「国民はそんなことを求めてないよというメッセージ」山里亮太、衆院選“惨敗”の中道に「批判の競争ではなく提案の競争を」…「DayDay.」
スポーツ報知配信
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自分のコメント(マイページ)コメント411件
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批判競争は、その政権を選ばない理由づくりになる 一方で批判しかできない政党にはその政党を選ぶ理由を提案できていないので投票先の受け皿にならない。 結果保守色があり、よりわかりやすい政党である参政党が一部受け皿になり、無党派層・流動層は散らばったり選挙に行かなくなる。 なによりリーダーとして何をしたいかが明確でない人に投票なんてできません
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今まで 山里さんのこのような意見を テレビ関係者から 聞いたことがなかった。 山里さんが初めてです 勇気が必要だったと思います 素晴らしいです
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〉これからは揚げ足取りとかではなく、批判の競争をするのではなく提案の競争になっていかないともうだめですよということだと思う こんな事を言っている様では、与党の言いなりになるだけだよね。批判というのは、原案に対する対案なんですよ。最初から考え直せと言う意味でね。 是々非々と言うのは、原案に多少手を加えて、体裁を整える程度の話。法案の骨子レベルの全修正はできず、枝葉の微修正で終わりだ。こんなのは丸呑みと変わりないよ。 これからも国会中継は見続けるけど、国民民主や参政の国会での振る舞いに注目が集まるが、立憲が居ない分、風当たりは強くなるからね。 与党多数で法案の否決が出来ないからこそ、確りとした議論が行われることが要求される。以前よりも党としての旗色を明らかにすることが、難しくなっているからね。
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少数派が提案しても、根本的な考えが違うので聴く耳を持たないのが自民党、維新。 消費税廃止、減税と法人税の増税を提案しても財源が!と言って検討すらしないではないか? また、提案と批判は別もの統一協会に選挙協力やパーティ券を買ってもらってた疑惑、派閥ぐるみの裏金は国民は納得してないので追及するのが野党の義務であって批判ではない。
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「野党は批判ばかり」はトーンポリシングで、自民は裏金・統一教会、維新は国保逃れ等、政策論争以前の問題であるが、政策だけ訴え健全アピールでは野党の批判は当然である。 野党を大敗させたが野党に姿勢を改めさせる気なのか。 早稲田のデモクラシー創造研究所の分析では、政策評価はチームみらいが中長期視点の課題はあるが70点、中道は主要政党1位45点、国民民主は40点、自民・維新は30点である。 与党は政策評価でも野党に遥かに上回られている。 しかし、現実はSNSの右翼系インフルエンサーが圧倒的拡散力で高市礼賛と野党への「反日」レッテルや印象操作で保守系以外の野党を潰している。 高市政権は国家主義、反中で関係を悪化させ、脅威を煽り有権者の支持を得て国民は顧みず軍事費増大・憲法改正を推進しようとしている。 有権者はミスリードされ、野党に「建設的に」と圧力をかける。 これでは衆愚政治である。
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とにかく主張は ”批判批判” と 護憲やら夫婦別姓やらスキャンダの追及やら "国民の生活に直結しない問題や関心が薄い問題”、この2種ばかりがやたら目立つ。国民民主や参政党が”年収の壁”や”日本人ファースト”など、一辺倒な批判でなくこうしたいんだという主張で躍進したことを学ぶべきでは。
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少数与党ならまだしも、今の状態で野党が提案しても聞きますか? いずれ、「野党が批判しないから悪い」「野党がより良い政策を提案しないのが悪い」という責任転嫁が起きます。批判する野党を攻撃して悪としていたこと、野党の意見を聞かずに進めるという意見が既に出ている事実を記録しておきます
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よく出て来る、批判より提案、妥協、という話。 じゃあ、企業団体献金禁止できずに、国から政党交付金もらっているような党は批判せず、あなたがた、こういうふうに変えていただけませんでしょうか?なんて、言うの? ダメなものは批判されて当然だし、良い意見は尊重されてしかるべし。 強いもの、大きいものこそ、自分を律するために、広く、意見、批判を聞かなければならない。
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とことん追及やればいいです。 ただ自分の所の元代表達の事も同じように追及して下さい。統一教会に関して言えばそっちの方がより深い繋がりがあった事は事実なので併せてお願いします。 そこはだんまりでやろうとするから相手にされないし宗教を責めるなら創価学会だけはどうしていいのかを説明して下さい。
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結局高市自民を勝たせたのはオールドメディアだったような気がします。国会中継の切り抜きでも立憲やれいわや共産党が高市批判をする事を頻繁に垂れ流し、野党議員が真面目な政策論議を行う場面は殆ど取り上げなかった。オールドメディアの高市下げは、国民に対して野党は批判ばかりする無能な集団との見方を植え付けてしまったと思うのです。多くの国民はオールドメディアの偏向報道にうんざりしていて、オールドメディアや目立ち屋の野党議員が、高市批判をすればするほど、それに対する反感が選挙結果に現れたのだと思います。
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