2015.2.5
(お断り:以下の記事は、公開質問でもあります)
ブログ管理人は、「南京の真実」支援金約3億5千万円について、水島総の「業務上横領」を疑っています。残高は限りなく0円に近いでしょう。
その理由は、水島が何も対応できないからです。「南京の真実」第二部に取り掛かる気配はなく、支援金の収支報告も行いません。こうした状況を勘案すれば、「業務上横領」を疑うのは“社会の常識”です。
水島の遊興費以外に、北朝鮮系の組織に上納された可能性も大。水島は北朝鮮系右翼と思われるので、そう考える蓋然性があります。

不正の噂は、東日本大震災義捐金でも存在しますが、その際、慌てふためく水島の姿は記憶に新しいです。
水島はやむを得ず、日本文化チャンネル桜(以下、チャンネル桜)ホームページ上で、「東日本大震災義捐金収支報告」として公開しました。
ところが、これが怪しすぎる収支報告。
疑われたら、領収書を添付するのが“社会の常識”ですが、水島はお構いなし。(スキャンのやり方を知らない?)
それでも、まだアップされただけマシであり、「南京の真実」支援金に関してはそれすらもありません。
ですから、一般の方の関心が薄い「南京の真実」支援金については、ほとんど誰に気兼ねすることなく「財布」にできるはず。仮に、そのお金が、北朝鮮系の組織に上納されたとすれば、奴らの資金源となる訳で言語道断です。
水島総は、月刊「正論」の『映画「南京の真実」製作日誌』において、のらりくらりと、製作意思はあったとする“アリバイ作り”に励んでいます。言うまでもありませんが、これは悪徳商法のテクニックと同じで、刑事事件にさせないための手段です。(月刊「正論」も、悪徳商法の片棒を担いでいるのと同じです)
“社会の常識”として、こうしたケースでは、水島から月刊「正論」にお金が渡っていると考えるのが普通です。個人的癒着により、正論担当者個人に渡っているかも。
ただし、これほど胡散臭い水島に、司直の手が伸びている様子はありません。
これは想像ですが、公安がその動向を注意深く監視しているからだと思います。逮捕せず、敢えて泳がしているのでしょう。
それでも、いずれは「業務上横領罪」に問われることに。
悪質な手口で被害者も多いので、水島には「執行猶予」がつかないはず。また、刑事事件となれば、「南京の真実」支援金返還の集団訴訟も提起されるはず。
つまり、水島総の末路は、刑務所行きで一文無し。
ホームレスからも「国賊」「詐欺師」と指を差され、仲間に入れてもらえません。哀れな末路ですが、すべて自業自得です。
以上、ざっくりと水島総の末路を予想してみました。
もし、この記事に関して水島に反論があるなら、例えば会社法に基づく会計監査人の任意設置を行い、監査結果を公開してください。また、チャンネル桜関係者を除いた「第三者委員会」を設けて調査結果を明らかにしてください。疑惑を晴らすためなら、この程度のことは最低限必要です。
反論は、それから拝聴したいと思います。
(お断り:以下の記事は、公開質問でもあります)
ブログ管理人は、「南京の真実」支援金約3億5千万円について、水島総の「業務上横領」を疑っています。残高は限りなく0円に近いでしょう。
その理由は、水島が何も対応できないからです。「南京の真実」第二部に取り掛かる気配はなく、支援金の収支報告も行いません。こうした状況を勘案すれば、「業務上横領」を疑うのは“社会の常識”です。
水島の遊興費以外に、北朝鮮系の組織に上納された可能性も大。水島は北朝鮮系右翼と思われるので、そう考える蓋然性があります。
不正の噂は、東日本大震災義捐金でも存在しますが、その際、慌てふためく水島の姿は記憶に新しいです。
水島はやむを得ず、日本文化チャンネル桜(以下、チャンネル桜)ホームページ上で、「東日本大震災義捐金収支報告」として公開しました。
ところが、これが怪しすぎる収支報告。
疑われたら、領収書を添付するのが“社会の常識”ですが、水島はお構いなし。(スキャンのやり方を知らない?)
それでも、まだアップされただけマシであり、「南京の真実」支援金に関してはそれすらもありません。
ですから、一般の方の関心が薄い「南京の真実」支援金については、ほとんど誰に気兼ねすることなく「財布」にできるはず。仮に、そのお金が、北朝鮮系の組織に上納されたとすれば、奴らの資金源となる訳で言語道断です。
水島総は、月刊「正論」の『映画「南京の真実」製作日誌』において、のらりくらりと、製作意思はあったとする“アリバイ作り”に励んでいます。言うまでもありませんが、これは悪徳商法のテクニックと同じで、刑事事件にさせないための手段です。(月刊「正論」も、悪徳商法の片棒を担いでいるのと同じです)
“社会の常識”として、こうしたケースでは、水島から月刊「正論」にお金が渡っていると考えるのが普通です。個人的癒着により、正論担当者個人に渡っているかも。
ただし、これほど胡散臭い水島に、司直の手が伸びている様子はありません。
これは想像ですが、公安がその動向を注意深く監視しているからだと思います。逮捕せず、敢えて泳がしているのでしょう。
それでも、いずれは「業務上横領罪」に問われることに。
悪質な手口で被害者も多いので、水島には「執行猶予」がつかないはず。また、刑事事件となれば、「南京の真実」支援金返還の集団訴訟も提起されるはず。
つまり、水島総の末路は、刑務所行きで一文無し。
ホームレスからも「国賊」「詐欺師」と指を差され、仲間に入れてもらえません。哀れな末路ですが、すべて自業自得です。
以上、ざっくりと水島総の末路を予想してみました。
もし、この記事に関して水島に反論があるなら、例えば会社法に基づく会計監査人の任意設置を行い、監査結果を公開してください。また、チャンネル桜関係者を除いた「第三者委員会」を設けて調査結果を明らかにしてください。疑惑を晴らすためなら、この程度のことは最低限必要です。
反論は、それから拝聴したいと思います。
JUGEMテーマ:憲法改正
田母神が佐村河内某や小保方某並の大ウソツキの可能性も捨てきれない。司直が入らないと解明は難しいか。
なお、「南京の真実」支援金については、水島総の業務上横領を疑う。
こうしたことがあれば、関連して、普通は何か言及するはずだが何もない(笑)