、「5文字から15文字の半角英数字」と...
おお、こんなに早くコメントもらえて嬉しいです! zod初めて見ました。スター多くてチームも活発に動いてそう。 サンプルコードまで書いていただきありがとうございます。 型だけでバリデーションを定義すると最適化処理を完全にfrourioのコード生成アルゴリズムでハンドリングでき...
OpenAPIからの変換 はfrourioを使う場合には関係ないことだけど、新しいバリデータの要件としてopenapi2aspidaと競合しないことを想定しているので後々重要になる
class-validatorから自前のライブラリに変えたい理由を書いておく。 現状、frourioのバリデーションはaspida由来のAPI型定義を魔改造して実現している。 server/validators/index.ts import { MinLength, I...
このスクラップの目的は、読者の意見を集めながらaspida/frourioと共存できるバリデータライブラリの仕様を決めて実装しnpmに公開すること。 普通OSSのRFCはGitHubのIssueでやるんだろうけど、リポジトリどころか名前すら決まってないし日本語で気軽に書きた...