「国民はそんなことを求めてないよというメッセージ」山里亮太、衆院選“惨敗”の中道に「批判の競争ではなく提案の競争を」…「DayDay.」
スポーツ報知配信
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自分のコメント(マイページ)コメント411件
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これは一理ある。批判している時点で相手(自民)の土俵で戦っているから、対等の立場で対立しているようには見えない。与党批判(指摘)は野党の大切な役割だけど、批判が目立ちすぎると批判している側の国家観や政策が国民に届かなくなる。各党の理念や政策を国民にしっかり届けた上で自民批判をしで自民を自分の土俵に引っ張りこむくらいして初めて無党派が動くのでは。 山里さんの与党寄りの姿勢は全く好きじゃないが、「批判が野党の仕事だろー!」と目くじら立てても形成逆転は難しい。 この点、チームみらいは巧みな選挙戦略だったのかな。
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ChatGPTの方がよほど建設的な提言をしてくれるわ。 それぞれの政党の志向から、「この政策を優先したほうが自分たちが考える理想の日本に近づく」ということを訴えることができないならばもはやその政党に存在価値はない。 これからは生成AIで大体の方向性整理し、優先順位をつけて現場で実証、政策を具体化するということを高速で回せる政党が必要とされる。
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批判ばかりの国会に生産性はゼロです。 提案、議論が出来ないことを議員として恥ずかしくないのかと思う。 中道の党首討論時の情けない姿やれいわのキレ芸並みの姿を見て誰が信用すると思ってるんだろ。 最低でも話のかみ合う討論が出来ないと前に進まない。 政治家を名乗るならだれが見ても恥ずかしくないくらいの行動をするべきです。
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「政策よりも政局中心で相手の揚げ足取ることばかりやっている」との指摘。 今回の高市総理の解散は、衆院議員任期を2年以上残した状態で、来年度予算案の年度内成立を放棄する形で、真冬の中行われた。 争点は「高市かそれ以外か」というもので、「国民を二分する政策」をやりたいとは主張したが、その具体的内容は語られなかった。 この解散が政局中心のものだと評価されないのはなぜなのか? 自民党の行動と野党の行動に対して評価基準が二重基準になっている。 あまりにアンフェアだ。
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まぁ、実際に誰がどんな政策を日頃から考えて行動しているのかを知れば良いと思う。残念ながら、国民生活は変わりません。変わったら奇跡です。いつの時代も、生活に余裕が出てくるのは上位20%まで。都心勤務は近くに家すら買えないでしょ。自己責任で、世渡りしないと。政治は国民一人ひとりの生活、極めて楽な生活なんて約束してくれません。将来の子供や国のために、たくさん税金払っておしまい。大部分が、そんな人生。しれっと抜け出した者勝ち。
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今回の総選挙は新連立与党とその公約の信認をかけたもの。大阪で言うところの大阪維新が万博や都構想、高校無償化などの主政策の信認を懸けて有権者への信認を受けようと挑んだスタイルと同じ。 国政選挙では珍しいだろう、小泉郵政選挙以来か。 中道は全くその土俵に立ってもいなかった。大阪で民主党系が壊滅していることの現状認識も反省もしないから、政策もないままの選挙となり壊滅。同じことが起こっているのよね。
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さすが、朝のワイドショーの政権全面擁護派。 この人たちこそ、現政権、首相の何を見て読んで支持するのか、(野党への批判ではない)具体的な支持ポイントをまともに話してほしい。 あと、公開されてる自民党改憲案の、基本的人権の尊重や国民主権の削除について、どう思ってるのか語って欲しいとこですな。国会議員だけ、高額医療費対象金額について異常に便宜図られてる点とかも、ぜひ見解お願いします。 今回自民党に投票した人は、それらの点十分理解して納得の上投票してるんですよね?
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与党への批判は世論に訴える制御力として野党の役目の一つだと思ってきたが、世論がその批判役を批判し選挙行動に大きな影響を及ぼすようになってはもう変換せざるを得ないでしょう。 国会は野党からの法案提出もろくに審議もされない状態となる。これからは茶番劇の国会で代替案をひたすら繰り返すことにしなければならないでしょう。しかもそれすら攻撃材料とされるかもしれないが。 SNSでも代替案や提出した法案をキャッチーな表題でしつこいぐらいに流す。キャッチーであることが重要。 ユーチューブなどの番組やマスコミへの露出も増やす。プロを付けてイメージ戦略をする。 いわば人気商売、高感度アップ、そこからの支持の流れを作る。 今の日本の選挙はわかってくれるはずでは自民相手に当選はできない。 こういうのもポピュリズムというのかもしれないが有権者の思考傾向がそうなら仕方ないでしょう。
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「批判の競争をするのではなく提案の競争になっていかないともうだめですよということだと思う」・・・ そんなことはず~っと言われてきたけど、政権取って苦労するより、批判しているほうが楽で、万年野党体質が染みついているから無理でしょう。 次期参院選、衆院選で旧民主党勢力と若い議員の入れ替わりが生まれないと党自体の未来は有りません。
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中道の政策に対して「国民はそんなことを求めてないよというメッセージ」ていうけど、中道の政策を理解して支持しなかった国民なんてほとんどいない。これは中道に限らず全政党にもいえることで、日本国民の大半が政策重視ではなくイメージや印象で投票先を決めてます。また山里さんは以前から「批判せず建設的な議論…」ていうけど、政治は企業同士の会議じゃない。野党というのは与党の政策を厳しく追求してくのが仕事ですよ。これは民主主義国家でどこの国でも同じ。日本人はディベート慣れしてないので「批判=クレーマー」みたいに捉えるがそれは大きな間違いで、与野党というのはイデオロギーのぶつかり合いなので、批判し考案し議論を重ねてくのはいたって健全な姿です。芸人さんが政治を語るのは自由ですが、こういう方をメインMCにしてるのはTVが政治を鋭くキレなくなった象徴だと思います。これは多くの政治学者が口にしてることですね
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